VolⅦ 極細-④
VolⅦ 極細-④
このところ忙しく,しばらく間が空いてしまいました。
続きです。
萎えだしてきたんです。
普通に考えれば,きつければ気持ちがいいはずですが,限度があるようで,彼女は完全に限度を超えていました。
仕方が無いので,一旦休憩して一息入れてから体勢を整えて再トライすることとしました。
一度入ったのだから,次は大丈夫だろうと思っていました。
しかしそれがいけませんでした。もたもたしたことによって彼女の機嫌をそこねてしまったのです。
普段から自分のが狭いことを気にしていた彼女を傷つけてしまったんです。
それでなくても濡れにくい彼女はもう,やる気をなくしていました。
いくらやっても,2~3センチ以上進まない。その内私のものが役に立たなくなってしまいジエンド,不発に終わってしまいました。
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私のいつも使っている予想サイト
http://www.kgrrmb.com/tfkeiba/tf000
VolⅦ 極細-③
VolⅦ 極細-③
叶姉妹がヌード写真集を出したそうですけど,私はどうもああいったタイプは苦手です。
女の色香というのはげっぷが出そうなものではなく,清楚な中に色気が漂うというか,例えば石田ゆり子なんかがそうですね。たまらない色気を感じます。
そんなものではないのでしょうか。
本題です。
今度は足をうんと開かせて,目でしっかり確認して,ようやく先っぽが入り口にかかりました。
先っぽでも入りさえすればしめたものと体勢を立て直し,深く入るように腰を動かしました。
ところが,てこでもそこから先に進めません。「うん? 何で?」
その後,押したり引いたり回したりと,悪戦苦闘してやっともう少しだけ入りましたが,せいぜい3センチ程度です。
どうも狭いだけでなく,濡れにくい体質でもあったようです。
そうこうしている内に,ようやく濡れだしてきて,やっとの思いで根元まですっぽりと挿入できたのです。
何とか入りましたが,とにかくきつい。
まあしかしとにかく,何とかインサートに成功したのでピストンに移りました。
しかし,この苦戦が影響したのか,最悪の事態が起きてしまったのです。
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VolⅦ 極細-②
VolⅦ 極細-②
今号以降,私の独断と偏見になりますが,興味のある記事を時々紹介したいと思います。
戸田恵梨香、恋愛映画初主演で「オトナの女」を楽しむ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090315-00000032-sanspo-ent
こんな記事がありましたが,どうってことない記事ですが,いや私は恵梨香ファンでして。
それだけです(笑)
では本編です。
しかし,その時点では私はそれを聞いてもあまり気に留めていませんでした。
せいぜい普通よりちょっときついのかなという程度でした。
そして充分に硬くなったものをいざ入れようとした私は,首をかしげました。
入り口が見つからないのです。
「あれ?おかしいなあ」と,指で探ったら,それらしい部分がみつかりましたが,他の女の子のような明確さがありません。
再度挑戦しましたが,またしても行方不明になりました。
こんなことをしてたら,気が散って,せっかく硬くなったのが萎えてしまう。
私は若干焦りだし,目でも確認することにしました。
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