どっちがいいか。。。という格言。
~格言と感想~
「二人の人間が、同じ格子(牢獄)の中から外をみている、
一人は泥を、一人は星を・・・」
~フレデリック・ラングブリッジ~
そうなんですよね、同じ状況に立たされたれても、
絶望にうちひしがれるだけの人もいれば、
絶望の中でも、最後まで
より自己を輝かせていこうと挑戦していける人もいる。
(この場合、脱獄はいけません・笑)
なんでも、どうせやったってとか、まず無理とか・・・。
はたまた、そんな理想通りにはいかないとか・・。
僕はそんな、憂鬱なVISIONにはうんざり。。
他所でやってという感じ。。
けっして理想主義者なつもりでもないけど・・
たとえ、うまくゆくことが困難に思えても、
それが実る・実らないという事より、
それに向かって、突き進んでいこう、
より自分を伸ばして、、
人生をよりよい方向へ変革させていこう・・という、
そ~ゆう意識自体がとても重要だと思うんだけどな。
それに結局ダメだったとしても、
ただあきらめてるより、
自己の山を登ろうと挑戦してる人のほうが
どれだけ心爽やかだろうか・・。

少なくとも、、自分はそうじゃないからと言って
前向きに頑張ってる人に、とやかく否定してくる権利など
誰にもないと思うんだ・・。
そういうことには自分はいつも妥協できない。。
泥がいい人は泥を見てください。。
星が見たい人は星を見てるだけのこと。
それだけのことのはず。。