Tokai-Aria その18 | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

シーラー塗ったりパテ盛ったり削ったりとまぁ色々やって、

 

塗装前作業はもういいんじゃないかね。

 

いいと思いたい。

 

いいはずだ。

 

いい、よな?(誰に聞いてんだ)

 

この落とし込み部分のさぁ、

 

ここのエッジ部分がシャープに出来なくてさぁ、何回パテ盛り&成形したことか。

 

この埋めた部分もシーラーで中々フラットになってくれなくてね

(埋めた木材の乾燥具合が良くないんだろう)。

 

塗装しちゃうと当然見えなくなるんで、

 

あまり意味もなく、各部所の画像を載せてる訳よw

これだけ、加工されたものが塗装でどう変わるか、というね。

 

弦通し用のボディ裏の穴は、6弦用がちょっとズレちゃった。

 

 

ではでは、塗装しますか。

 

んー…

 

そんなに大量に吹き付けてもいないしそんなに近づいて吹き付けてるわけでもないんだが、

 

あちこち垂れてるなぁ。

 

しかも、パーツクリーナーでちゃんと脱脂したのにハジいてるとこもある。

 

ここは酷いな。

 

ここまで垂れたのは初めてだなぁ。

 

やっぱ色によって違うんだろうね。

 

この辺や、

 

この辺は大丈夫そうだけどね。

 

とりあえず、垂れは気にせずある程度塗ってきます。

 

ある程度になった時点で、ダメな部分はペーパーかけるなり何なりで修正します。

 

 

そしてネック。

 

ヘッド面は既に黒に塗ってるんだけど、写真撮ってなかったッス。

で、全体を塗るにあたってヘッドはマスキングしてしまったので、ヘッドの写真は

とりあえず白を塗り終えるまでお預けッス。

 

こっちは垂れてない。

 

1回目はまだ全然薄い。

 

なんか、妙に艶めかしいねw

 

 

続く。