中年男の出会いH遍歴 -2ページ目

VolⅦ 極細-①


中年男の出会いH遍歴

VolⅦ 極細-①


それはそうと,ダンスユニットのエグザイルEXILEが14人になったんですね。
そんなにたくさん必要なものかなあ? て思いますが,迫力はありますねえ。


では極細の①の物語です。


165の女の子ともなると,それは色んな子がいます。その中の一人が極細の子でした。
実は,この子はサイトではありませんでした。友人に紹介されたんです。

すごくきつい子がいる,一度会ってみないか? とのことでした。
会うまでのプロセスは省略して話を進めます。


コンビニで待ち合わせをし,ホテルに入りました。

年は20才,小柄なほうで,色は白くスタイルも標準で顔はけっこう可愛い。
10人並よりかなり上で,人目で気に入ってしまいました。


いつものように,ひとしきりキスと胸を愛撫してから裸になりベッドインしました。

ベッドでも同様の行為をしたあと,インサートにかかろうとすると,彼女は「私,よくきついていわれるねん。あそこ小さいみたい」と,私に告げます。


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寄り道


少し寄り道になりますが,女の子のあそこについてお話したいと思います。


よく口の大きい,また大柄な体形は比例すると聞いたことがありますが,私の経験した限りではあまり相関関係はないように思います。

一度体重70kの女の子としたことがありますが,かなりきつかったです。
そうかと思えば,ガリガリなのに緩かったりと。


それより,もっと個人差を感じるのが濡れ具合です。


前戯にたっぷり時間をかけても,入れようとすると「潤滑油」が少なすぎて滑りが悪く,半分入れるのががやっとという子がいるかと思うと,キスはおろか,体に触れてもいないのに,べっとりという子もいます。

経験の少ない頃は,濡れにくい子は自分のことが嫌いなのかな? 逆は自分のことを?
と思ったりしていましたが,どうも相関関係はあまりないようです。単なる体質みたいですね。


ではどちらが気持ちがいいのかとなると,濡れ過ぎは駄目ですねえ。滑りが良すぎて感度が鈍ります。
濡れにくいほうがまだいいですね。最初はきつくても,進行する内に適度に濡れてくるからです。

やはりほどほどがベストです。

現在,付き合ってる大学院生はそんなにひどくはありませんが,濡れにくいほうで,名器ではありませんが,適度の締りがあり,充分満足しています。



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寄り道はこのくらいにしまして,次回本編に移ります。


VolⅥ 3点攻め-⑧

VolⅥ 3点攻め-⑧


それでも補って余りある彼女との情事でしたが、そのエッチの相性が合わないことも原因したのか,数回会った後私はあっさり振られてしまったのです(泣)

この時ばかりはあまりのショックで,しばらくは仕事も手につきませんでした。

忘れることのできない女の子の一人でした。


次回,信じられないくらい狭かった女の子のお話です。


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VolⅥ 3点攻め-⑦


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VolⅥ 3点攻め-⑦


彼女は堪能するまでア○ルの快感を味あわせてくれましたが,息つく間もなく再びFを仕掛けてきます。

ア○ルの段階ですでに私はもう限界にきていたので,Fに移行してすぐに彼女にその旨を告げました。

すると彼女は「口で受けるから我慢しなくていいよ」と優しく私を促します。
私はそれに甘えて彼女の口に大量に放出しました。

まさに天国そのものでした。


しかし,贅沢だと叱られるかもしれませんが、彼女の唯一の欠点は彼女のあそこがどうも僕のにフィットしなかったんです。

彼女も僕もHでは満足に果てることができず,フィニッシュは殆ど彼女の口でした。


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VolⅥ 3点攻め-⑥

VolⅥ 3点攻め-⑥


今までお水で2回ほどされた経験があります。
その時は快感はあるにはありましたが,ただ舌でア○ルも含めて周辺を舐めるという感じでした。


しかし彼女のは全く違っていました。尖らせた舌でア○ルへのピンポイント攻撃です。
舌を丸めて先を尖らせ,ア○ルに差し込むような舐め方です。


もうそれは気持ちいいとかの表現ではとても言い尽くせない快感が私を襲いました。
それも容姿抜群のハタチの女の子にそんなことをしてもらうのですから,なおさらです。


快感と同時に私は心底感激しました。

しかもお水では形だけの行為ということが分かるくらいのごく短時間,せいぜい1~2分程度ですが,彼女は執拗に何度も何度も攻めてきます。およそ


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10分間くらいの間,私に天国を味あわせてくれました。


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