恋愛物語7 | †The Vampire Of The Blood†

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

さて前回から2ヶ月前の話しにさかのぼる


今回はかなり過激な話しになると思うので、ご注意を


2014年8月30日日曜日の事


ある日、当時仲良くしていた先輩バンドの奴に「紹介したい女がいると」聞いたので、そいつの車乗って友達がいる新栄へ


数分後、すき家へ行った2人はそこで買い物を済ませ、再び発進した


数十分後、新栄についた私は居酒屋で出会った女の子のマンションへ行き、そこで食事をした


そもそも何故、私が新栄まで行く事になったのか?


それはそのバンドマンがある女性からSEXしないかの誘いがあったらしく、最初は断った


だが、そいつはその代わり「童貞の奴がいる」と言う紹介をした


そうそれが私なのだ


お恥ずかしいながらこの頃の私は未だに童貞で女性とした事もなかったのだ


そして、私はなぜかメイクをし、和ロリを着て、数分後その女性が来た


私はその人の車に乗り一番安いホテルへ行く事にした


数分後、ホテルに到着した私は2人でチェックインを済まし、部屋へ


私達はまず歯磨き、浴槽を得てそのままベッドへ


初めてだったのか私はなにも分からずその女性を抱きしめベッドの上で一夜を過ごした


その後の話しは割愛して、その数時間後ようやく終了し、我々は再び風呂場へ


後で知った事、何とその女性、結婚しているバンギャルさんで名古屋の上の先輩バンド(バンド名は伏せる)の客だったのだ


私の初めての童貞を捧げた女性はバンギャルさんだったのだ


その後、私は再びマンションへ戻り、バンドマンと女の子の部屋に戻った


正直これは恋愛とは程遠いが、初めての童貞卒業だったので、これはこれで初体験をした


その後、その話しは周囲に知られ、上の先輩バンドのメンバー、その周囲のバンドマン、サラには東京バンドマン、友達やメンバーまでも知られた


ある意味、その日は私にとって名古屋で伝説の男となった