(業務連絡)NHK・出品作家様へのお願い
ブログから失礼します。
NHKホールギャラリーは
それなりに広いのですが・・
ロビースタイルの細長い造りに
なっています。
観覧へ来られる方々に
ゆっくり作品を静かにご観覧いただくために、
受付けスタッフ任務以外の出品作家さんは
長時間の常駐はご遠慮ください。
また、お友達等との待ち合わせなどの場合も、
作品鑑賞後は、ギャラリースペース内ではなく、
施設付近にカフェやレストランがありますので
そちらでご歓談等、お願いします。
またギャラリーに隣接して
番組アーカイブ視聴コーナーがあり、
多くの人がいます。
ギャラリーが人の声で
騒がしくならないよう、くれぐれも
ご注意お願いします。。

あまり細かい事は極力申し上げたくないのですが
万が一、問題のあった方は、
今後におけるイベントのご参加等を
お断りする場合もあります。
良識豊かに、実りある合同展としていきたいので、
何とぞ、ご協力のほどお願いいたします。。
明日からNHKで合同展♪(連作2点紹介)&追記事項
明日、13日(月)より
NHKの敷地内にある
NHKふれあいホールギャラリーにて
「アートイマジネーション」
という合同展を開催します。。
20名の作家の力作が揃います。
ぜひ、期間中、よろしけば
お気軽にお越しください。。
日程・時間・地図等、
下記をご参考ください。


~NHK拡大地図~
(↑クリックできます)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続いて、、今回ワタシの出す
連作2点を紹介します。
まずは春に制作した
「fantasy fortress town」↓

そして今回制作した
新作「fantasy light town」。。↓

額装バージョン

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(追伸)
それから・・NHKでは作品販売ができませんが、
もしすごく気に入った作品がありましたら、
ドラードギャラリーもしくは私にお問い合わせ
ください。作家さんに、販売可・不可および
販売の場合の価格、その他交渉等させて
いただきます。成立の場合は、
ドラードギャラリーにて、会期後、
承らせていただきます。。。
ではまた~♪
どっちがいいか。。。という格言。
~格言と感想~
「二人の人間が、同じ格子(牢獄)の中から外をみている、
一人は泥を、一人は星を・・・」
~フレデリック・ラングブリッジ~
そうなんですよね、同じ状況に立たされたれても、
絶望にうちひしがれるだけの人もいれば、
絶望の中でも、最後まで
より自己を輝かせていこうと挑戦していける人もいる。
(この場合、脱獄はいけません・笑)
なんでも、どうせやったってとか、まず無理とか・・・。
はたまた、そんな理想通りにはいかないとか・・。
僕はそんな、憂鬱なVISIONにはうんざり。。
他所でやってという感じ。。
けっして理想主義者なつもりでもないけど・・
たとえ、うまくゆくことが困難に思えても、
それが実る・実らないという事より、
それに向かって、突き進んでいこう、
より自分を伸ばして、、
人生をよりよい方向へ変革させていこう・・という、
そ~ゆう意識自体がとても重要だと思うんだけどな。
それに結局ダメだったとしても、
ただあきらめてるより、
自己の山を登ろうと挑戦してる人のほうが
どれだけ心爽やかだろうか・・。

少なくとも、、自分はそうじゃないからと言って
前向きに頑張ってる人に、とやかく否定してくる権利など
誰にもないと思うんだ・・。
そういうことには自分はいつも妥協できない。。
泥がいい人は泥を見てください。。
星が見たい人は星を見てるだけのこと。
それだけのことのはず。。
人は生まれ変われる。(※死んでからではなく)
(記事順序、入れ替えさせていただきました。)
ここ最近だけでなく
近年、ずうっと親の虐待問題などが
TVのニュースを賑わしてますね。
あのような「事件」となるのは
ほんの氷山の一角で、、
殺人事件までにいたらなくても、
ずいぶんとひどい虐待などをする親は
日本中に・・いえ世界中に
すごい数いるのだと思います。
現代のその増幅ぶりを思うと、
いろんな背景もきっとあって
それらを急激に減らしていくようなのことも
自分には言えないし
何の力もないのだけど・・・。
ただ、そうした問題は問題として・・、
別の角度から・・自分なりに思うこと。。
された側の視点でのこと・・。
虐待等も、子供の間は親の保護下におかれ
どうしようもない部分もあるのだけど、
18も過ぎて、社会に出れば
こっちのもんということ。
もちろん、そんな簡単な問題でないことは
わかってますが、、あえて。。
そう、トラウマを抱え、苦しんでる人も
きっとたくさんいるでしょうし。。
読んで下さってる方の中にも、
そうしたハードな経験を持つ方は、
けっこういることと思う・・。
でも、、結局、過去は過去。。
それらは消し去ることはできない。。
ならば、、、どんなに酷い過去であったとしても
それと訣別し、もう自分の人生、、
やっと自分の人生なのだと、
そうした過去の日々とお別れするより他ない。。
自分の代でピリオド打つくらいの気持ちでないと
心の奥深く、その魂は開いてゆかないと思う。
悲しみや憎しみの連鎖を
苦しくとも自ら断ち切らねば・・。
中島みゆきの歌で・・それは男女の歌ではあるけれど..
「憎むことであいつに縛られないで・・」
という一節がある。。
その通りだと思う。。真理だと僕は思う。
憎む気持ちも重々わかるが、、
それに縛られていたら、結局
いつまで経っても、、自分が損である。。
無理してそういう親を赦す必要もないだろうし、
(もちろん赦せるならそれにこしたことはないけど)
また、逆に自分に原因があるのでは・・と
そんな風に自分を責め続ける必要もないと思う。。
もうそれらの時代のことは・・仮の時代だったのだ、
これからが、、本当の自分の時代・・そう考えたほうが
きっと道は広がる。。
誰でも過去に、、べつに親でなくても・・
酷い女や・・、酷い男や・・、
その他、悲しい出来事の一つや二つきっと
あるに違いない。。
裏切られたり、、恩を仇で返されたり・・。
でも、そういう人達のために・・
そういう人と離れてもなお、心が縛られ続けるなんて
あまりに馬鹿馬鹿しいではないか。。。
もうずいぶん昔、テレビかもしくは本で知ったことだけど
たしかアメリカ人で、自分の娘が殺された親がいた。。
数年間は、ひたすら悲しみと憎しみの感情しか
生まれなかったらしい(当然だと思う)。
でも、その後、彼は生まれ変わった。。。
いつまでもその感情に縛られてることが
逆に天国の娘を苦しめてるように思えたのだ。。
そして彼は逆の行動を取りはじめた。。
そういう事件が二度と起きないために、、
(もちろんなくなるはずはないだろうが)少しでもと・・
一生懸命、いろんな社会運動をした。。
そういう犯罪を冒した人の更正のためのボランティアや
青少年の犯罪抑止のためのいろんな働きかけなど、、。
そうそう出来ることではないと思うが、
ひたすらに彼はやり続けた。。。
いつのまにか、、自分が代わりに殺してやりたいという
そんな犯人への思いでさえ、大きく変わり、、
できれば、減刑させて立ち直らせてあげたいと
それに向けて動けるまでになったという。。
憎しみは、、、何も生まない。。
ひたすらに不幸な感情を潜在意識の部分まで、
深く深く刷り込ませるだけである。。
自分自身が身動きとれなくなるほどに。。
その過去の苦しみが深ければ深いほど、、
そこから大きく転換できた時、、
きっと人生も大きく音をたてて変わっていくと思う。。
あぁ、自分はこんなに幸せになっていいのだろうか・・
というほどに。。ワタクシの持論です。。
今現在、、何かに捉られ苦しんでる人も
もしそれに心が打ち勝てれば・・、
きっと幸せな方向に変わっていくと思います。。
僕らはいつも試されてると思います。。。
運も幸せも、、本来、、どこかから
棚からぼた餅のように転がり込んでくるものではなく・・
自分が変わって、、自分が切り開き、、
その内なる心の律動に呼応して、、呼び込んでくるものだと
そう思います。。。
風向きを・・変えてゆきましょう。。
自分の大切な未来のために。。

なんか説教くさい話しになっちゃったかな。。
でも、、、よくいろんな人の
いろんな苦しい過去を見聞きするたび、、
僕はここに書いたようなことを思う。。。
あ、僕の過去、、そんなの教えてあげない。。(笑)
聞かれても、もう内緒^^。
親のこと・・・は、
少なくとも、、残りの人生を、、
どうか幸せに過ごしてほしいと
心からそう願ってる。。
僕は僕で、長く離れた土地で
好き勝手にひたすら生きてるだけなのだけど。。^^;
ここ最近だけでなく
近年、ずうっと親の虐待問題などが
TVのニュースを賑わしてますね。
あのような「事件」となるのは
ほんの氷山の一角で、、
殺人事件までにいたらなくても、
ずいぶんとひどい虐待などをする親は
日本中に・・いえ世界中に
すごい数いるのだと思います。
現代のその増幅ぶりを思うと、
いろんな背景もきっとあって
それらを急激に減らしていくようなのことも
自分には言えないし
何の力もないのだけど・・・。
ただ、そうした問題は問題として・・、
別の角度から・・自分なりに思うこと。。
された側の視点でのこと・・。
虐待等も、子供の間は親の保護下におかれ
どうしようもない部分もあるのだけど、
18も過ぎて、社会に出れば
こっちのもんということ。
もちろん、そんな簡単な問題でないことは
わかってますが、、あえて。。
そう、トラウマを抱え、苦しんでる人も
きっとたくさんいるでしょうし。。
読んで下さってる方の中にも、
そうしたハードな経験を持つ方は、
けっこういることと思う・・。
でも、、結局、過去は過去。。
それらは消し去ることはできない。。
ならば、、、どんなに酷い過去であったとしても
それと訣別し、もう自分の人生、、
やっと自分の人生なのだと、
そうした過去の日々とお別れするより他ない。。
自分の代でピリオド打つくらいの気持ちでないと
心の奥深く、その魂は開いてゆかないと思う。
悲しみや憎しみの連鎖を
苦しくとも自ら断ち切らねば・・。
中島みゆきの歌で・・それは男女の歌ではあるけれど..
「憎むことであいつに縛られないで・・」
という一節がある。。
その通りだと思う。。真理だと僕は思う。
憎む気持ちも重々わかるが、、
それに縛られていたら、結局
いつまで経っても、、自分が損である。。
無理してそういう親を赦す必要もないだろうし、
(もちろん赦せるならそれにこしたことはないけど)
また、逆に自分に原因があるのでは・・と
そんな風に自分を責め続ける必要もないと思う。。
もうそれらの時代のことは・・仮の時代だったのだ、
これからが、、本当の自分の時代・・そう考えたほうが
きっと道は広がる。。
誰でも過去に、、べつに親でなくても・・
酷い女や・・、酷い男や・・、
その他、悲しい出来事の一つや二つきっと
あるに違いない。。
裏切られたり、、恩を仇で返されたり・・。
でも、そういう人達のために・・
そういう人と離れてもなお、心が縛られ続けるなんて
あまりに馬鹿馬鹿しいではないか。。。
もうずいぶん昔、テレビかもしくは本で知ったことだけど
たしかアメリカ人で、自分の娘が殺された親がいた。。
数年間は、ひたすら悲しみと憎しみの感情しか
生まれなかったらしい(当然だと思う)。
でも、その後、彼は生まれ変わった。。。
いつまでもその感情に縛られてることが
逆に天国の娘を苦しめてるように思えたのだ。。
そして彼は逆の行動を取りはじめた。。
そういう事件が二度と起きないために、、
(もちろんなくなるはずはないだろうが)少しでもと・・
一生懸命、いろんな社会運動をした。。
そういう犯罪を冒した人の更正のためのボランティアや
青少年の犯罪抑止のためのいろんな働きかけなど、、。
そうそう出来ることではないと思うが、
ひたすらに彼はやり続けた。。。
いつのまにか、、自分が代わりに殺してやりたいという
そんな犯人への思いでさえ、大きく変わり、、
できれば、減刑させて立ち直らせてあげたいと
それに向けて動けるまでになったという。。
憎しみは、、、何も生まない。。
ひたすらに不幸な感情を潜在意識の部分まで、
深く深く刷り込ませるだけである。。
自分自身が身動きとれなくなるほどに。。
その過去の苦しみが深ければ深いほど、、
そこから大きく転換できた時、、
きっと人生も大きく音をたてて変わっていくと思う。。
あぁ、自分はこんなに幸せになっていいのだろうか・・
というほどに。。ワタクシの持論です。。
今現在、、何かに捉られ苦しんでる人も
もしそれに心が打ち勝てれば・・、
きっと幸せな方向に変わっていくと思います。。
僕らはいつも試されてると思います。。。
運も幸せも、、本来、、どこかから
棚からぼた餅のように転がり込んでくるものではなく・・
自分が変わって、、自分が切り開き、、
その内なる心の律動に呼応して、、呼び込んでくるものだと
そう思います。。。
風向きを・・変えてゆきましょう。。
自分の大切な未来のために。。

なんか説教くさい話しになっちゃったかな。。
でも、、、よくいろんな人の
いろんな苦しい過去を見聞きするたび、、
僕はここに書いたようなことを思う。。。
あ、僕の過去、、そんなの教えてあげない。。(笑)
聞かれても、もう内緒^^。
親のこと・・・は、
少なくとも、、残りの人生を、、
どうか幸せに過ごしてほしいと
心からそう願ってる。。
僕は僕で、長く離れた土地で
好き勝手にひたすら生きてるだけなのだけど。。^^;
9月10日に投稿したなう
う~ん・・、上手くいかない・・このやろう・・なんて苦痛を伴いながも、、
一番大事な時間だったりする制作タイム(笑)。半具象の絵・・、
ゆるくなりすぎるのも嫌だし、、かといって
固い感じの画面になるも嫌いだ、、微妙な世界での攻防戦。。。
一番大事な時間だったりする制作タイム(笑)。半具象の絵・・、
ゆるくなりすぎるのも嫌だし、、かといって
固い感じの画面になるも嫌いだ、、微妙な世界での攻防戦。。。
9/10 3:00
自分の中の「未知」の探求。。大袈裟かもしれんが、
それが制作の魅力かもしれない。。
それが制作の魅力かもしれない。。
9/10 3:30
昨日、ファンタジーアート描いて、今日はまた違う、
ポエトリー展での作品制作。。ワンパターンが嫌い。なので、
学校の美術の時間のように、毎回いろんなテーマきめて、
試行錯誤して新たな取り組む。。でも、どんなスタイル描いても、
そこにあるのは自分なのだ。。それでいいと思う。
ポエトリー展での作品制作。。ワンパターンが嫌い。なので、
学校の美術の時間のように、毎回いろんなテーマきめて、
試行錯誤して新たな取り組む。。でも、どんなスタイル描いても、
そこにあるのは自分なのだ。。それでいいと思う。
9/10 6:43
ミュージシャンにおけるアルバム作りのように、、自由に、
その時その時の、、絵を描いていきたいな。。。ポエトリー展では、、
全体的に、静かなバラードのような世界にしたい。。
その時その時の、、絵を描いていきたいな。。。ポエトリー展では、、
全体的に、静かなバラードのような世界にしたい。。
9/10 6:45
って、もうすぐ7時だ。。寝なきゃ。。風呂して寝よ。。。
9/10 6:47
>>もっと見る
画文集「Work and Life」
~過去の復刻記事です~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「水に落ちた人間は、泳ぎが巧かろうと
拙(つたな)かろうと、そんなこといっておられるか。
なんとかして助からなくては、溺れ死ぬばかりだ」
~サムセット・モーム~
これは「小説月と六ペンス」のなかの、主人公の言葉。
作家のモームが、画家ゴーギャンを模して書いた作品です。
この小説のなかで、絵に取り憑かれた男が、
地位も名誉も収入も家族までも捨ててしまい、
その行動をひきとめ説得しようとする友人に
言い放った部分です。
わたくしごとになりますが
昔、20代後半のころ、それまでの仕事を突然やめ
趣味のアンティークでいきなり独立すると決めた時と
すごく心情がかさなって、感動した一節です。
若くて資金もない中、両親、家族、友人、
みんなから心配や反対された。
でも、やりたくてどうすることもできなかった。
そして、ほんのわずかな数万の資金で、
フリーマーケットや骨董市の出店からはじめ、一年間で、
なんとか運よく、努力の甲斐もあり、念願の店がもて、
それから17年以上ばかり経ち、その後始めた画業も含め、
なんとか現在に至ってます。
この小説の主人公のように、
絵だけで全てというわけにはいきませんが、
寝てる時間のぞいてほとんど働いてる時間が多い人生の中、
その仕事を好きな事として人生をかけれるのは
幸せな生き方だと思ってきたし、
それしかできない、またそういう自分であり続けるための
そんな支えの言葉にもなっています・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

画「WILD HEART」厚紙に墨・ガッシュ水彩(黒)
(個人蔵)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「水に落ちた人間は、泳ぎが巧かろうと
拙(つたな)かろうと、そんなこといっておられるか。
なんとかして助からなくては、溺れ死ぬばかりだ」
~サムセット・モーム~
これは「小説月と六ペンス」のなかの、主人公の言葉。
作家のモームが、画家ゴーギャンを模して書いた作品です。
この小説のなかで、絵に取り憑かれた男が、
地位も名誉も収入も家族までも捨ててしまい、
その行動をひきとめ説得しようとする友人に
言い放った部分です。
わたくしごとになりますが
昔、20代後半のころ、それまでの仕事を突然やめ
趣味のアンティークでいきなり独立すると決めた時と
すごく心情がかさなって、感動した一節です。
若くて資金もない中、両親、家族、友人、
みんなから心配や反対された。
でも、やりたくてどうすることもできなかった。
そして、ほんのわずかな数万の資金で、
フリーマーケットや骨董市の出店からはじめ、一年間で、
なんとか運よく、努力の甲斐もあり、念願の店がもて、
それから17年以上ばかり経ち、その後始めた画業も含め、
なんとか現在に至ってます。
この小説の主人公のように、
絵だけで全てというわけにはいきませんが、
寝てる時間のぞいてほとんど働いてる時間が多い人生の中、
その仕事を好きな事として人生をかけれるのは
幸せな生き方だと思ってきたし、
それしかできない、またそういう自分であり続けるための
そんな支えの言葉にもなっています・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

画「WILD HEART」厚紙に墨・ガッシュ水彩(黒)
(個人蔵)
