【DTM】別アカ曲 その5『Lovers』 | Do or Do not, There is no try.

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ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

旧(別)アカ曲紹介記事第5弾。

 

 

 

 

これも友人(ベーシスト)がベーシックなデータを打ち込んだ曲

なのでやはり98年辺りの作品ですね。

 

前回と同じようにこれも演奏した音源(カセット)があったはずなんですが、見つからなくて

実際、ギターソロはその演奏した音源を聞きながらほぼ完コピで作りましたし、ベースもかなり音源を参考にディテールを修正しました(差し替え前提の仮打ち込みなので)。

 

演奏した音源の方はギターはカッティング一本だけ単音弾きのバッキングパートは無かったです。

イントロや間奏なんかのシンセリードもありませんでした。

もちろん「メロディ」なんてものは存在してなかったですw

 

あああと、演奏したものというか最初の段階ではキーが1音上でした。

おそらく打ち込んだものもそうだと思います。

歌作る段階でトランスポート機能で1音下げたんじゃなかったっけかな。

MIDIファイル見れば判りますけど。

UTAUで作ってるから歌のキーとかそんなに関係ないんだけど、でも、一応元の音声データに合わせるようにはしてますね。

 

Aパート

Cm9ーCm7ーC#9ーC#7

という、ちょっと風変わりな進行になってます。

 

 

これはアレです、作った段階では特に誰が歌うとかそういうのもなかったんですが(友人は俺が歌うと思ってたらしいw)、漠然と「チャーっぽい曲」というイメージではありました。

 

後にUTAUで歌作る段階「ああ、女性がこういうの歌うとICEっぽいかもな」と思い、いつもの貴野ユキに歌わせてみた次第です。

 

 

これ、作り直すというかリミックスしてこっちのアカに移す気が前はあったんですよね。

 

この

 

第一弾打ち込みギターソロのデモ動画、これって実際この曲ですw

 

聴いてもらうと判りますが、ソロが若干違います

違うというか、もうちょっとスマートに修正してるというかね。

 

他のパートもちょくちょく弄ってたんですけど、だんだん面倒くさくなってしまって…

結局移籍はとりやめましたw

 

歌詞は、洋楽邦楽取り混ぜた曲のタイトルそのままだったり訳したりちょっと弄ったりして組み合わせて作りました。