地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -28ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

 ナツイアツはまだ先のようです。

!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。










 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


梅雨時に一枚。 晴れた時に写真を撮るのですが、今回は無理でした。。(本日撮影)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ6月26日から本日7月13日までに広域を揺らす地震が、7月3日 午後2時13分 福島県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生、7月9日 午前6時5分 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等での発表は行っていません。


 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


梅雨時に一枚(実際に撮影したのは5月19日になります)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ6月12日から本日6月26日までに広域を揺らす地震が、6月14日 午前0時51分 奄美大島北西沖を震源としたマグニチュード6.3 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、6月25日 午前4時47分 千葉県東方沖を震源としたマグニチュード6.1 最大震度5弱の強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。



 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

 ”六つ葉のクローバーどこにあった?”



 答え:写真の中心から やや右上に六つ葉のクローバーがあります。 四つ葉のクローバーの中央に残りの二つの葉が蝶が乗っているようについていて、その影が四つ葉のクローバーにあります。  


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 長野県中部(岐阜県に近い震源)の地震と、岐阜県飛騨地方(長野県中部に近い震源)の地震が続いているためと思われますが、震度1以下のニュースに乗らない地震が時折観測されます。


 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ5月26日から本日6月12日までに広域を揺らす地震が、5月29日 午後7時5分 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、5月31日 午前3時14分 北海道十勝沖を震源としたマグニチュード5.8 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、6月4日 午前5時31分 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、6月10日 午前0時22分 土佐湾を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。










 

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

”六つ葉のクローバー” 
 前回のコンビニエンスストアの帰りに撮ったクローバーの写真です。 今回は六つ葉のクローバーが隠れています。 
※前回の写真のどこに四つ葉のクローバーがあるか、このブログの一番下に写真を掲載してあります。
 ヒントでピント!:六つ葉のクローバーは、四つ葉のクローバーの真ん中に残りの二つの葉が蝶のように生えています。 (2048×1368)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開を予定しています。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ5月11日から本日5月26日までに広域を揺らす地震が、5月18日 午後0時00分 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、5月19日 午前2時1分 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、同日午後0時17分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、同日午後1時13分 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.3 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



”四つ葉のクローバー”
 最後に前回の四つ葉のクローバーの写真を! 真ん中から少し左にずれた、ちょっと上のほうにあります。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)
 
コンビニエンスストアの帰りに一枚。 この中に四つ葉のクローバーが隠れています。(2048×1368) 答えは次回に!

 次回は、同日に見つかった六つ葉のクローバーを載せます。 お楽しみに!

!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開を予定してます。 通年 雪の地象を観測ができればいいのですが、今はその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまで発生した地震」

 前回のブログ4月27日から本日5月11日までに広域を揺らす地震が、4月30日 午後0時15分 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、5月4日 午後10時7分 千葉県北東部を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、5月6日 1時57分 千葉県北西部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、5月11日 午前8時58分 茨城県沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等での発表は行っていません。

※タイトルを「地象状況」から、「地象状況、四つ葉のクローバー」に変更しました。
                                                         2020.5.12  koji.aizawa
 北陸地方で地象観測を行っています。 

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

コンビニエンスストア帰りに一枚、紫陽花の新芽が力強く伸びていました。

!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開を予定しています。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまで発生した地震」

 前回のブログ4月12日から本日4月27日までに広域を揺らす地震が、4月18日 午後5時26分 小笠原諸島西方沖を震源としたマグニチュード6.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、4月20日 午前5時39分 宮城県沖を震源としたマグニチュード6.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、4月23日 午後1時44分 長野県中部を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、4月24日 午前4時52分 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、4月26日 午前9時49分 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.8 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等での発表は行っていません。





 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は、地象状況と新型コロナウイルスについて思うところを書きます。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開を予定しています。  通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の弱い揺れが時折感じられます。 強い揺れの地震につながるものではないと考えられます。



 「これまで発生した地震」

 前回のブログ3月23日から本日4月12日までに広域を揺らす地震が、3月25日 午前11時49分 北西太平洋・千島列島の東方でマグニチュード7.8最大震度1(日本)の地震が発生、3月28日 午前9時58分 北海道浦河沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生、4月12日 午前0時44分 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 
 
 「マスク不足」
 新型コロナウイルスのニュースが連日報じられています。 マスク不足は私の住んでいる地域でも同じでなかなか買えません。 
 もし、咳などをしてウイルスを含んだ飛沫の飛散防止のみであれば、UNIQLO(ユニクロ)などの企業にフリース生地を使用したマスクを製造していただければ、一気にマスク不足が解消されるのでは⁈  なんて考えています。
 まず、フリース生地のマスクであれば何回でも洗濯が可能ですし、また息苦しくもなく、柔らかいフリース生地であれば耳も痛くなりずらいのでは、と。 
 あるいは、着古したフリースをマスクにリメイクするのもいいのかもしれません。  裁縫なんてめったにしないので、実際に作るかどうかといわれれば、フリース・マスク一枚100円であれば、すぐに購入・・・です。 ‼


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等での発表は行っていません。

※4月12日のブログ記事の中で、ウイルスと書いたつもりでしたが「ウィルス」になっていましたので本日4月19日に文字を訂正しました。
+本日コンビニエンスストア帰りに撮った写真を張り付けておきました。 (2020.4.19 PM  koji aizawa)
 



 北陸地方で地象観測を行っています。

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測: 前回のブログ3月10日以降15日と16日に降雪がありましたが、積雪は無く観測には至りませんでした。
 本日3月23日の週間天気予報を見る限り、雪の地象を観測できる降雪が期待できないため、本日をもって今季の雪の地象観測を終了します。

 雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 3月21日から極めて弱い微震が、たまに観測されます。



 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ3月10日から本日3月23日までに広域を揺らす地震が、3月13日 午前2時18分 石川県能登地方を震源としたマグニチュード5.5 最大震度5強の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 2020年 今年の冬は、これまで経験したことのないビックリするほど小雪の年になりました。 例年通りですと4月まで雪の地象を観測できるのですが、今年は3月23日本日で終了です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等での発表は行っていません。 





 

 


 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、2月19日発表の地震予測の結果発表です。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測: 残雪がわずかに残っているのみで観測を行えないため、現在観測を中断しています。
 今後雪が降る可能性もありますので、降雪が確認されしだい観測を再開します。

 本来ならば4月まで観測を行う予定でしたが、暖冬・小雪で・・・ フキノトウがもう出てきました。  ありえない暖冬、でも現実です。


!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。



「2月19日 地震予測の結果発表」

 2月19日に地震予測を発表し、その後の降雪に雪の地象の継続が見られたため3月3日に地震の予測期間を3月9日まで延長しました。 今回は二つの異なる雪の地象が観測されたため二つの地象それぞれの予測結果を発表します。
 
 二つの地象の一つ、地震の揺れの強さを最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震と予測した地震は、2月20日 午前0時53分 千葉県北東部を震源としたマグニチュード4.5 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、この地震であると思われます。
 
 もう一つの地象、地震の揺れの強さを最大震度3程度と予測した地震は、2月23日 午後9時57分 択捉島付近を震源としたマグニチュード4.8 最大震度2の地震が発生、2月25日 午後3時40分 三陸沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度1の地震が発生、3月2日 午前9時48分 三陸沖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度1の地震が発生、3月7日 午後2時2分 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度1の地震が発生、3月8日 午前6時40分 小笠原諸島父島近海を震源としたマグニチュード4.9 最大震度1の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。
 
 以上、地象情報・今日の空からでした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。