開業医・経営者専門のFP@友部 -146ページ目

これからの行動が未来を作るのだ!!


あなたの夢を眠らせない☆営業で人は成長する☆



今、私は養成塾に入っています。


『No.1セミナー戦略会議』

http://www.no1seminar.jp/



養成塾に入った理由は、

新規開拓の方法を模索しているときに、

「セミナー集客」って面白いかも?と、直感でした。(遅いよ)



ここの代表は遠藤晃先生です。

ものすごく、人をひきつける力を持っています。


先生および養成塾メンバーのミッションは、


「自分がナンバーワンになり、人をナンバーワンにする」


この精神を実践してます。




それで、その養成塾のメンバーが”濃い”のです。



税理士、公認会計士、弁護士、不動産会社社長、整体スクール経営、

経営コンサルタント、保険営業マンなどなど。


養成塾では三ヶ月、集合研修は6回ありますが、

遠藤先生から個別コンサルを受けているイメージです。



さて、その遠藤先生の言葉を紹介します。


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『過去が未来を作るのではない。これからの行動が未来を作るのだ!』


 「今まで○○してきたから、だらから今後も○○でやっていく」
  はナンセンス。


 そんな平均的な考え方に引っ張られるな!!

 

 僕がまだ塾の先生をやっていたとき、
 保険業界にことは想像もしてなった。

 

 さらに、保険をやってから2年半後に
 独立するなんてことも・・・

 

 そして、今のようなことをやることも
 10年前には予測もつかなかった。

 

 まず、そこにポイントを置き、
 そこを目指して行動して
 いかないと・・・
 
 すぐに『平均』の部類に入ってしまう。


 逆に高いところに目標を置くと、
 人はそこに引っ張られる。


 あとは行動すれば「成功しちゃう」。』


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高額商品を販売したい方や社会保険労務士、

税理士などの士業の方は、

一度こちらをご覧頂けると良いと思いますよ。


http://www.no1seminar.jp/



『営業で人は変わる』@ともともでした。

失礼します。



☆アプローチの注意点☆


あなたの夢を眠らせない☆営業で人は成長する☆


きのうは、


アプローチでメリットを伝えることをお話しました。



ここで、


営業マンがよくやってしまう事があります汗


何だと思いますか?



それは、商品説明をしてしまうことです。



ここで、スペックなどの商品説明はご法度ですドンッ

お伝えするべきことは、


そのサービスを受けたり、商品を使って得られるメリットですビックリマーク




例えば、


ハイブリット車をセールスする時、


「燃費が良いです」


「リッター20キロ走ります」ではなく。




こんな感じです。


『お父さんのお小遣いが、1か月●●円増えますよ』


『月1回の外食が2回に増えますね』



既に言われ続けていますが、情報過多な時代です。


お客さんと営業マンとの間に


情報量の差がなくなってきています目




一次情報と言われるスペックを知った上で、


相手が得られるだろう「将来のメリット」「幸せ」を表現したいですねドキドキ



ありがとうございました。


くれぐれも商品説明は新人営業マン時代だけにして下さいね。




「営業で人は成長する」を信じて。


@ともともでした。





アプローチ

あなたの夢を眠らせない☆営業で人は成長する☆





今年もあと三ヶ月ですね。


僕は毎年、営業できる12月は無いと思っていますよ。


正確にいえば、12月第1週までと決めています晴れ




なぜか?といいますと、


12月は、1月からの営業の仕込みに徹するのです音譜


よって今年の残り、


僕にとってのフルアタック営業は、今月と11月となりますビックリマーク



いつもよりギアを入れてます。


でも、ここで基本を確認です。



【アプローチ】


①会う回数を積み重ねて、心を開かせる。


  ⇒相手心理:熱心だから、話を聞いてあげようかな。



②メリットを提供して反応を得る。


  ⇒相手心理:そんなやり方、解決策があるなら、

          

           話を聞いてもいいかな。



どちらも、話を聞いてくれるチャンスはあります。



しかし、


僕には時間が限られています。



①の最後まで契約するかどうか分からない相手を



時間をかけて見込み客に育てることはリスクが大きいです。




②の反応がある相手を見込み客に育てることが



営業マンにとってもストレスが少ない営業プロセスとなります。




飛び込みでも、テレアポでも


メリットを初めに伝えましょうアップ



メリットを伝える際の注意点は明日のブログで。



「営業で人は成長する」と信じて。


@ともともでした。