地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -22ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                            道路も真っ白。(本日撮影)

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、予測を発表します。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                12月中旬撮影。

!雪の地象観測: 12月17日の夜から本日20日までの降雪を観測しましたが、降雪量が少なく安定した観測が行えないため地震の予測発表はありません。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                11月下旬撮影。         

!雪の地象観測: 降雪量が0㎝のため、観測を行っていません。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 12月8日 午前2時29分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、同日 午後4時22分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、12月12日 午後0時31分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
             12月2日の降雪を撮影。

!雪の地象観測: 12月2日に降雪がありましたが、降雪量が少なく観測には至ってません。 
 
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の地震が、たまにあります。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 11月29日 午後9時41分頃 鳥島近海を震源としたマグニチュード6.6 最大震度2の地震が発生、12月2日 午前1時58分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、12月3日 午前6時37分頃 山梨県東部・富士五湖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度5弱の地震が発生、同日 午前9時28分頃 紀伊水道を震源としたマグニチュード5.4 最大震度5弱の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

※トカラ列島で群発地震が発生していますが、こちらで地象を観測できる範囲は近畿地方から東北地方までと、北海道内陸を除いた北海道周辺になります。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
※本日12月13日 記事の一部を修正しました。 2021.12.13   koji aizawa

 
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
        11月中旬撮影。         初雪の晴れ間に撮影。(光に色が付き珍しかったので)

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 一日遅れになりましたが地象状況をお伝えします。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                         「部分月食」、コンデジではこれが限界です。

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さをを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の地震が、たまにあります。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 11月20日 午前8時57分頃 東京都23区を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                11月中旬撮影。

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 11月9日 午前1時14分頃 福島県中通りを震源としたマグニチュード4.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、11月11日 午前0時45分頃 沖縄本島南方沖を震源としたマグニチュード6.6 最大震度3の地震が発生、11月13日 午後1時45分頃 薩摩半島西方沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
※地象観測は近畿地方から東北地方までと、北海道内陸を除いた北海道周辺になります。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
紅葉が始まるも風にあおられ葉が舞い散っていたので、あっという間に見ごろが終わりそうです。(本日撮影)


!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能です。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 震度1以下の地震が、たまにあります。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 11月3日 午前11時36分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。 「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                        10月下旬に撮影。 

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能です。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 10月27日 午前1時28分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、10月28日 午前9時55分頃 茨木県南部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、11月1日 午前5時35分頃 和歌山県南方沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度2の地震が発生、同日午前6時14分頃 茨城県北部を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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2021.11.8 本日、写真と写真の間にスペースを入れました。koji aizawa
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                        晴れた日曜日に撮影。


!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能です。
 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、今年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
※過去の地震予測はバックナンバーにあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 10月19日 午後9時36分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3の地震が発生、10月21日 午後5時37分頃 東海道南方沖を震源としたマグニチュード5.8 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
 10月20日 午前11時43分頃 熊本県阿蘇山中岳第一火口で噴火がありましたが、火山性の地象は地震を予測するうえで本当に厄介です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではあれいません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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2021.11.8 本日、写真と写真の間にスペースを入れました。koji aizawa