地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -21ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 2月24日までの降雪に雪の地象が観測されましたが、すでに予測される地震が発生しているため暫定予測として発表します。


「暫定予測の発表」
 現在観測される雪の地象から最大震度3程度の揺れの地震が予測されます。 同程度の地震の揺れに注意ください。
 
 雪の地象から予測される地震が、本日午前8時32分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.5 最大震度3の地震が発生し、午後2時50分頃にも 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度2の地震が発生しました。 本日午後までに観測した雪の地象は、これらの地震発生に伴う雪の地象と思われるため暫定予測として発表しました。

 今後雪の地象の継続や変化が観測され次第地震の揺れの強さの予測を、このブログで発表します。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
散策。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。


 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と2月9日発表の地震予測の結果です。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
           本日23日までの大雪の除雪、大変でした。 杉の木も折れそうです。(本日撮影)

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、このブログで地震予測を発表します。

※ 気象庁が本日午後4時35分 御嶽山の噴火警戒レベルをレベル2に上げると発表しました。
 雪の地象に火山性の地象が観測される可能性が考えられるため、厄介な観測になりそうです。 これまでの観測から冷静な判断をしていきたいと思います。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 今のところ変化は見られません。

!その他の地象
 震度1以下の小さな揺れをたまに観測します。
※機械で観測したものではありません。



「2月9日発表の地震予測の結果」

1.予測震度・震度3から震度4: 2月18日 午前11時55分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4の地震が発生。 この地震発生に伴う地象であったと思われます。

2.予測震度・震度3(震度1か震度2の可能性が高い): 2月14日 午後10時37分 千葉県北東部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度2の地震が発生、2月21日 三重県南東沖を震源としたマグニチュード4.5 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索をするとトップに出ます。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日2月9日午後まで地象観測を行ったところ、2月7日までの降雪に雪の地象が観測されましたので、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】
 現在二つの異なる雪の地象が混在して観測されていますので、予測は二つになります。

1.予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2022年2月9日から2月23日です。

2.もう一つの地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3(震度1か震度2の可能性が高い)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2022年2月9日から2月23日です。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログに発表していきます。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。 
 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 
 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                                  2022 冬の晴れ間に撮影。 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と1月24日発表の地震予測の結果です。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                         2月5日から7日にかけての大雪、大変でした。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、このブログで地震予測を発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 2月3日の夜に震度1以下の小さな地震を数回観測しました。
※機械で観測したものではありません。



「1月24日発表の地震予測の結果」

1.予測震度・震度3から震度4: 1月29日 午前6時00分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生、2月7日 午後5時59分頃 石川県能登地方を震源としたマグニチュード4.1 最大震度3の地震が発生しましたが(観測地点に近いため掲載)、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。
2.予測震度・震度3(震度1か震度2の可能性が高い): 2月6日 午前7時30分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.2 最大震度2の地震が発生、 2月7日 午前5時6分頃 父島近海を震源としたマグニチュード4.6 最大震度1の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象情報でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとトップに出ます。


 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は1月24日発表の地震予測を更新します。


【地震予測の更新】
 1月29日までの地象観測から予測される最大震度が3程度(震度1から震度2の可能性が高い)と思われる雪の地象に継続性が見られたため、地震予測を更新します。

1.予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、2022年1月24日から2022年2月7日です。

!更新 2.予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、2022年1月24日から2022年2月7日です。


以上、「地象情報・今日の空から」地震予測の更新でした。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日1月24日午後まで地象観測を行ったところ、1月21日までの降雪に広域を揺らす雪の地象が観測されましたので、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】
 現在二つの異なる雪の地象が観測されていますので予測は二つになります。

1.予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は本日2022年1月24日から2022年2月7日です。


「暫定予測」
2.もう一つの地象は最大震度が3程度(震度1か震度2の可能性が高い)と思われる雪の地象で、観測地点に近い震源の地震が前日1月23日 午前9時57分頃 佐渡付近を震源としたマグニチュード4.4 最大震度2の地震が発生しているため、この地震発生に伴う雪の地象と思われます。 同程度の地震の揺れに注意ください。
 今後雪の地象を観測し、地象の継続が確認されしだい予測として発表します。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が確認され次第このブログに発表していきます。

※雪の地象観測から予測する地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

               冬の晴れ間に撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「1月22日 午前1時8分頃 日向灘マグニチュード6.6」
 本日午後まで雪の地象観測を行いましたが、日向灘を震源としたマグニチュード 6.6 最大震度5強の地震発生に伴う雪の地象は観測されませんでした。
 北陸地方で観測する雪の地象から予測できる西方の震源は、今のところ近畿地方までのようです。

「2022.1.10 発表の地震予測の結果」
 1月14日 午前6時55分頃 父島近海を震源としたマグニチュード4.8 最大震度2の地震が発生、1月23日 午前9時57分頃 佐渡付近を震源としたマグニチュード4.4 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 本日までの雪の地象観測から、今後発生する地震の揺れの強さの予測発表をします。


【地震予測】
 本日までに観測された雪の地象に三つの異なる地象が観測され、その内二つの地象に継続性が見られたため地震予測を発表します。

1.一つ目の地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)が予測されます。
 地震発生までに予測期間は本日2022年1月10日から1月24日です。

2.二つ目の地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度1から震度2の可能性が高い)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は本日2022年1月10日から1月24日です。


「暫定予測」
3.三つ目の雪の地象は、1月4日 午前6時9分頃 父島近海を震源としたマグニチュード6.3 最大震度5強の地震発生に伴う雪の地象と考え観測を行っている雪の地象です。
 本日までの地象観測から雪の地象が継続ではなく収束がみられましたので暫定予測としました。 まだ完全な地象の終息が見られないため同程度の地震の揺れに注意ください。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が確認され次第このブログに発表していきます。

※雪の地象観測から予測する地震は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

                  今月撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 


「1月3日発表の地震予測の解除」
 昨日1月3日に発表した地震予測ですが、本日 午前6時9分頃 父島近海で発生したマグニチュード6.3 最大震度5強を予測できなかったため一旦地震予測を解除します。

 地震予測は雪の地象を再度観測しなおしてから発表します。


※訂正
 今年は西暦2022年ですが、タイトルの西暦が2021になっていたため訂正しました。 koji aizawa(2022.6.8)

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日 地象観測を行ったところ、雪の地象に広域を揺らす地象が観測されましたので地震の予測を発表します。


【地震予測】
 今回二つの異なる地象が混在して観測されたため、地震予測は二つになります。

1.一つ目の地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)の揺れの地震発生が予測されます。
 地震発生までの予測期間は本日2022年1月3日から1月17日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。

2.二つ目の地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした広域を揺らす地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度2か震度1の可能性が高い)の揺れの地震発生が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、1と同様に本日2022年1月3日から1月17日です。 この予測期間の15日間に地震の発生が予測されます。



 今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。
 雪の地象に変化が確認され次第ブログに発表していきます。

※雪の地象観測から予測される地震予測は、広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震の予測になります。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測は行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                         晴れた時間に動物の足跡を撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログに発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の地震がたまにあります。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測: 大雪のため観測が追い付かない状態が続いています。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。