画廊風景やパーティの模様♪
第3回「小さな絵の大博覧会」。
初日にて・・
まだご紹介できていない作品も含め、
5作品も御売約をいただきました。
ありがとうございます♪
いろんな方が各地から
お越しいただきました。
寒い中・・ありがとうございます♪

(画廊風景)
多くの方に・・「回を重ねるごとに
どんどんレベルがあがって・・
クオリティーの高い作品ばかりですね・・」
といった言葉をたくさん頂きました。。
夜のパーティも大盛り上がりで、、
会場も満員に。。
今回も、オールドタイムス・バロック・
ドラードギャラリーのすべてを開放に。。。

↑写ってる人の倍以上、お越しいただきました。。
そして、今回、出展者でもある
TAKOさんライブをパーティの余興として開催^^。

(ちなみに2月に横浜でライブされますよ。)
http://takomasaru.com/beat/
私も調子にのって、
TAKOギターで遊ばせていただきました^^

観客のなかに・・
とても素敵な美女を見つけたので
パシャリ♪
↓

静岡からお越しのはべる嬢様です^^
というわけで、、今日も一日、
慌ただしく楽しい一日でした^^;
日曜のお昼過ぎからも
引き続き、たくさんの作品を紹介させていただきます♪
ではまた~^^
いよいよ明日から開始「小さな絵の大博覧会」
ドラードギャラリーにて、
明日より「小さな絵の大博覧会」が
1ヶ月のロングランで開催します。
今回もギャラリーぎっしりに
たくさんの小さな絵が壮観な感じで
65作品が展示されてます♪

前回までは人気投票をし賞を設けておりましたが、
今回は・・、期間中、様々な美術のメディア関係の方や、
美術団体で審査員されてる方など、
いろんな方々も観に来られるので
そうした方々のご意見・ご感想なども伺い、
最終的に数名の作家様に賞を差し上げたいと思ってます。
それから・・・
明日から随時、各作品を一点一点、
画像紹介し、それに連動して「通販」も
開始したいと思います。
ただし、画廊お越しの方が優先となりますので、
同じ時間帯に、同作品における、来店での注文と
メールでの通販注文が重なった場合は、
来店注文のほうを優先とさせて頂きますので
御了承ください。
もちろん、メール注文いただき、
まだ店頭でご売約になってない場合は
そのまま通販での御売約とさせていただきます。
どうぞ、よろしくお願いします♪

パーティもぜひお気軽に。。
いつものようにわいわいなごやかなに
開催させていただきます♪

ドラードの会報誌Vol.2、発刊しました。
ドラード国際芸術文化連盟の会報紙
Vol.2 ~2012 Winter~
を刊行しました。

今回は増量ページにて、
表紙掲載の各作家活動歴や作品紹介等のほか、
梵寿綱先生の紹介ページや
コレクター・コレクションの紹介等も
いたしております。
(編集上、専用サイトの紹介順とは異なります)
会員の方へは、これより順次、
無料にて1部お送りさせていただきます。
(2部以上をご希望の方は
2部目より有料となりますので
ご希望の方はメールをお願いします。)
◉会員以外の方で冊子をご希望の方は、
一部300円にてお送りいたしております。
(メール便/100円)
dorado@oldtimes.jpまで
ご住所・宛名・電話番号を明記のうえ、
「ドラード冊子希望」をご請求ください。
◉明日からの「小さな絵の大博覧会」
会場にもご用意しております。
※創刊号の特別無料配布は終了しました。
(店頭に僅かのみ在庫があります)
「作品の値段の付け方」について。
なんだか、超長くなりました。。
タイトルから興味ある人は
頑張って読んでみてください。。
年間を通じて、いろんな作家活動をされてる方たちから
作品の「値段の付け方」について相談される。
つい最近もある方から相談いただいた。
差し障りのない部分を引用し
参考までに質疑応答を紹介したいと思う。。。
(質問文)
『作品のお値段についてなのですが、
何を基準につけていいかわからずにいます。
私は(略)、作品は一つ作るのに3~5日、
長くなると一週間くらいかかります。
図案を作るのにも同じくらいの時間がかかります。
ですが時間計算するととんでもない金額になるので
大きさで決めています。
小7500円 大12000円 です。
これは大体額のお金×3の計算で、
自分の技術料などはほとんど入っていません。
計算方法としては雑貨店で販売する際に大体ものの物価は
原価×3で計算すると聞いたからです。
しかしながらこれは流石に安くしすぎたと思っていまして・・・・
しかし、自分の考えだけですとなんとなく欲がでてしまうので
何か参考にさせていただければと思います。
最近は◯◯のみの制作ではなくそれを踏まえて絵を制作しています。
これまでのような値段設定ではなくきちんとした価格をつけたいです。
受賞暦などないのですがそういう人でも
2、3万、思い切って6万とかつけても大丈夫なのでしょうか?
ご多忙中、大変申し訳ございません。
なにかしら、目安になるものなどありましたら
お教え頂ければと思います。何卒よろしくお願いいたします。』
私の回答
『値段というのは、「考え方」ひとつと思います。
一般の雑貨などの物販であれば、
仕入れ原価に対する2~3倍でしょうけれど、
作家の作品の場合は、もちろん同じようには考えられません。
(ちなみに、普通の商品にしても、実際は仕入れたり
製造した原価のみでなく、広告費や人件費、テナント費などが
お店の場合かかりますので、実際の純利益は、
数がさばけなければ、さほどの利益はでないといえます。)
「作品」の場合、おっしゃる通り、
実際に制作時間などを時間給計算し、
さらにはアーティストしての手数料を加味すれば、
とても高い金額となり、それでは到底売れない値段・・
ということにもなります。
ただ、一般商品とは違い、
作家ものは、時価です。。
絵でいえば、当初、号あたり数千円でしか
売れなかったものが、数年後、(作家次第ですが)
号あたり数万で売れていくようになったりします。
そういう点からすれば、自分の作品のファン、お客様を
増やしていくことができれば、
のちのち、いくらでも割のあうものとしてゆくことが出来ます。
最初に大事なのは、まず自分の作品を
どれだけ社会に広めるか・・が肝心なので
割にあまり合わなくても、なるべく安くして、、
作品を所有してもらいやすくし、
そのなかで(受賞とかよりも)
個展等、人気がでて、売れてゆくたびに、
じょじょに比例して1~2割ずつ回を踏むたびに
値段(価値)を上げていったほうがいいと思います。
(割に合わないと)最初から高く設定すると、
なかなか売れないままが続くことも多いと思います。
あくまで、「考え方」ですが・・。
ともあれ、そういうことは、一般商品にはできないことなので、
作家の「商品」とそれらとは同列の考え方のできない性質の
ものといえます。。
また、絵画についていえば、
号あたりいくらという値段の付け方がありますが、
単純に1号2万として、では100号では
200万かというと、それでは、
大作がいつまでも売れないことになりやすく、
そのへんは柔軟に考えたほうがいいと思います。
「作家の作品=量り売り」とはまた違うわけですし、
それに、小さくてもすごく時間のかかるものもあれば
大きくでも図案によっては短期間でできるものもあります。
あくまで、自己のその時代その時代の状況の中で
ある程度の基準を設けつつも、実際の一点一点に
要した時間や材料などによっても変化をつけるという
そういう設定の仕方のほうが臨機応変の対応が
してゆけると思います。
ちなみに、自分の場合は
号あたりの基準を2~3万前後と
ある程度の幅を持たせ
作品(の制作時間や材料等)によって値段をきめています。
そして、オーダーの場合は
自分の好きなように描くものとは違いますので
号あたり3~4万(額を除く)は頂いてます。
そんな感じです。。
あくまで私なりの考え方ですけど、
参考になれば幸いです。。』
(補足)
たとえば、サムホール(227x158mm)のキャンバスに
作品を描くとして、まず、下地処理に
ジェッソなど塗り、乾けば研磨し平にするなど
そうした作業の実質時間を2時間とする。
そして、そのうえに鉛筆等で下書きを
するのに2時間かかったとする。
さらに、油彩やアクリル等、絵の具で
全面をしあげるのに3時間かかったとする。
絵にもよるが、一枚の小さな絵を制作するのに
(図案を考える時間を省いても)
普通に(実質時間)7時間くらいかかることは
ざらである。。
特に油彩の場合、乾かす時間もあれば、
一度塗りだけでなく2~3度重ね塗りする場合
もっと時間がかかる。。さらにニス塗りとかも
することがある。。
それに写実や精密画なら、小さいものでも数日かかる。。
そんな風に考えると・・
例えば、作家料を加味せず、ただ単純に
時間給1000円換算でしても
(サムホールくらいのサイズで)
最低でも1万円前後となってしまう。。
さらに額装すると、最低でも3~5千円くらいかかる。。
そんなわけで、材料費なんかもいれれば、
少なくとも、サムホールぐらいの油彩作品は
1万5000円くらいが最低ラインだろうか。。。
さらには、それらを出品するのにもお金がかかり、
作品の配送にもお金がかかる。。
でも、だからといって、誰でもいきなり
15000~20000円位から初めても、
そうそうご購入いただけるものではない。。
たいてい、最初は数千円からではないだろうか。。
わたくしとてそうだった。。
今では手前味噌ながらサムホールでも
3万台4万台でご購入いただくことも多いが。。。
(つい先般もSM45000や3号68000でご購入頂いた)
なので、あくまで、個人の経験から語っているのであるが、
グループ展や個展、その他、さまざまな作家活動
の中、その実績のなかで、(最初は割に合わなくても
まずは自分の作品ファンを増やし)そして
すこしずつ上げてゆくほかない。。
ちなみに、かの池田満寿夫氏は、画家で生活するために
年に一回二回の個展だけでは食べていけないから
新橋の駅前などで(自分の)油彩画の露天商していた。
しかもその値段、1枚1000円とかだった。。
(※現在の値段に換算して3~4千円かな)
後年、ベネチアンビエンナーレ出品作家と
なってからは、あたりまえだが、
作品の値段は破格に跳ね上がった。。。
(世界中からオファーもくるようになったし。。)
また、当時1000円で買われたその絵も、
今なら軽くうん百万円でしょう。。。
でも、一般商品なら、中古品となって
普通は何分の1の値段になるだけ。。。
そういうものというか。。
なので、いくら時間がかかろうが
美術学校や絵画教室にいくらかかっていようが
それらはすべて自己投資の世界で
そのままには値段に反映はできない。。
もちろんしてもいいけど、結果はまず
厳しい場合がほとんどではないだろうか。。
長々、書きましたが、値段をつける場合、
作品というのは評価してくれる人がいて
成り立つ世界なので、まずはそこを考慮して
考えるほかないと思う。
たとえ、これでは時間給100円だな(笑)という
ような、ギリギリの最低ラインから始めたとしても、
評価してくれる人、この人の作品をお金を出しても
「欲しい」という人がのちのち増えていけば
おのずと価格は上がってゆくもの
(上げてもいいもの)となってゆくのだから。。。
作品における値段とは、そういうものだと思います。
(※あくまで個人の見解です)
タイトルから興味ある人は
頑張って読んでみてください。。
年間を通じて、いろんな作家活動をされてる方たちから
作品の「値段の付け方」について相談される。
つい最近もある方から相談いただいた。
差し障りのない部分を引用し
参考までに質疑応答を紹介したいと思う。。。
(質問文)
『作品のお値段についてなのですが、
何を基準につけていいかわからずにいます。
私は(略)、作品は一つ作るのに3~5日、
長くなると一週間くらいかかります。
図案を作るのにも同じくらいの時間がかかります。
ですが時間計算するととんでもない金額になるので
大きさで決めています。
小7500円 大12000円 です。
これは大体額のお金×3の計算で、
自分の技術料などはほとんど入っていません。
計算方法としては雑貨店で販売する際に大体ものの物価は
原価×3で計算すると聞いたからです。
しかしながらこれは流石に安くしすぎたと思っていまして・・・・
しかし、自分の考えだけですとなんとなく欲がでてしまうので
何か参考にさせていただければと思います。
最近は◯◯のみの制作ではなくそれを踏まえて絵を制作しています。
これまでのような値段設定ではなくきちんとした価格をつけたいです。
受賞暦などないのですがそういう人でも
2、3万、思い切って6万とかつけても大丈夫なのでしょうか?
ご多忙中、大変申し訳ございません。
なにかしら、目安になるものなどありましたら
お教え頂ければと思います。何卒よろしくお願いいたします。』
私の回答
『値段というのは、「考え方」ひとつと思います。
一般の雑貨などの物販であれば、
仕入れ原価に対する2~3倍でしょうけれど、
作家の作品の場合は、もちろん同じようには考えられません。
(ちなみに、普通の商品にしても、実際は仕入れたり
製造した原価のみでなく、広告費や人件費、テナント費などが
お店の場合かかりますので、実際の純利益は、
数がさばけなければ、さほどの利益はでないといえます。)
「作品」の場合、おっしゃる通り、
実際に制作時間などを時間給計算し、
さらにはアーティストしての手数料を加味すれば、
とても高い金額となり、それでは到底売れない値段・・
ということにもなります。
ただ、一般商品とは違い、
作家ものは、時価です。。
絵でいえば、当初、号あたり数千円でしか
売れなかったものが、数年後、(作家次第ですが)
号あたり数万で売れていくようになったりします。
そういう点からすれば、自分の作品のファン、お客様を
増やしていくことができれば、
のちのち、いくらでも割のあうものとしてゆくことが出来ます。
最初に大事なのは、まず自分の作品を
どれだけ社会に広めるか・・が肝心なので
割にあまり合わなくても、なるべく安くして、、
作品を所有してもらいやすくし、
そのなかで(受賞とかよりも)
個展等、人気がでて、売れてゆくたびに、
じょじょに比例して1~2割ずつ回を踏むたびに
値段(価値)を上げていったほうがいいと思います。
(割に合わないと)最初から高く設定すると、
なかなか売れないままが続くことも多いと思います。
あくまで、「考え方」ですが・・。
ともあれ、そういうことは、一般商品にはできないことなので、
作家の「商品」とそれらとは同列の考え方のできない性質の
ものといえます。。
また、絵画についていえば、
号あたりいくらという値段の付け方がありますが、
単純に1号2万として、では100号では
200万かというと、それでは、
大作がいつまでも売れないことになりやすく、
そのへんは柔軟に考えたほうがいいと思います。
「作家の作品=量り売り」とはまた違うわけですし、
それに、小さくてもすごく時間のかかるものもあれば
大きくでも図案によっては短期間でできるものもあります。
あくまで、自己のその時代その時代の状況の中で
ある程度の基準を設けつつも、実際の一点一点に
要した時間や材料などによっても変化をつけるという
そういう設定の仕方のほうが臨機応変の対応が
してゆけると思います。
ちなみに、自分の場合は
号あたりの基準を2~3万前後と
ある程度の幅を持たせ
作品(の制作時間や材料等)によって値段をきめています。
そして、オーダーの場合は
自分の好きなように描くものとは違いますので
号あたり3~4万(額を除く)は頂いてます。
そんな感じです。。
あくまで私なりの考え方ですけど、
参考になれば幸いです。。』
(補足)
たとえば、サムホール(227x158mm)のキャンバスに
作品を描くとして、まず、下地処理に
ジェッソなど塗り、乾けば研磨し平にするなど
そうした作業の実質時間を2時間とする。
そして、そのうえに鉛筆等で下書きを
するのに2時間かかったとする。
さらに、油彩やアクリル等、絵の具で
全面をしあげるのに3時間かかったとする。
絵にもよるが、一枚の小さな絵を制作するのに
(図案を考える時間を省いても)
普通に(実質時間)7時間くらいかかることは
ざらである。。
特に油彩の場合、乾かす時間もあれば、
一度塗りだけでなく2~3度重ね塗りする場合
もっと時間がかかる。。さらにニス塗りとかも
することがある。。
それに写実や精密画なら、小さいものでも数日かかる。。
そんな風に考えると・・
例えば、作家料を加味せず、ただ単純に
時間給1000円換算でしても
(サムホールくらいのサイズで)
最低でも1万円前後となってしまう。。
さらに額装すると、最低でも3~5千円くらいかかる。。
そんなわけで、材料費なんかもいれれば、
少なくとも、サムホールぐらいの油彩作品は
1万5000円くらいが最低ラインだろうか。。。
さらには、それらを出品するのにもお金がかかり、
作品の配送にもお金がかかる。。
でも、だからといって、誰でもいきなり
15000~20000円位から初めても、
そうそうご購入いただけるものではない。。
たいてい、最初は数千円からではないだろうか。。
わたくしとてそうだった。。
今では手前味噌ながらサムホールでも
3万台4万台でご購入いただくことも多いが。。。
(つい先般もSM45000や3号68000でご購入頂いた)
なので、あくまで、個人の経験から語っているのであるが、
グループ展や個展、その他、さまざまな作家活動
の中、その実績のなかで、(最初は割に合わなくても
まずは自分の作品ファンを増やし)そして
すこしずつ上げてゆくほかない。。
ちなみに、かの池田満寿夫氏は、画家で生活するために
年に一回二回の個展だけでは食べていけないから
新橋の駅前などで(自分の)油彩画の露天商していた。
しかもその値段、1枚1000円とかだった。。
(※現在の値段に換算して3~4千円かな)
後年、ベネチアンビエンナーレ出品作家と
なってからは、あたりまえだが、
作品の値段は破格に跳ね上がった。。。
(世界中からオファーもくるようになったし。。)
また、当時1000円で買われたその絵も、
今なら軽くうん百万円でしょう。。。
でも、一般商品なら、中古品となって
普通は何分の1の値段になるだけ。。。
そういうものというか。。
なので、いくら時間がかかろうが
美術学校や絵画教室にいくらかかっていようが
それらはすべて自己投資の世界で
そのままには値段に反映はできない。。
もちろんしてもいいけど、結果はまず
厳しい場合がほとんどではないだろうか。。
長々、書きましたが、値段をつける場合、
作品というのは評価してくれる人がいて
成り立つ世界なので、まずはそこを考慮して
考えるほかないと思う。
たとえ、これでは時間給100円だな(笑)という
ような、ギリギリの最低ラインから始めたとしても、
評価してくれる人、この人の作品をお金を出しても
「欲しい」という人がのちのち増えていけば
おのずと価格は上がってゆくもの
(上げてもいいもの)となってゆくのだから。。。
作品における値段とは、そういうものだと思います。
(※あくまで個人の見解です)
あ〜、あけちゃった。。
あまりに忙しく・・・
夜中12時をまわって、まだお店。。
かなり久しぶりに、(24日)
記事をアップできない日となった。。
一日最低1本の記事は、ほとんど信念に近いもんがあった
のだけど^^;
でも、これから帰宅し、
明け方までに、ロングな記事書くかも^^
ではまた。。
ドラードサイトの更新情報と「小さな絵」でのお知らせ
ドラード国際芸術家連盟のサイトにて
コレクターページ(伊瀬谷様)と
文化会員ページでヴィオリストのFumikoさん
をご紹介させていただきました。
こちら
↑
上記サイトのTOPから
それぞれの目次をクリックで
それぞれのページを見ることができます。。
♢
それから、間もなく開催の
「小さな絵の大博覧会」。
参加費が未納の方・・明日までが入金日とさせて
いただいております。。
また、作品の店頭納品および宅配による納品も
明日までです。。
(展示作業は、木~金に、こちらでします)
(入金先)
三菱東京UFJ銀行
市ヶ谷支店
(普)0081643
ドラードギャラリー
※もしくは店頭での支払いも可能。
です。
通販の受付します♪
昨日で終了となりました「小原聖史展」。
たくさんの応援もいただきありがとう
ございました。
会期中は、画廊までお越し頂く方を
優先とさせて頂きましたが、
これより通販も対応させて頂きたいと
思います。。
気になる作品がありましたら、
お気軽にお問い合わせください。

「ラシエンヌ(未来へと続く昨日)」M20号油彩
300,000

「ミュゼット(月と太陽とワタシ)」M20号油彩
250,000

「ワタシオモウ ユエニ ワタシアリ」
F6号油彩 100,000

「アンジー」SM油彩 35,000

「読書する女」F3号油彩

「ハートの王女」F8号油彩

「テレサ」P12号油彩 180,000

VIOLIST 」SM油彩 35,000

「レジーナ(静かに夢見る昨日)」F6号油彩
150,000

「レクイエム」F3号油彩 68,000

「見つめ合う時間」F6号油彩 130,000


「エメラルド Vol.Ⅱ」F80号油彩
ゴールドフレーム付き 500,000
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※こちらに掲載してないこれまでの作品も
対応は可能です。お気軽に在庫の確認を
お願いします。
すでに御売約の場合は、御了承ください。
※絵画シリーズは、オリジナル作品のみでなく、
それぞれオーダーによるジクレー(複製画制作)
も可能です。1~2ヶ月要します。
実際のオリジナルサイズに関係なく
30cm角以内のサイズ(額込み)で、
13,000円からとなります。
オリジナルサイズでの制作ももちろん可能です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(立体)

28,000

アールデコ・ハウス(オブジェ)
25,000

THE COLOR WALL Vol.Ⅱ(木工バージョン)
18,000

CHANGE IN APPERANCE(オブジェ)
35,000
◉お問い合わせ先
ドラードギャラリー
12時~20時(水曜定休)
03-6809-3808
(メール)dorado@oldtimes.jp













