地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -26ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日まで行った地象観測から、広域を揺らす二つの異なる雪の地象に継続が見られるため、地震予測を発表します。


【地震予測の発表】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、一つ目の地象から予測される地震の最大震度は震度3から、震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。  二つ目の地象から予測される地震の最大震度は、震度3程度が予測されます。

 地震発生までの予測期間は、本日3月11日から3月25日です。 この15日間に地震の発生が予測されます。


 今現在、先月の2月13日福島県沖で発生したマグニチュード7.3 最大震度6強の地震発生前の時のような際立った雪の地象及び、東日本大震災の時に現れた雪の地象の崩れたようなものは観測されていません。 
 ただ、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第、このブログで発表します。


※雪の地象観測から予測される地震は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震の予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません。)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
 また、連続した予測が可能であるため天気予報のように地震予測を発表することができます。(体育館のような屋内で観測できれば、天候に左右されず安定した観測になるでしょう)


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


3月9日撮影。 雪の地象を観測するには厳しい季節になりました。


!雪の地象観測:現在観測中です。  地象に変化が観測され次第このブログで発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の非常に小さな揺れが時折観測されます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。.


※ツイッター始めました。 「cloud-52」連絡ありましたらどうぞ!
 アイコンは、ブログと同じ葉っぱです。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。


 北陸地方で地象観測を行っています。 前日からの降雪に広域を揺らす雪の地象が観測されましたが、本日午前6時23分 北海道東方沖を震源としたマグニチュード5.8 最大震度3の地震が発生し、この地震発生に伴う地象である可能性が高いため地象状況としてお知らせします。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです).




!雪の地象観測:現在観測中です。
 3月2日からの降雪を本日観測しましたが、冒頭で述べたとおりすでに発生した地震の地象と思われるため、地象状況としてお知らせします。
 今現在観測される地象からは、最大震度3程度の地震の発生が予測されます。  
 地象に変化が観測され次第ブログに発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の非常に小さな揺れが時折観測されます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。


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地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※本来ならば「暫定予測の発表」とするべきところを、「地象状況」として発表してしまいました。 
 3月3日の時点で予測される最大震度は同じです。 雪の地象は現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログで発表します。
                                           2021.3.6 koji.aizawa
 


 北陸地方で地象観測を行っています。 2月13日福島県沖を震源としたマグニチュード7.3最大震度6強の余震のこともあり、今回は本日までの地象観測から地象状況をお伝えします。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)



!雪の地象観測:現在観測中です。
 2月17日から18日にかけての降雪から本日までの観測に最大震度3程度の雪の地象と、最大震度が震度3から震度4(やや強い揺れ)の雪の地象と、二つの異なる地象が観測されました。 
 この二つの雪の地象から発生したと思われる地震は、2月19日 午後6時11分 岩手県内陸北部を震源としたマグニチュード3.9 最大震度4の地震と、2月20日 午後10時23分 北海道東方沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生していることから、この二つの地震発生に伴う地象であると暫定的に思われます。
 雪の地象観測を行う上で厳しい気象条件ではありますが、今現在雪の地象にまだ継続が見られます。  暫定的ではありますが最大震度3程度の地震と、最大震度が震度3から震度4の揺れの地震がまだ予測されますので地震の揺れに注意ください。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。


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地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。


 北陸地方で地象観測を行っています。 本日午後まで地象観測を行ったところ、これまでと異なる雪の地象が観測されましたので地震の予測を発表します。


 【地震予測の発表】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から、震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2月1日から2月15日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。


 今現在大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。
 地象に変化が観測され次第、ブログで発表していきます。


※雪の地象観測から予測される地震は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震の予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
 また、連続した予測が可能であるため、天気予報のように地震予測を発表することが出来ます。(基本的には、です)


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


先月末撮影。1月29日から続いた雪


!雪の地象観測:現在観測中です。 雪の地象に変化が観測され次第、ブログに発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されてません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。


 [暫定予測の発表]
 本日 雪の地象観測を行ったところ、最大震度が震度3程度と思われる雪の地象が観測されましたが、本日 午前3時24分 北海道釧路沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度2の地震が発生していることから、この地震発生に伴う地象である可能性が高いため、暫定予測の発表とさせていただきます。

 本日発生した北海道釧路沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度2の地震が発生しましたが、同程度の揺れの地震に引き続き注意ください。

 
 今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。
 地象に変化が観測され次第ブログで発表していきます。

※暫定予測とは、「引き続き同程度の揺れの地震に注意ください。」という旨のものです。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


ローリングスノウズ 1月中旬撮影。


!雪の地象観測:現在観測を行っています。 気象条件が厳しく雪解けも早かったため観測が追い付かない状況が続いていましたが、本日 雪の地象を確認。
 雪の地象に変化が観測され次第ブログに発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、1月5日に発表した地震予測の結果になります。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


今月の晴れ間に撮影。 すずめのあくび?


!雪の地象観測:現在観測中です。 雪の地象に変化が観測され次第ブログに発表していきます。

※雪の地象から予測する地震予測は連続した地震予測が可能ですが、大雪で雪の地象観測が追い付かない状況が続いた場合、地震の予測発表ができないことがあります。


!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されてません。


「1月5日発表の地震予測の結果」

 前回のブログ1月5日発表の地震予測から発生したと思われる地震は、1月12日 午前11時40分 北海道西方沖を震源としたマグニチュード5.6 最大震度2の地震が発生、1月15日 午後10時39分 三重県南東沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度2の地震が発生しましたが、この二つの地震であると思われます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日の地象観測から新たな地象を観測したため、昨日1月4日発表の地震予測を訂正します。


「地震予測の訂正」

 本日雪の地象観測を行ったところ昨日観測した地象に収束が見られ、新たな地象が観測されたため地震予測を訂正します。 昨日観測した地象は、2020年12月30日 午前9時35分 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、2021年1月1日 午前1時53分 新島・神津島近海を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生していますので、その地震発生に伴う地象ととらえ本来でしたら暫定予測として発表するべきでした。
 では本日の地象観測から地震予測を発表いします。


【地震予測の発表】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3程度が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日1月5日から1月19日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。


 今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在より強い揺れの予測になる可能性もあります。
 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。

 以上、1月4日発表の地震予測の訂正発表でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日午後までの雪の地象観測に広域を揺らす地象が観測されましたので、地震の予測を発表します。


【地震予測の発表】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から、震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日1月4日から1月18日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。


 今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。
 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。


※雪の地象観測から予測される地震は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震の予測になります。 (北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)


今年撮影。 天気予報を見ると、まだまだ厳しい降雪が予測されるようです。

!雪の地象観測:現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログに発表していきます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「2020年12月22日地震予測の結果発表」
 
2020年12月22日発表の地震予測から発生したと思われる地震は、12月30日 午前9時35分 茨城県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、2021年1月1日 午前1時53分 新島・神津島近海を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 


[地象状況」

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


本日撮影。 まさに豪雪です


!【雪の地象観測】:大雪のため観測が難しく、地震の予測を立てることが困難な状況です。 
 今現在地震の予測を立てることは難しいため、天候が落ち着いてから再度観測しブログに地震の予測を発表します。

※地震の予測結果は、次回のブログに載せます。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 





 北陸地方で地象観測を行っています。 本日 雪の地象観測を行ったところ、雪の地象に広域を揺らす地象が観測されたため地震予測を発表します。


「地震予測、及び暫定予測の発表」

 本日の午前と午後 雪の地象観測を行ったところ、12月14日から続いた降雪に雪の地象が観測されたため地震予測を発表します。 
 地震予測及び暫定予測の発表とした理由は二つの異なる地象が混在して観測され、午後になっても地象の継続が見られた地象を地震予測とし、午後になって地象の継続より収束の方向性が見られた地象を暫定予測としました。

※暫定予測とは「引き続き同程度の揺れの地震に注意ください.。」という旨のものです。 
 雪の地象観測の初期段階で、観測直前に広域を揺らす地震が発生したときに使います。


【地震予測】
 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から、震度4(やや強い揺れ)の地震が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日12月22日から2021年1月5日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。

 [暫定予測]
 本日 雪の地象観測を行ったところ、最大震度が震度4から震度5が予測される雪の地象が観測されましたが、本日12月22日の前日12月21日 午前2時23分 青森県東方沖を震源とするマグニチュード6.5 最大震度5弱の地震が発生し、それ以前の12月18日 午後6時9分 伊豆大島近海を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5弱の地震が発生していることから、これら二つの地震発生に伴う地象である可能性が高いと思われます。
 暫定的な予測ですが、同程度の揺れの地震に引き続き注意ください。

※最大震度が震度4から震度5と思われる雪の地象が、継続する地象であると観測されれば地震予測の発表を行います。



 今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 
 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。

※雪の地象観測から予測される地震は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震の予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)


本日撮影。 青空にホッとした一日でした。


!雪の地象観測:現在観測中です。 本日の地象観測から、地震予測を発表しています。 上記の地震予測をご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されてません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。