地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -20ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
↑ この中に少し変わった形の六つ葉のクローバーが隠れています。(以前と同じネタです)   ヒント:この時期のブログ記事


!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                  5月上旬撮影。 ↑今日の空から大したことのない一枚

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 5月2日 午後10時21分頃 京都府南部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度4の地震が発生、5月3日 午後7時40分頃 東京都多摩東部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生、5月5日 午後6時42分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.8 最大震度4の地震が発生、5月9日 午後5時33分頃 伊勢湾を震源としたマグニチュード5.1 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
               ブナの木の若葉                  4月30日撮影。               

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
    
 桜の見頃も、あと数日といったところでしょうか         こごみという山菜(クサソテツ)


!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定してます。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                                   4月17日 日曜日に撮影。

!雪の地象観測: 今年の12月から観測の再開を予定しています。 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 地震の予測期間中ですが、融雪が進み雪の地象を観測することが困難になってきたため雪の地象観測をいったん終了します。  今回は地震予測の結果と地象状況です。


「4月2日発表の地震予測の結果」

1.予測震度・震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い):4月10日 午後6時43分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象であったと思われます。

2.予測震度(暫定予測)・震度3から震度4: 地震予測の発表日4月2日の午後4時27分頃 茨城県北部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度4の地震が発生していたため暫定予測として発表しました。 
 その後も4月4日 午前10時26分頃 石川県能登地方を震源としたマグニチュード4.3 最大震度4の地震が発生、同日午後7時29分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生、4月6日午前0時4分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.4 最大震度4の地震が発生、同日午後5時14分頃 和歌山県北部を震源としたマグニチュード3.6 最大震度4の地震が発生、4月7日午前9時30分頃 愛知県東部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4の地震が発生、4月8日午後10時4分頃 石川県能登地方を震源としたマグニチュード4.2 最大震度4の地震が発生しました。
 地震予測発表の4月2日から8日にかけて最大震度4の地震が立て続けに発生したため、雪の地象の継続と収束の観測が間に合わず地震予測を更新できませんでした。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                                         今月撮影。 

!雪の地象観測: 冒頭にも書きましたが、融雪が進み雪の地象を観測することが困難になってきたため予測期間中ではありますが雪の地象観測を終了します。
 雪の地象観測は今年2022年12月から観測の再開を予定しています。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。  これまでと異なる場所で雪の地象が観測されたため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】
 現在二つの異なる雪の地象が混在して観測されていますので、予測は二つになります。

1.予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2022年4月2日から4月16日です。

2暫定予測.もう一つの地象から予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)が予測されます。
 本日の午後4時16分頃 茨城県北部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度4の地震が既に発生しているため暫定予測にしました。 同程度の地震の揺れに注意ください。
 今後雪の地象に継続が観測された場合は予測として発表します。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで発表します。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
 予測可能な震源域は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することは難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。 
 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。
 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)


!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 現在観測される雪の地象から暫定予測と地象状況をお知らせします。


「暫定予測」
 すでに予測される地震が発生しているため、本日3月28日午後までの地象観測から暫定予測をお知らせします。 現在二つの異なる雪の地象が混在して観測されています。 
 この二つの地象から、1.最大震度は震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)が予測されます。 2.最大震度は震度3から震度4が予測されます。
 同程度の地震の揺れに注意ください。
 


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                                         3月下旬撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第、このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 3月16日福島県沖を震源としたマグニチュード7.4最大震度6強の地震発生から1週間たちました。 これまでの地象観測から地象状況をお伝えします。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)


!雪の地象観測: 現在観測中です。
 
 〔3月5日から3月16日までの地象観測・3月16日福島県沖マグニチュード7.4〕
 3月5日から3月16日までの地象観測を見直してみましたが、3月16日福島県沖マグニチュード7.4最大震度6強の地震を誘発したと思われる午後11時34分頃に発生した震度5弱の地震発生に伴う雪の地象を発見するには至りませんでした。 
 春の陽気のせいなのか震度6強の災害を伴う非常に強い揺れの地震が発生したにもかかわらず地象にあまり変化が見られない。 まるで何の前触れもなく起きた地震にしか思えません。
 引き続き注意深く観測を続けます。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません.

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測すものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 2月26日から本日まで地象観測を行ったところ雪の地象に継続が見られるため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までに東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2022年3月4日から3月18日です。
 
 この15日間の予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の震度の予測になります。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。
 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   
               春めいてきました。 が、週末はまた冬型に。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



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