彩湖の夕日、噴水、滝護岸、コハクチョウ

 2017年から2018年の古い画像を引き出してきました。

 最初は周囲堤からの見る彩湖の夕日。

2017-9-23  17:04     彩湖 荒川貯水池機場

 2017-11/17 17:16 管理橋に沈む夕日

 2017-11/19 16:26 奥多摩に沈む夕日

 2018-11/30 16:11 夕日と立ち漕ぎボート(サップ) 

  

 2017-12/13 16:23 幸魂大橋の夕暮れ

 2017-12/16 16:15 水辺ステージ通称ニョロニョロから見た幸魂大橋

 2018-12/17 16:11 彩湖西岸の林に沈む夕日

 2017-12/18  16:16 荒川左岸堤防29.2㎞付近、彩湖水門近くからのダイヤモンド富士

   荒川河岸堤防29.5㎞付近で冬至の前後の3日間にダイヤモンド富士が見られる。

 1月1日元日には河口から28㎞付近の笹目水門でも撮影可能。

 2021‐12/9 16:17 荒川貯水池機場に沈む夕日 

 彩湖の噴水 2018-6-26撮影 2017-5/21彩湖完成20周年が最初の稼働。

 彩湖の噴水2018-6/26 噴水高さを調べたが解らず、26日以後の噴水の稼働は無い。

 2017-12/16 彩湖東岸には4ヶ所の滝護岸がある。放水口

  滝護岸全景 

2018-8/21 水辺ステージ通称ニョロニョロ 8/21以後、水が流された記録はない。

 2018-12/13 11:12 彩湖にまぎれたか成鳥前のコハクチョウを一羽見掛ける。

 黒鳥はオオバン、図鑑による大きさは30∼40㎝ほど、コハクチョウは全長1.2m。

 これ以後、一度も見掛けず。迷い鳥ようだ。

 「 AIによる概要」によりますと2021年秋から冬にかけて、彩湖で観察されていいるようです。画像は残されてはいない。