営業マンに必要な勇気とは?
『営業で人は成長する会』代表ともともです。
アプローチ、うまくいっていますか?
飛び込み営業は誰でもイヤですよね。好きな人もたまにいますけど。(笑)
訪問のドアを開けるのは勇気が要ります。
人間は結構、「出来るか、出来ないか」で行動を決めてしまう事が多い。
そんなとき、この気持ちの持ち方をお勧めします。
それは、
『出来る、出来ない』で決めるのではなく、『やるか、やらないか』という気持ちを持つこと。
扉の向こうに何が待っているかなんて、誰も分からないのですから。
「相手のお役に立ちたいなら」、扉を開けるしかない!!!!!!
いかがですか。
ありがとうございました。
『営業で人は成長できる』を信じて。
ともとも
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僕ら営業マンは、世界を変える扉の前にいる
『営業で人は成長する会』代表ともともです。
周りでは風邪をひいている方が増えてます。
寒さが本番になってきましたので、注意してください。
さて、営業マンの悩み第一位は何でしょうか?
セールスプロセスの中で言うと、 【アプローチ】 です。
誰だって、飛び込みのドアを開けるのは勇気が必要です。
逆に、営業マンをしていて嬉しいことは、お客様から 「感謝」 されることです。
たった一つの出会いが相手を変えることも出来ます。
ある営業マンとの出会いで、企業の売上が上がったり、企業の採用に貢献したり、
企業が危機から脱出できたりと、大きく舵とりが変わることがあります。
醍醐味ですね。
そう、辛いこともあるけど、考え方を少しかえれば、辛い飛び込みも違う世界になりますよ。
つまり、
『僕らの飛び込むドアの先には新しい世界がある』っていうこと。
いかがでしょうか。
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ともとも
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☆アプローチは挨拶か、情報収集か?
『営業で人は成長する会』代表ともともです。
季節柄、飲む機会が多いですね。
楽しく飲みましょう。(笑顔)
「生まれ変わらなきゃいけない」とは言わないようにご注意を。
周りの人を悲しませてはいけません。
さて、本題です。
先週、事務所にいたら証券会社の営業マンが飛び込んできました。
私も営業マンゆえ、どんな営業スタイルで「私」を料理してくれるか?
などと、結構、営業されるのが好きなんですよ。(笑)
単なる挨拶か、それとも情報収集か、、、、。
若いわりに、”あっさり系”の営業マンでした。
つまり、ただチラシを置いて帰ってしまったのです。
『もったいない。』
「営業してよ!!」(待っていたのに)
飛び込みするなら、チラシを置く1回も、相手の情報を聞く1回も同じ1回です。
次回に活かすためにも、聞けることはどんどん聞いていきましょう。
必ず、次への訪問につながります。
僕なら、会話のキャッチボールを入れて、相手へのヒアリングをします。
さて、皆さんの中にはアプローチをすごく「丁寧」というか、「おっかなビックリ」する人がいます。
飛び込みされた時の相手心理は、「何かメリットあれば聞いても構わない」くらいの気持ちがあります。
ですから、営業マンのほうから「引きぎみ」で営業したり、聞きたいことを躊躇するのは「もったいない」です。
つまり、アプローチは初めから「挨拶」ではなく、「情報収集」という意識でいく事が重要です。
ありがとうございました。
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