夢の一幕から・・如月展と、理々花展。。。
今日見た夢で・・
少し、、覚えてる内容。。
とても大きな公園の中にいて・・
公園の中には、、
驚くほどの公衆便所が。。。
まるで公衆便所の展示会みたい(爆)。。
その一つ一つのトイレに
たくさんの行列。。
「あ~、、どこも大賑わいだな・・」
と、すいてる列を探す。。
一カ所だけ、、3人ほどしかいない列の場所が。。
そこに行く。。
すぐに自分の番。。。
中があまりに汚い。。。あ、「なるほど・・」
と思う。。。
汚い便所って嫌ですね^^。
やめとくことにした。。。
その後、、公園の道を歩きながら・・・
「今度の夏休みは1ヶ月くらいとって・・
東欧の国にでも行ってのんびりしたいなぁ~。
あぁ~それがいい」なんて思ってる。。。
・・・と、なんともシュールな夢をみた(笑)。
シュールといえば・・・
昨日まで開催の
「如月愛・個展~SUUUUUUUR~」
たくさんのお客さんに・・
そして、たくさんの作品が
嫁がれていきました。。
渾身の作品郡に、太っ腹企画な価格群^^
という内容が功を奏して、、12作品も。。
すごかった。。がんばってたもんな。。。
応援してくださった方々・・
ありがとうございました。。
明日からは・・・、九州で頑張ってる
理々花さんが、初個展をドラードで、、、
と、東京へやってきます。。
5・6・7と在廊されてます。。。
よろしかったら、、普段、そうそう
会える人でもないので、よかったら会いにきて
そして、、作品も見てあげてください。。
実にすばらしい内容です。。
昨日、搬入しながら、、感激しました。。
先の「ポストカード展」でも
全品・直筆で、全品完売しました新人作家です。。

・・・と、なんだか、変な便所の話しから、
個展情報まで、、すみません^^;

ドラードに初めて来られる方は・・
このブログの「ルーム」に掲示の
案内地図をご覧ください。。
ではまた~♪
「創作表現者展」ユニーク編
創作表現者展は、おかげさまで
盛況の中、終幕を迎えましたが・・
遠方のため会場に来れなかった方々の
ため、、今後も
まだ記事アップできてなかった作品を、、
中心にご紹介していきたいと思います。。
テーマごとにわけてます。。
一部、重複するものもあるかもしれません。。
今回のテーマは「ユニーク」。
あくまで僕が
「面白い!」とか「独特!」
と思った作品です。。
では紹介します。
(画像はクリック拡大出来ます)

三浦良子さんの作品。。
じつは、、今回、直前でリタイヤされた方がおり、
同時に・・今回は応募を見逃しましたけど、
来年はぜひ挑戦したいとメールくれた方が^^。
で、ブログで作品を拝見し、今回の運びに。。
素晴らしいタイミング。で、日数もないなか、
大急ぎで頑張ってもらいました。。

こちら、ヤブサキシュウジさんの作品。
コラージュによる独特な雰囲気で、、
力強さもあります。。

菊池正恵さんの作品。
和であり、シックであり、、
空間の取り方もユニークで
面白いと思いました。。

huruhonさんの作品。。
シュールとか空想画のようにもみえ、
なんかそれに簡単にくくれない気もし・・
不思議な作品でした。。。

まりあんぬさんの作品。。
ボールペンによるもの。
擦らないで、、線と点で表現されてます。
その技術はベテランの域。でも、
それにとどまらず、、かなり
チャレンジャーな要素が見られました。。
素晴らしいと思います。

つちよしさんの作品。
口から溢れ出るハート^^。
これをユニークと言わずして
なんと言うのだろう^^。
描画力も優れていました。。

MAZZAさんの作品。
毎日、溢れ出るように
ペン画を描かれています。。
搬入日の朝、スケッチしたものを
会場で額装^^。さらにその額にも
イラストデザインを入れていくという・・
たのもしい方。。臨場感あります。。
のびのびイキイキとした線が魅力です。

菊池保裕さんの作品。。
卓越した漆工芸作品に絵画をドッキング。
さらに作品の中にポエムがあったり。。
とてもユニーク&風格ある、不思議な作品。。

また、こんな感じで、、
ちょこちょこ、紹介させていただきます。
さらなるご報告(賞関係)
「創作表現者展」での賞関係なのですが・・
まず、、「美術の杜」さんからは
受賞の方に・・、
出版社から独自の「表彰状」と
賞品「商品券」が後日、贈られます。
1週間~10日間ほど、
日数を頂きますのでご了承ください。
また、その他の賞での
各種、賞状・賞品等・・、
やはり1週間~10日ほど
かかりますのでご了承ください。。
招待展おける
画廊の空きスケジュールの日程案内等も
ただいま各種スケジュール調整中ですので、
1週間程お待ちください。。。
というわけで、、
ちょっと待ってが多すぎてごめんなさい^^;

ではでは、、いろいろ報告事項が
多くて、、申し訳ありません。。。
次の記事あたりから、、、
まだ紹介できてない作品紹介なども
含め、、一般記事かかせてもらいます♪
あ、体調等、、ご心配くださるメッセージも
増えてきて、、ほんとありがとうございます、
あの~、ぜんぜん元気です^^。。
たぶん、ちょっと異常です(笑)
緊急報告(小さな絵の大博覧会)2
たくさんのご応募、誠にありがとう
ございます。。
現在、11月2日(18時50分)
をもちまして・・・
ご応募締め切らせていただきます。
これまでに頂きました
参加申し込みメール・・
お時間が少々かかりますが、、
これより・・
まだ返信できていない方に
詳細や結果等、順次、ご連絡させていただき
ますので、少々お待ちください。。
また、自社サイト
(オールドタイムス/バロック/ドラードギャラリー)
およびそれに伴う各メールアドレスは
現在、障害のため、受信できません。。
申し訳ありません。
ただいま、復旧中で、明日には
復旧完了の予定です。。
メールを送ってくださった方、
申し訳ありませんでした。。
ドラード関係でのメールは
復旧までの間、
申し訳ありませんが、
こちらのブログのルームにある
「メッセージ」からご連絡お願いします。。

いやはや、、パソコン関係って
難しいこといろいろ^^;
緊急報告(小さな絵の大博覧会)
小さな絵の大博覧会の参加希望の方、数名の方から・・・
何度メールしても、、遅れないという報告が続いています。。
何かのシステム障害のようです。。
それでもうしわけなのですが、
暫定的に、このブログのルームからの
「メッセージ」で、お申し込みください。。
あと、申し込み枠8名様になります。。
公募展で感じたこと。〜評価〜
たとえば・・ある作家さんが
身内からダメ出し受けて・・
もう描けない・・
みたいな心境を漏らされてるのも
聞いた。。
他にも、その種のことは
いろいろ見聞きした。。。
う~ん、、どうなんだろう。。
やはり作品に賭ける想いや
意気込みが強く深いと、、
逆の反応は辛いものがあるかもしれない。。
作品って、ある意味、
自分の子供だったり・・分身だったりするから
それをダメ出しされると
やはり、、自分自身が否定されたような
そんな気持ちになるのかもしれない。。
自己表現の世界だしね。。
僕は、今回、ぼんしゅこうさんの審査が
終わったあと、自分の作品の前に
ぼんさんに来てもらい、ひとつ
お願いをした。。
「すみません、申し訳ないですが、、
思いつく限り・・ダメ出ししてください」。
すると・・「え、君を目の前に、、
ダメ出しするの??そんなのいいよ(笑)」
とぼんさん。
「いえ、何を言われても、大丈夫です。
あの、尊敬してますので、、何を言われても
気を悪くしたりしません。つきあいもない人や
大したこともしてない人から、とやかく好き勝手
言われるとムカつきますが・・^^;。
なので、、どうぞ、お願いします」とさらに言った。。
というわけで、、
おもいっきり、、いろいろダメ出しされました(笑)
気持ちよかった。。
もしかして、、奥底は、、Mなのかもしれない。。
けっこう、よく知る人達からは
「微笑みのドS」みたく言われることあるけど^^;
また、つき合いのある作家さん、
仕事上の話しで、電話で話していると・・
今回の公募で少し落ち込まれるようだった。。
でも、その人、、これまでの作品は、
絶賛されるものがいくつもあった。。
そして今回の公募出品のものは
かなりチャレンジャーだった。。
僕は言った。。
自分はもし、、1位とか何か賞をとったら
どう、すごいっしょ^^って、そんな感じで
やるけど、でも仮に、100人中100位になっても
凹まない自信あるな。。
だって、、何かすごく評価されるものがあっても、
そのスタイルだけにこだわらず、
どんどん自分が創作したいものチャレンジしてる
し。。。これまでの経験で、、コレがかなりウケ
がいい!ってなっても、、ぜんぜん、また違う作品
を作り出したりしてるし。。あなたもまた、、
いつも、いろんなチャレンジを試みてる。。。
つねに新しい可能性を模索して・・。
それは、とても素晴らしいことじゃない。。
それこそ、作家にとって大事なことでは。。と。
他にも、、ある人気のある作家で・・
ずいぶん今回、、チャレンジしてる人がいた。。
多少、その反応に気落ちしてる部分あるかも
しれないけど、、もし、評価のみにこだわるなら
そもそも、、そんな挑戦できなかったはず。。
やっぱり、、アーティストは
実験とか挑戦とか・・そういう気持ち大事だし、
時に厳しい批評を受けても、、それに
一喜一憂しない覚悟や内面の強さは
とても必要だと思う。。
自分がいいと思ったら、、何を酷評されても
続けるべきだし、、
逆に、、素晴らしいと絶賛されても、
自分がやはりダメと思ったら、
違う方向にいく勇気だって大事だし・・。。
そういう意味で
「アーティストとしての魂」って部分・・・
いろいろ考えさせらる。。
ちなみに・・・今回、、審査をする方、
みなさん、面白かった。。
せっかくなので、、もう少し、、
エピソード紹介いたしましょう。。。
ある審査の方は・・、
「あえて、、誰もが選ぶような
いかにもな作品はあえて、、外させて
いただきました。。会社としての立場も
あるので、、私の場合、自分の好みだけでは
選べませんが、他の一部のベテランの方に
比べ・・、まだまだ、これからの人だけど、
いい線いっていて、、今後に期待できる・・
という人を今回、推挙させていただきました」と。。
そんな風に言ってくれた人もいた。。
また、ある方は、、
自分が賞の対象になったのだけど、、
「いえ、さすがに審査する側が
賞をもらっちゃ、まずいでしょ^^
辞退します^^。」と。。
このへん・・なんだか、普通の公募展と
ぜんぜんノリが違う^^
有名な公募展のあるとこなんか
会の有力なお偉がたばかり大きな
賞とってるとこもあるし。。
まぁ、それはそれとして。^^;
また、、今回参加してくれた
「生意気」さんは、、
この人はクレージーだなとか、、
そんなノリだったけど・・
他の審査の方でも・・、
「言い方、悪いけど、、
どうですか、この技量・・といった
完成系のものは、、正直、
もう見飽きました。。
それより、、あえて、、、そこを隠して
気負わず描けてる人に魅力感じるところが
多かった。。
じっさい、本当に上手い人というのは
キャラクター描いても抽象描いても
その人のデッサン力とか感じさせる
ものがある。。空間の取り方や線ひとつ
にもうならせるものあるし・・。」
みたいなこと言ってました。。
こうして・・・
いろんな人のいろんな意見や感想が聞け、、
とても有意義だった。。
ともあれ、、、審査する人の感覚も
人それぞれ。。見る人も十人十色。。
人気投票でポピュラー性がなくても、
ポピュラー性イコール「普遍」かというと、、
人気の作風も時代によって、、変わりもする。。
結局、、、「自分自身」を信じ、そして貫き
描き続けるしか、「道」は開かれないと思います。。
あくまで、、ある意味・・
自分で主催しながら言うのもなんですが^^;
これはアートイベントであり、、ある種
「お祭り」です。。。
一番大事なのは、、日々の
ジミ~な、、、たんたんと続けていく
制作作業にほかなりません。。。
時に・・山もあり谷もあり
光りもあり雨もあるけど・・・
どんな時でも、、やっぱり「表現したい」
「描かずにいられない」「作りたい」という気持ち・・
そうせずにはいられない・・
これまでも・・、これからもずっと・・
そういう人こそ、、
本当のアーティストとしての「魂」かと、、
僕は思います。。。。

まぁ、僕の個人的見解です・・・。。
ドラード大賞決定!&追加画像^^
今回、ドラード大賞選考にあたり・・
2作品がノミネートになりました。。
ずいぶん、どちらにされるか・・
ぼんじゅこうさん
悩まれていました。。
どちらの作品も
まず紹介させていただきまね。。
まずひとつめ・・

青木碧雲さんの作品。。
さっき、僕がながなが書いた
ぼんじゅこうさんの審査趣旨に
あてはまることと、、
「和紙に顔料というのは
画面でうまくいかなかったといって
修正していくことができない。
油絵などでは、、いくらでも重ねて
直していけるけど。。そこが難しいところ
だけど、、気負わずに
絵を楽しんで描いてるのが、全体からも
伝わってくる・・そんな気持ちよい作品」
との評を頂きました。。。
ちなみに・・、期間中、、
「この絵を買いたいんですけど・・」
という絵のコレクターの方もいました。。
今回、、
売っても構わない人は、額の裏に
希望の価格記入してもらったのだけど、、
書いていなかったので、、
「あ、非売のようです」と
お断りしました。。。^^;
続いてもう一作。。
先日、、クリエイティブユニット「生意気」
のマークさんにもノミネートされた作品。

清川為都子さんの作品。
ちなみに今回も、個別の略歴情報とか
一切、お伝えしてませんでした。。
でも、ぼんじゅこうさんも
「この人は確かな腕があるね~。。
すぐわかる。。ベテランだね。。
ただ、スタイルは・・もちろん
すでによくあるスタイルではあるけど・・
でも、やはりこれも、、
そういう技術だけでなく・・、、
心の奥からのものが、
気持ちよくすっと表現されてる気がするよ。。」
との評を頂きました。。
ちなみに・・清川さんは
ロングアイランド大学芸術学部芸術科大学院修了(米・NY)
の後、大阪教育大学教育学部美術科卒業も卒業され・・
個展・合同展は
世界各国・日本各地でやられてきております。。
で、・・・・最終的に
「ほんと、、、困ったなぁ~、、
どうしようかな・・」とおっしゃりながら

青木碧雲さんの「金魚おっさん」に
決定しました。。
へきうんさん、おめでと~。。
ブログ、、見てるかな・・^^;
ビミョー。。
明日、メールします^^。。
来年になるけど
作品たくさん送ってもらって、、
「招待展」したいと思います♪
ちなみですが・・・
青木碧雲先生は
愛媛県松山市の書家さんだったですが・・
2001年に脳出血で右半身麻痺に。。
でもその中で、今日までそれに負けず
リハビリとともに・・、
筆を左手に持ちかえられ・・
現在まで、ひたすらに
創作活動を続けてこられました。
この作品も、左手で描かれています。
以前ドラードでの合同展のパーティでも、
その後遺症のための歩行困難な中、
なんと四国から飛行機で・・そして
松葉杖をつかれながら、、時間をかけて
ドラードまでお越し下さり、、そして
ご自身の画集まで
プレゼントに持ってきてくれました。。
あまりのご厚情、赤誠に、、感無量でした。。
そんな壁雲さんが大賞で
僕もとても嬉しいです。。
もちろん、賞を選ぶにあたって
そういうこと一切、ぼんじゅこうさんも
知らなかったのですが。。。
いやはや、、素晴らしい公募展になりました。。
それから・・・、
二度も大きな賞でノミネートになった
清川為都子さんにも、
「油絵部門賞」差し上げたいと思います。
あと、、すごい経歴でこちらも恐縮なのだけど
ご本人がよければ、作品を送ってもらい
来年、招待展をしたいと思います♪
お二方・・おめでとうございます。。
さらにそれから・・・
最終日の朝・・・
大急ぎで、、トロフィー
作ってみました。。
めっちゃ、雑な手作りですけど(苦笑)。。
こんな感じ↓

しかも、洋風だけど、、
へきうんさん、気に入ってもらえるかな^^;

裏も、、なぐり書きですみません^^;
でも、、「ぼんじゅこう」さんの
名前の部分だけ、
ぼんじゅこうさんに直筆で入れて頂きました^^
↓

少なくてもこの「部分」だけは価値あります^^

ではまた~♪
記事に、、時間がかかり
すみませんでした~♪
(追加のオマケ画像)

↑ぼんじゅこうさんです。。

作家さんにいろいろ質問され
それに答えられてるワンシーン^^
こんどこそ、ではまた~♪
「ドラード大賞」エピソード2
・・記事、中断、失礼しました。。
その後、審査こと、アート全般のことについて
ぼんじゅこうさんが語られてこと
ご紹介します。。。
概要ですが・・
美術の歴史を見ても、、
19世紀から・・とくに
◯◯主義とか◯◯運動とか
盛んになって・・その流れがあって
現代がある。。
そして、、いつしか
「これが「自分の世界」」という
スタイルが主流になっていて、
いつしか、、これでないとアートではないとか、
枠組みの中で、がんじがらめになってる
作家さんが多い気がする。。。
あと、やたら、、時代を意識したりね。。
でもアートは、本来もっと、
普遍的なものだと思うんだけどね。。
実際、、「自分の世界」といっても、、
たいてい、どこかでみたことのあるようなもの
になっている。。
またある意味、スタイルは、、
出尽くしているようなところもあり、、
何かに似るということは大きな問題ではなく、
人間の種類も大きくは変わらない。。
ただ・・それよりも、
原点に立ち返り、、子供の頃、
素直に・・これが好き、とかあれが好きとか
そんな無心に感動した純粋なものに立ち返ることが
表現の世界にはもっと大事なんではと思う。。
そういう意味で
いろいろプロテクトされていたり、
知識に振り回されたり・・、
気負ったものであったり、、
するより・・
その人の心の奥がすらっと出ている
ようなもののほうが・・
私は好きだ。。
そういうもののほうが、すっと心に
入ってくるし、、なじんでくる。。
たとえば体裁を整えた言葉や
理論構築された言葉はいくらでもある。
また、いくらでも言える。。
そうではなく、飾らない
その人の心からの言葉のほうが
時に人の心に入ってくる。。
絵も、そうしたものを
感じさせてくるものが僕はいいなぁ・・と。。
そして、、そういう
創るものへの取り組みの連続の中に、、
本当のその人の
世界が作られていくのではないかな・・。
おおまかですが・・
そんな所感を言われてましたです^^
ちなみに技巧も大事だけど、、
そういう心の在り方の面で・・・
たとえとして・・
棟方志功のこと、、あげられてました。。

つぎは、、いよいよ・・・
ちゃんと大賞の発表します^^;
ではまた~♪



