SuperSports XEBIO 第6回関東女子フットサルリーグ2015 powered by PENALTY
開幕戦は残念ながら勝利することができませんでした。
1-2 vs カフリンガ
初見の勤務するウィローのスタッフやお客さんとか、東川口のお客さんとか男子メンバーとか。
そのほか多くの方に応援に来ていただいたのに、勝利できず申し訳ありません。
昨日書きましたが、昨年のメンバーから9人が抜け3人が加入。
フィールド8人(うち1名リハビリ中)、ゴレイロ1人。
少ない人数で、最後までよく走ったし、体を張ったプレーを見せてくれました。
新チームスタートから開幕まで、時には「口から血の味がする」なんていう選手もいたぐらい本当にきつい練習をこなしてきました。
その練習の成果の一旦は開幕で出せたのではないでしょうか。
しかしながらまだまだやるべきこと、やれることは多いです。
ベースはできたので、あとはシーズンを通して積み上げていきたいと思います。
終了後泣いている選手もいて、それほど強い想いを持って開幕に臨んでいたこのチームの今後がますます楽しみになりました。
今シーズンは多くのサポートスタッフで開幕を迎えることができました。
トレーナーの大森さん、アシスタントのテル、マネージャー2名、練習生2名。
もう少しで選手の人数を超えそうです(笑)
スタッフを含めた一体感は、今まで以上のものだったと思います。
選手、スタッフ、応援していただいているみんなでシーズン終了後に笑っていられるよう、また次節から頑張っていきましょう
今シーズンのメンバー。少数精鋭だけどいいメンバーです。メンバー絶賛募集中です!
今シーズンの新しいチームジャージ。SporArtさんにサポートいただいて、サプライヤーのPENALTYさんで作成しました。
いよいよ明日、SuperSports XEBIO 第6回関東女子フットサルリーグ2015 powered by PENALTYが開幕します。
今年は大幅にメンバーが入れ替わっての再スタートの年です。
昨年のメンバーから9人が抜け3人が加入。
フィールドプレイヤー8人とゴレイロ1名という少数精鋭のメンバーとなっております。

去年のメンバーもいいメンバーでしたが、今年のメンバーは更にいいメンバーだと思っています。いいチームが出来上がりました。
今年からフィジカルトレーナーの大森さんにも加わってもらい、開幕に向けて体作りも進めてきました。相当きつい練習をしてきたと思います。
彼女たちの強みは伸びソロがたくさんあること。
そして、練習に真剣に取り組み、つらい練習も笑ってやり過ごし
上手くなること、チームが強くなることに貪欲であることです。
準備はできました。
あとはどれだけ戦えるか。
彼女たちの挑戦が楽しみでなりません。
今年のテーマは「全力でプレーをすること」
チームの為にどれだけ走れるか、汗をかけるか、戦えるか。
彼女たちの全力のプレーに注目してください。
シーズンを通してどんどん成長していきます。
第1節 6月27日(土) 秋葉台文化体育館
第1試合 11:00 シュートアニージャvsフォレストアネックス
第2試合 12:50 バルドラール浦安ラス・ボニータスvsAmarelo/峰FC
第3試合 14:40 サイコロvsザ・サンキスト
第4試合 16:30 カフリンガボーイズ東久留vsエフエフシーエストレーラノーボ川口

今年は大幅にメンバーが入れ替わっての再スタートの年です。
昨年のメンバーから9人が抜け3人が加入。
フィールドプレイヤー8人とゴレイロ1名という少数精鋭のメンバーとなっております。

去年のメンバーもいいメンバーでしたが、今年のメンバーは更にいいメンバーだと思っています。いいチームが出来上がりました。
今年からフィジカルトレーナーの大森さんにも加わってもらい、開幕に向けて体作りも進めてきました。相当きつい練習をしてきたと思います。
彼女たちの強みは伸びソロがたくさんあること。
そして、練習に真剣に取り組み、つらい練習も笑ってやり過ごし
上手くなること、チームが強くなることに貪欲であることです。
準備はできました。
あとはどれだけ戦えるか。
彼女たちの挑戦が楽しみでなりません。
今年のテーマは「全力でプレーをすること」
チームの為にどれだけ走れるか、汗をかけるか、戦えるか。
彼女たちの全力のプレーに注目してください。
シーズンを通してどんどん成長していきます。
第1節 6月27日(土) 秋葉台文化体育館
第1試合 11:00 シュートアニージャvsフォレストアネックス
第2試合 12:50 バルドラール浦安ラス・ボニータスvsAmarelo/峰FC
第3試合 14:40 サイコロvsザ・サンキスト
第4試合 16:30 カフリンガボーイズ東久留vsエフエフシーエストレーラノーボ川口

昨日は、ジュニアのホンダカップでした。
予選リーグ、2勝2敗で予選敗退でした。
こういう試合で、あまり勝つことができなかったチームがこうして少し勝てるようになってきたのは成長の印。
もちろん、勝ち負けがあるスポーツですから勝ち負けに拘るのは当たり前ですが、それだけではないというのがこの育成年代には必要。
もちろん、それを言い訳にして負けを認めることもしないし、子供達には勝負に拘る姿勢は持たせたい。
この子達がいつ勝てばいいのか。それは今なのか、この大会なのか、次の公式戦
なのか、それとも5年後、10年後
なのか。
様々考え方はあるだろうが、指導者としては常に子供達の未来を見つめていたい。
練習試合などでは、子供達全員に出場時間を与えている。大会でもそうだ。
しかし、その時間は平等であるべきかどうか。これは毎回悩みますね。
試合においてやるべきこと、やらなければならないこと。それを学ばせるために、時には試合に出さないということも必要なのかもしれないですね。



