テーブルはここでもチームスポンサーの方と。
こういう仕組みが本当に素敵。コミュニケーションのきっかけを作ってくれていますよね。
もちろん通訳の土屋氏とともに、しっかり会場の笑いもとって心をつかんでいましたね。
20時から始まったパーティーは、結局2時まで続きました。
ドイツ語まったく分かりませんが、そこはなんとか勢いでコミュニケーションをとりながら。
こういうパーティーの文化は日本にはないのでなかなか同じものを作るのは難しいかもしれませんが、
いつか日本にドイツのチームを招待して、こういう物を作りたいなと改めて思いました。
iPhoneからの投稿
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