☆アプローチは挨拶か、情報収集か? |      開業医・経営者専門のFP@友部

☆アプローチは挨拶か、情報収集か?



あなたの夢を眠らせない☆営業で人は成長する☆



『営業で人は成長する会』代表ともともです。



季節柄、飲む機会が多いですね。



楽しく飲みましょう。(笑顔)



「生まれ変わらなきゃいけない」とは言わないようにご注意を。



周りの人を悲しませてはいけません。





さて、本題です。



先週、事務所にいたら証券会社の営業マンが飛び込んできました。



私も営業マンゆえ、どんな営業スタイルで「私」を料理してくれるか?



などと、結構、営業されるのが好きなんですよ。(笑)




単なる挨拶か、それとも情報収集か、、、、。



若いわりに、”あっさり系”の営業マンでした。



つまり、ただチラシを置いて帰ってしまったのです。



『もったいない。』



「営業してよ!!」(待っていたのに)




飛び込みするなら、チラシを置く1回も、相手の情報を聞く1回も同じ1回です。



次回に活かすためにも、聞けることはどんどん聞いていきましょう。



必ず、次への訪問につながります。



僕なら、会話のキャッチボールを入れて、相手へのヒアリングをします。





さて、皆さんの中にはアプローチをすごく「丁寧」というか、「おっかなビックリ」する人がいます。



飛び込みされた時の相手心理は、「何かメリットあれば聞いても構わない」くらいの気持ちがあります。


ですから、営業マンのほうから「引きぎみ」で営業したり、聞きたいことを躊躇するのは「もったいない」です。



つまり、アプローチは初めから「挨拶」ではなく、「情報収集」という意識でいく事が重要です。



ありがとうございました。




『営業で人は成長する』を信じて。

ともとも


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