作家仲間紹介〜小松美羽編〜
今年の一月のこと・・
私の個展に・・
親しくさせてもらってる
アートプロデュサーの
高橋紀成さんとともに
小松美羽さんが一緒に
来てくれた。
高橋さんは、近年、若手美術アーティストを
世に送り出していくべく、
いろんなプロモートやプロデュースされてる方で
美術界の新しい興隆に力を注がれてる一人。
そして、その際、紹介してもらった
はじめて会う作家の小松美羽さんは・・
なんとも、、こんなこと言っていいのかわからんが^^;、
宇宙人キャラな子だった。。
ほわぁ~んとしていて、、つかめない^^
不思議ちゃんと言った感じ。。
最近は、テレビ等にも出ているので
ご存知の人も多いかもしれない^^
個展ではちょうど・・レセプションの直前に
二人とも来てもらったのだけど・・、
とりあえず、その時の写真がこれです。。↓

彼女、そのほんわかしたキャラ満開なのだが、
パーティのあいだ中、、
ガールズトークするわけでもなく・・
ワシの師匠である「満田先生」を独占^^。
(年上好みか。。冗談です)
そして・・ひたすら、うちの先生と真剣に
絵の話しをしてました。。
印象深かったなぁ。。
意外と柔らかいそのソフトな外見とは別に
求道心&内なる熱い情熱でいっぱいの子の
ように思えた。。。
ただ・・、その独特なキャラクターに
うちの師匠も、始終、タジタジであった^^;
下記、写真のズームカット↓

先生も彼女の、虫も殺さぬような
ニコニコ笑顔&キャラクターに、
まんざらでもないご様子ではあった^^
「見た目と違って、ちゃんと芯のある子だね」
みたいなこと言われてました。
そんな小松美羽さん、、
このたび、、アメブロのほうで
これまでの活躍が認められ、
オフィシャルブログに。。

世間では・・、というか、テレビメディアでは
まだまだ、音楽・芸能の分野で
若い子たちがどんどん出て賑わってますが
(AKBをはじめ・・^^)、
これからの時代は、もっと、文化・芸術面でも、
いろんな若い人達が、表舞台にもどんどん出て、
そして活躍して、、美術界をより一層、
盛り上げてほしいと思ってます。。
はっきり言って、、まだまだ、、日本のアート界は
地味で、、とてもアートが身近かという感じ
ではないですもんね。。
高橋さんや小松さんの活躍に期待してます。。

記事中の色付きの名前の部分を
クリックすれが、それぞれお二人の
アメブロにジャンプします。。
ご興味のある方、ご覧になってくださいね。
ではまた~♪
美術誌掲載&その他情報。。
美術の杜「BM」(季刊)vol.24秋号
が発刊されました。。

そして、この本の
「エキシビジョン・レビュー
~話題の展覧会を振り返る~」
という取材ページに・・
6月に開催した
人形作家・摩有さんとの二人展が
紹介されました♪

そして・・さらに、
8月に個展してもらった
小楠アキコさんも紹介されました♪

あと、先般も一度、ご紹介しましたが・・
「ジャパンアーティスト傑作選」という
ページにもご紹介いただきました。。
(前回もいいましたが、別にまだ
パリは魅了してません/笑)

オルセー美術館展記念の一貫で・・
来日中のクリスティーヌ・モローさん
という美術評論家(オルセーを有する
フランス芸術協会の方)に講評を
いただきました。。
作品画像がいまいちなので・・
先日の「日仏現代国際美術展」の
館内で撮影した一枚を・・。

「エメラルド Ver.Ⅱ」アクリル&油彩 F80号
というわけで、、いろいろ
ご紹介しただいてます。。
もし、本屋さんで見かけらたら、、
ご覧くださいませ。。
お金に余裕のある方は
ぜひ、買ってください♪^^;
一冊2000円です。。

ちなみに、この豪華美術誌の
冬号にて、「創作表現者展」で
受賞した方々の作品を紹介して
いただけるとのことです。
(取材に来ていただけます)
誌面スペースの関係で何人載せてもらえるか
未定ですけど・・
「ドラード大賞」とか
「オーディエンス1位賞」とかの方の
作品は載ります♪
さて、、誰の作品が載ることになるのでしょ~。。
楽しみですね。。
ちなみに「ドラード大賞」は・・
僕が選ぶのではなく・・
審査委員長の梵寿綱(ぼんじゅこう)先生
(ドラード国際芸術家連盟/名誉顧問)
にお選びいただきます。
氏曰く・・
「独断と偏見で選ばさせていただきます」
とのことです。。^^
ほとんどの方はご存知ですが・・
このブログのルームに貼ってる画像
「ドラード和世陀」そのものが
梵先生の作品です^^
ではまた~♪
携帯メール。
昨晩、JR市ヶ谷駅前の交差点の前で
信号待ちをしていた。
夜とはいえ、都心の大型交差点。
車やバイクが行き交ってる。
そして僕の横を、高校生の格好をした
男の子が携帯メールを打ちながら
歩いてきたんだけど、、その男、
なんとそのまま、信号を確認することもなく、、
うつむいたまま(携帯に顔をやったまま)
赤信号なのにそのまま突進していった。。
あっというまの出来事。。
あ、危ない!と思ったが
車、バイク、、、みんな急停車。。
おまえはモーゼか!
なんだかそんな光景に。。
唖然としてしまった。。
幸い、事故にならなかったが
あわや悲惨な結果になっても、、
おかしくない状況。。
ほんと、まったくという感じ。。
よくOLさんでもなんでも
携帯打ちながらとか
メール見ながらとかで
そのまま歩いてるところ
見かけることあるけど、、
よくやるなぁ~と思うこと多い。。
月でもみようよ・・。。。と思う(笑)
ちなみに・・その男の子、、
交差点の途中、周りに急停車に
はっと、自分の状況に気づき・・
その後、なんとか渡りきったけれど、
渡り切ったところで、、
こんどは放心状態で
歩道脇の策に腰をもたせながら
呆然と突っ立ていた。。。
あ~あ。。。

もし、四六時中、ケイタイを離せないような
中毒状態の人は、、ほんと気をつけてくださいね。。
ではまた~♪
出会いや別れ
人生でつきあったことのある人たち
ぜんぶ思い返してみる。
運良く、すごくいがみあって別れたような人は
一人もいない。(※って言っても、
別に、たいした人数つき合ってもないけど・・)
ただ・・つき合ったあとに
いろいろ合わない面が出てきたり
行き違いがあったり、、
ズレが重なって・・
結局終ったってこと、、
それが多いだけのことだけど。
でも、元は好きになりあって
一緒になった人。
なので、、
別れはしたけれど、恨みつらみなど
そんな感情は残ってない。。
もちろん、つき合うまでの段階で
ナンダァ~こいつ・・サイアク・・
みたいな感じで終った人は
残念ながら幾人かいるけれど。。
けれど、いわゆる元カノとかに関しては・・
べつに、もしどこかであっても
普通にお茶して歓談くらいできるな。。
まぁ、わざわざ連絡とって
それをするようなことはしないし、
かりにバッタリ会っても、
元に戻るなんて感覚、
自分にはないけれど。。。
「過去は過去」派なので。。
(なんじゃそりゃ。。)
ただ「別れた人たち」にも感謝する、、
という気持ち、、大事じゃないかな~
なんて、そんな風に思う時がある。
たまたま上手くいかなかったけど、、
でもそれだけで・・・。。
なんというか、、たとえば
中学時代でも高校時代でも、、
その時、つき合ってた人との時間・・
それなりに勉強にもなったし、、
結局別れてても、、まったくその時間が
一つもないようだったなら・・
ちょっと寂しすぎる中・高時代という
ことになる。。
それに、それらのそれぞれの時代を経て・・
自分を形成してきてくれた一部でもあると
そんな風に思ってる。。
みんな、どうもありがとう。。^^;
そんな感じ。。けっして
綺麗ゴト言ってるつもりは
毛頭なく。。。
少し、ひんやりとしてきた秋の風にあたり、、
ほんのりセンチメンタルになったのでした(爆)

ではまた~♪
男と女の違い。。
あらかじめ、断っておきます。。
ある意味、これから書くことは
「下ネタ」と思われるかもしれません。
なので、不快な方はスルーしてください^^;
よく、お店の閉店後、ちょっとした雑談から
そのまま女子スタッフたちと
店で30分から1時間とか・・それなりの時間
おもに男女のテーマで話し込んだりすることが
よくある。。
つい先日、テーマとなったのは
言ってみれば
「性の対象としての、男と女の違い」(笑)。
たとえば、男の場合・・
「覗き」という事件があったり
電車での「痴漢」があったり
社会によくある話し。。
女子でそんな事件を起こす人は、
そうそういない。。
もちろん、覗きや痴漢をしないのは
世の男性でも圧倒多数なのだけど、
それは理性や人間性が欲望より
勝ってるから。。
とはいえ欲望そのものはある。。と言える。。
また、いわゆる風俗などの店も
男向けばかり。。。AVなども男を対象に
したものが圧倒多数。。
そんなところから、男は、女性と
つき合う場合でも、、ある程度、肉体面も
かなり重要なのではないだろうか・・と。
夏の浜辺でも、女子が男性の上半身ハダカ
をみて、性的にゾクゾクするということは
あんまりないと思うけど(男だからわからん)、
男性なら女子と比較にならないほどの率で、
ビキニ姿などにゾクっとくることよくあるんじゃ
ないだろうか・・。
で、へんな話し・・、
世間では、、「巨乳ブーム」だなんて言葉
があったりもするけど、、世の殿方の多くは
豊満な胸を好きな人が多いらしい。。
「らしい」って、
こういう書き方するのは変に感じるかもしれない
けど、豊満系というか巨乳・・ワシには
個人的にその良さがわからない感覚です^^;
女性雑誌の美容整形広告のビフォー・アフターでも、
アフターの豊胸のほうは、、残念至極である(笑)
なんでお金だして、、わざわざ大きくするのだ^^;
なんて感じ。ワシはあまり大きな人、ほんと苦手で、
もしも実物を見せられそうになったもんなら、
ぜったい目をそむけるな・・。
すごい綺麗な顔してても、そんな人から
「抱いて~」なんて迫られたら、
「ごめんなさい!対象外です!」って
言っちゃうな^^;(まぁ、そんな光景ないけど)。
すみません、個人的趣向です^^;
・・とこんなアホな内容をいろいろしながら・・
話しの焦点として、
男は、、胸の大きな人とか小さい人とか
ちょっとポッチャリした人とか細~い人とか
顔だけでなく、そういう面の好みというか
肉体的ヴィジュアルへのこだわりが、
けっこう、、最初の恋愛対象の入り口としては
女性より、ぜんぜん大きいのではないか・・。。
という前提で、そして女性の場合における恋愛対象は、
もっと男性のそれとは、かなり感覚的に
開きがあるんでは・・ということを話した。。
ちなみに、僕は変な話し、、いくら内面が素敵でも
DカップとかFカップとかそんな方とは
あまりに好みがかけ離れていて、、まずつき合えない。。
そんな事をいうと、女子スタッフの一人は
私はマッチョがダメだな~とか、
またもう1人は私はマッチョいいけどな~・・とか(笑)、
なんだか、、あれって感じで、、
それじゃ、男と変わんないじゃん(笑)みたいに
話しがなったのだけど・・^^;、
ワシが思うに・・女性って、、性的にも・・
受け入れる側だから・・もっと
受け入れることになる相手がどんな人物か・・
という要素、強いんじゃないだろうかということ、、
たとえば、、相手に対して、
安心感があるとか、清潔だとか・・そういう要素。。
女子スタッフ的には、もちろんそれはそうだけど・・
って感じだったけど、、思い切り納得!という感じ
でもなかった。。。
今ではあんまりそういう差がなくなってきてるのかな。
男でも若い子中心に草食系が増えてるようだし、
女性は、、肉食系が増えてるようだ^^;。
でも、、スタッフ曰く・・、
友達とかでは、、わりと性交渉が苦手な人は
けっこう多いらしい。
できればしたくないとか、、
結婚してる人でも、あくまで、、
子づくりのためにしてるみたいな友人も
いるとのこと。。
少なくとも、男は、、それだけのために
出来ないな~きっと。。
(ここでいう男とは、世間一般の男をさし、
セッスクレスに陥ってる特殊な場合の
人達等を除く/笑)
ちなみに自分は、顔やスタイルといった容姿が
好みのタイプでも・・知り合ってみて、
内面性や性格が合わない人なら、、
そういう性的な面への興味は、
もちろん一切消えうせるけど。。。
このへん・・どうなんだろう。。
一元的には、線引きできないのかもしれないけど、、
少なくとも、最初の恋愛対象って部分では、、
それなりに男女の違いはある気がするんだけどな。。
よくテレビでも、好きなタイプは・・なんて質問に
女性の場合「優しい人」とか、、
なんかそういうの多い気もするが。。
まぁ、でも、「優しさ」というのも、これも
クセもので(笑)・・でも話しの論点が変わるので^^;、
ここでは触れず、そのうち「優しさって?」
みたいな記事、書こうと思う。。
ともあれ、、男でも女でも
その性差は別に関係なく・・、
単に・・「相手の内面良くても、
ヴィジュアルの好みに合わないと
けっこうキツい」という人が
男女かかわらず普通に多いのか
それとも、、、
私は内面さえ・・いわゆる「価値観」とか
「性格の相性」さえ良ければ、、外見は
ほとんど関係ないという人が、
男性に比べ、女性のほうがまったく多いのか・・
そのへん、ちょっと気になったテーマであった(笑)。

ひさびさに、つっこんだお話しで
恐縮です^^;
ではまた~♪
楽天主義
人と笑いあってる時間や
制作に夢中になってる時間。
ぼんやり考えごとしてる時間。
みんなからのコメント読んでる時間。。
ちょっと一人で黄昏れてる時間(笑)
疲れ切ってソファーでぐったりしてる時間。。
いろんな時間・・、そのすべて
みんな愛おしい時間だ。。
人生の道、時には苦しい事も
煩わしいことも、ままならぬ事も
もちろんあるけれど、、
それでも、幸せだな~と思えるほうが
圧倒的に多い。。
上を見上げればキリがないけど・・
人生に感謝している。
それに、、不幸なことは
すぐ忘れるんだな、、これが。。
基本、忘れっぽい(笑)
そして・・基本、楽天的。。
若干、ラテン系入ってんのかな。。
でも、そんな自分が好きである。。
自分が好きだと、
一人でもけっこう楽しめるし、
もちろん人とも楽しめる。。
いま、身の周りに
大変なことに直面してる友人も数人いるけど
みんな、乗り越えていってほしいな。。。
いつまでも続く苦しみもなく、
頑張って、ひとつ乗り越えるたび
竹の節目のように
そのあとは、ぐ~んと伸びると思うんだ。。
くよくよしてても何も変わらない。。
少々のことは、笑い飛ばしたり
どってことないと、、前に前に
進んでいきたいものだ。。
そういう意味で
楽天的であることは、ある意味
強く生きてく秘訣でもあると思う。。。

秋雨前線もそれが過ぎれば
また心地よい日が訪れる。。
創作表現者展もやってきます^^
ではまた~♪
「創作表現者展」立体作品バージョン。
創作表現者展、立体作品でも
1作品、出品します。。
以前、木だけの部分で出しましたが・・
こんな感じになりました。。

タイトルは最初「チョコレー塔」にしようと
思いました(笑)。嘘です^^;。。
それに、おやじギャグみたいだし^^;
各ディティール写真↓

過去に海外旅行であまった
コインもリサイクルしてます。。
木で原形を作ったあと、
ディープゴールドとライトゴールドの
アクリル絵の具で(どっぷり)彩色し、
さらにそこからチョコレート包装紙たちを
貼付け、最終的に、
樹脂でコーティングしました。


個人的に
部屋の雰囲気ともマッチしてる気が^^。


正式タイトルですが・・
オブジェ「CHANGE IN APPEARANCE」
(変容)という意味です♪

ではまた~♪
法廷での「反省」に思う。。
ニュースをみていて
よく思うことがある。
最近では・・
「耳かき店・店員殺人事件」とか。
頭・顔・首など中心に20回以上も
メッタ刺しという凶悪な殺人事件とかしておいて、
捕まって、法廷に引きずり出されれば、、
量刑を少しでも減らしたいのか、、
「反省」の弁。。
「被害者家族の方々に・・」云々とか。。
僕が裁判官なら、
「調子こくな」と思うだろうな。。
反省がいけないとはもちろん言わないけど、、
たいてい、どんな事件を起こしても、
裁判に出ると、しくしくと
反省の弁を述べるもんだけど・・
もし、本当に反省してるのなら・・、
一日でも多く刑を長く受けて
罪をつぐないたいです、とか
犯罪内容によっては・・
死刑になって当然と思っています、とか
そんな言葉と表明のうえで、
そこから反省の弁をすれば
まだわかるんだけど。。
なんだか、、自分の感情や欲望のままに
好き勝手やって、残酷なまでに
人をめっちゃくちゃにあやめたりして、、
で、捕まったら、毎回のように
「申し訳なさでいっぱい」などとか
言ったて、、、結局は潜在意識や魂の状態が、
もう「自己保身でいっぱい」なんじゃないの・・
と思ってしまう。。
多くの場合、弁護士の言われるままに
量刑を軽くさせるための
「セリフ」のように聞こえてしまうことも
多い。。
今回のこの事件の少し前、
犯人は定期券を買ってるから
計画的でないといってるけど、、
単に躊躇してただけだと思う。。
でも、結局は自分の身勝手な感情を
押さえきれず、、「殺してやる」と
ナイフなど購入したにすぎない。。
ひどい話しである。。
秋葉原の事件でもなんでもそうだど
思うけど、人を殺すために凶器まで買って、
その目的の場所に向かってる時点で
もう充分、計画的でしょ、、といいたい。
死刑そのものについては
賛否両論あるし、ここでそれを
焦点に論じるつもりもないけど、、
少なくとも、そこまでの罪を犯した人は、
生涯を終えるまで牢獄にいて
罪を少しでも償ってもらいたいものだ
とそう思う。。。
海外のように懲役100年とか、、
あっていいと思う。。。
この10年ほど、ほんと
あまりに人の生命を軽視した
残忍な事件が多すぎる。。。
なんでこんな事件が
いつまでも増え続けてるのか・・
理解に苦しむ。。。。

重~い記事ですみません。
昨晩のニュースみて、、
あまりに心痛めたました。。
僕が裁判員なら
断固、許せない。。。
それしかないような感じ。。。
ああいうことする人間に、
優しさとか、情状を酌量する必要なんて
あんのかな・・、、なんて思ってしまう。
(あくまで個人的見解ですが・・)
「ドラード国際芸術家連盟」記事。Part2
先日 「ドラード国際芸術家連盟」の詳細記事
(↑※クリックできます)
を書きました。。
今回は、そのメンバーを紹介
をさせていただきます。。
(敬称省略)
連盟主宰・小原聖史
名誉顧問・梵寿綱(ぼんじゅこう)
代表顧問・満田博久
(会員)
野崎はるか
こうぶんこうぞう
宮川未都子
井上奈奈
TAKO☆MASARU
KURO
・・と現在9名で構成されています。
みなさん、国際的な経験も積まれてる方や、
デパートやホテルなどでも個展されてる方、
個展や注文制作などで大きな成果を出してる方、
その他、プロとしての経験豊富な方などです。。
そして、今回
「創作表現者展」の参加者の中からも・・
複数名様、オファーさせていただきたい
と思います。。
特に、ドラード大賞の方や
オーディエンス1位賞の方などは
間違いなくオファーさせていただきますので、
どうか、その際は断らないでください^^;
もちろん、対象は受賞の方だけでなく、、
これまでの経歴・実績等も含め、
参加者全体の中から、、オファーさせて
いただきます。。
