カタログに書いてあるスペックをトークしても無駄
人は正しいことよりも楽しいことに共感する。
営業アーティスト@友部です。
たとえば、車を買おうと思ったときに何を考えるでしょうか。
最初は車自体の性能、スペックを細かくみるかもしれませんが、そのような思考の過程でも何度もイメージするのは、きっとその車を乗っている自分の姿でしょう。
もちろん、商品知識が必要ないと言うつもりはありません。
営業パーソンとして、最低限、カタログに載っている情報を伝えられることはお客様への礼儀です。
でも、お客様に買い物を楽しく、より満足いく商品価値を提供するには、
商品知識よりも、その商品の生まれた背景や周辺情報をお伝えすることが効果的です。
そんな、あなたの話にお客様はクギづけとなることでしょう。
細かいスペックはこの時代、すでにお客様はネットで調べて手に入れています。
だから、単なる商品知識ではなく、カタログにない「生の情報」を伝えることが、お客様との距離を縮め、信用アップになります。
【今日のポイント】
◆商品そのものではなく、商品の背景(なぜこの商品が生まれたのか、開発の苦労話など)を伝える。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。
手取り1655円が1850万円になった営業マン
これは夢ではありません。
営業アーティスト@友部です。
もし、手取りが1850万円なんて本当?と思った方
この無料対談でその事実を知ってください。
私が大変お世話になっている、年間700名の経営者が集まる日本一のランチ会を主宰されている横川さんが 、月収1万倍仕事術の大坪勇二さんとの対談音声をプレゼントして下さいます。
音声を聴いていただいた方だけの無料特典もあるそうです。
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明日からの営業が変わります。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。
海外進出を考えている経営者必見!
チーム№1でご一緒させて頂いている山本さんのセミナーをご紹介します。
なんと先日、山本さんのセミナーにNHKの「クローズアップ現代」が取材に入りました。
震災後、日本経済は更に景気が悪化し超円高も進行、先行きはますます不透明です。海外市場を開拓することはまさに待ったなしの状況となってきました。
ところが大手企業は自社の経営資源で海外進出は可能ですが、中小企業はそうはいきません。
このセミナーでは海外ビジネスのエキスパートが中小企業が海外ビジネスで売上を拡大する方法をお伝えします。
御社もこんな間違いをしていませんか?
以下に1つでも心当たりがあれば、このセミナーへの参加をお薦めします。
・海外ビジネスは英語ができないと無理だと思っている
・支払いは現金で受け取るのが一番だと思っている
・海外ビジネスはリスクが高すぎると思っている
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このセミナーでは以下のことが学べます。
・中小企業の海外進出のポイント
・中小企業海外ビジネス裏事情
・海外ビジネス プロセスの流れ
・海外ビジネスのリスクとその対処法
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です。
特に、海外ビジネスについては経験豊富な専門家 に聞くのが一番。
あなたの成功を祈ってます。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。

