何と、我がバンドのドラム、ヒロノリの家の地下はプライベートスタジオになっているのであった。
文字通り、我がバンドは前回のライブ以降、アンダーグラウンドで活動していたのである。
しかも、趣味の一環で製造したスタジオとは言え、このスタジオは音が良い。
ドラマーこだわりのスタジオなのである。
アンダーグラウンドな活動とは言え、やはり、地上にその存在を発信しなければならない。
我がバンドのベース、タダノリの提案により、知り合いに写真を撮ってもらい、コンテンツの増加を試みた次第なのだ。
コメントを添えて、各写真を紹介して行こう。
上の写真は、プライベートスタジオの全体像である。
この写真からプライベートスタジオの設備の良さが判ると思う。
因みに、マーシャルのヘッドアンプはおれの所有物である。
このプライベートスタジオに置かせて頂いている。
今回撮った写真の中では最も躍動感があった。
今はライブを想定した、練習を続けているんだよね。
カメラを向けられると、固まってしまうので、笑顔の写真は、中々、自分の中では貴重と思う。
練習中の和やかな状況である。
練習中の和やかな状況である。
おれの仲間であり、友たちを紹介しておこう。
彼が我がバンドSKULLSSのベース、タダノリである。
口癖は「ええ感じやん」
性格は恐ろしく前向きな奴。
すっげー明るい。いい奴。
/
そして彼が我がバンドSKULLSSのドラマー、ヒロノリ。
口癖はえーと、特に無い。
バンドでは専ら突っ込み担当。
そして、肉を焼くのがうまい。
ドラムはその100倍うまいけどね
そして、すっげーいい奴。
重要なことなのでもう一度言うけど、
SKULLSSは
Vo&Gt ハギ コウヘイ
Ba ホリノ タダノリ
Dr モメン ヒロノリ
という構成なんだよね。
そうそう、もう一つ重要なことを忘れてた。
この日記を読む人のタイミングによっては過去の話になるかもしれないけど、
今度ライブをします。
場所:堺東Goith
日時:9/27 20:20頃より出演予定
まあ、暇ならみんな来てよ。
SKULLSSは"S"が二つあって「スカルス」って読み方だけど、飛行機の名前をイメージしているんだよね。
さて、この三人で地下から空へSKULLSSは飛び立てるのか。
とまあ、ちょっとキザなことを言ってみて、次回へ続くということで、今回はお開きにします。


