地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -27ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


今週撮影。 毎日毎日、除雪作業大変です。


!「雪の地象観測・現在の状況」

 雪の地象観測は今週から行っていますが、降り続く大雪に観測が追い付かない状態が続いています。 
 地震予測の発表は降雪量が落ち着いてからになりそうです。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した地震」

 前回のブログ12月11日から本日12月10日までに広域を揺らす地震が、12月12日 午後4時19分 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度5弱の地震が発生、12月16日午前10時28分 北海道釧路沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、12月17日 午後4時42分 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、12月18日 午後6時9分 伊豆大島近海を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5弱の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。





 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


すすきの葉が、枯れるというより色ずいていましたので本日撮影。 雪景色は来週になりそうです。


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今月から再開予定です。

 天気予報で来週月曜日 12月14日から寒波に覆われ降雪が予想されますので、雪の地象観測の再開になりそうです。 
 昨シーズンは不安定な降雪に翻弄されましたが、今年は安定した降雪に期待です。

※地震の揺れの強さの予測段階は、
①最大震度3(震度1から2の可能性が高い)の地震の発生が予測される。
②最大震度3程度の揺れの地震の発生が予測される。
③最大震度は震度3から、震度4やや強い揺れの地震の発生が予測される。
④最大震度は震度4のやや強い揺れから、震度5の強い揺れの地震の発生が予測される。
⑤最大震度は震度5強の強い揺れから、災害を伴う非常に強い揺れの地震の発生が予測される。
 以上の五段階で地震の揺れの強さを発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した地震」

 前回のブログ11月25日から本日12月11日までに広域を揺らす地震が、12月1日 午前7時55分 サハリン西方沖を震源としたマグニチュード6.6 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


11月22日に撮影。 いつも秋が深まってくるとこのように色ずいてきますが、この植物の名前、、、度忘れです。


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、12月から再開予定です。
 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

※ 雪の地象から導き出される地震の揺れの強さは5段階に分かれています。
①最大震度3(震度1から2の可能性が高い)の地震の発生が予測される。
②最大震度3程度の揺れの地震の発生が予測される。
③最大震度は、震度3から震度4やや強い揺れの地震の発生が予測される。
④最大震度は、震度4のやや強い揺れから震度5の強い揺れの地震の発生が予測される。
⑤最大震度は、震度5強の強い揺れか、災害を伴う非常に強い揺れの地震の発生が予測されます。
 以上の五段階になります。(昨年7月のブログを少し訂正してあります)

※これまでの雪の地象を観測した結果であり、東日本大震災の雪の地象も含まれます。 


!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が、安定して続いています。
 地震発生に伴う変化は見られませんでした。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した地震」
 前回のブログ11月11日から本日11月25日までに広域を揺らす地震が、11月22日 午後7時6分 茨城県沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度5弱の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

本日撮影:深まりゆく秋。 本日チャイナでは「独身の日」 ただいまネットニュースを見たら6兆円の売り上げだそうです。 ゴイスーです。

!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。
 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した地震」
 前回のブログ10月25日から本日11月11日までに広域を揺らす地震が、10月28日 午後3時58分 千葉県北西部を震源としたマグニチュード4.3 最大震度3の地震が発生、11月6日 午後5時56分 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


本日撮影:雨に濡れたススキに西日が差して、枝垂れ花火のようでした。

本日撮影:夕方、降り始めの雨の波紋。 中々地震予測の発表に至らず、映える写真被写体を探す一日でした。 じれったい日々続いてます。(どちらも2048×1368)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 
 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。




 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです。)


本日撮影、季節感が、、、。(2048×1368)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」
 前回のブログ9月25日から本日10月10日までに広域を揺らす地震が、9月27日 午後1時13分 静岡県西部を震源としたマグニチュード5.3 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、10月5日 午前11時32分 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生、10月6日 午後3時27分 岩手県沿岸北部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的な見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。



 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


本日は雨。見栄えのため何かないか、、、! そうだ!芋の葉に乗った雨粒にしよう。 どうでしょう⁉


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


コンビニエンスストアの帰りに一枚。まだ暑いですが、秋がやってきたようです。(本日撮影)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」
 前回のブログ8月26日から本日9月12日までに広域を揺らす地震が、8月30日 午後2時37分 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生、9月2日 午前2時50分 富山県西部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生、9月4日 午前9時10分 福井県嶺北を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5弱の地震が発生、そして本日9月12日 午前11時44分 宮城県沖を震源としたマグニチュード6.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。





 北陸地方で地象観測を行っています。 今回も地象状況です。 
 その前に! 佐藤琢磨選手が8月23日インディカー・シリーズのインディ500マイルレースで優勝!  2017年の優勝と合わせると二度目のインディ500マイルレース制覇!です。 オリンピックイヤーであるはずが、新型コロナウイルスにより来年の開催となった中、最高のニュースになりました。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


コンビニエンスストアの帰りに一枚。 猛暑が続くようですが、秋を感じさせる風景もちらほら見えてきました。(本日撮影)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できれいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」
 前回のブログ8月12日から本日8月26日まで広域を揺らす地震はありませんでした。


以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

ナツイアツがやってきたものの、ここまで暑いと夜も眠れません。。。 (7月31日撮影)


!雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表は、今年の12月から再開予定です。 通年 雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 「これまでに発生した地震」

 前回のブログ7月24日から本日8月12日までに広域を揺らす地震が、8月6日 午前2時54分 茨城県沖を震源としたマグニチュード5.6 最大震度3の地震が発生、同日午後12時6分 新潟県中越地方を震源としたマグニチュード5.1 最大震度2の地震が発生、8月7日 午前0時35分 三重県南東沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。