VolⅤ ゴックン-③
口に含み,先端を舌で転がす作業をかれこれ10分間ほど費やしたあと,ベルトを外しパンツと一緒に一気に足元まで脱がし,今度は手でサオをしごき,袋を口に含みます。
私はその間,体をかがめて手を伸ばし,彼女の胸の感触を楽しみます。
Bしかない小さな胸ですが,うつむき加減になっているので,引力の法則でけっこう楽しめます。
ホテルに着いてから,かれこれ30分が経過しました。
私のものは痛いほどになっており,しかも執拗な彼女の攻撃に耐え切れなくなり,ここで果てるのもいいかなとも思いましたが,やはり1回目は彼女の体がいいと思い直し,「ありがとう,風呂に入ろうか?」と促します。
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VolⅤ ゴックン-②
何をしようとしているのかがすぐに分かったので,私は「まだ風呂も入っていないし,汚いからいいよ」と断わりました。
しかし彼女は「ううん,かまわない」と取り合いません。
その時の私の心境はけっこう複雑なものでした。
自分の汚れているものを口に含まれることにかなりの抵抗があるものの,しかしその汚ないにもかかわらず口を使ってくれる彼女の気持ちに感動し,準備万端でされるF以上の興奮を覚えました。
私は経験ありませんが,高級泡店では客が部屋に入るなり,いきなり口に咥えるそうです。洗っていない状態ですることに意義があるということらしいです。
ファスナーをおろし,私のものを素早く引っ張り出すと愛撫なしにいきなり口に含み,舌で先っぽを転がします。ソファーに座ったままでのFは,ベッドで寝てされる以上に妙に興奮します。
彼女のいいところは,このFもそうですが,形ばかりの行為で済まさないということです。
どのような行為も執拗に,堪能するまで奉仕してくれます。
★検索生中継[byYicha]
VolⅤ ゴックン-①
サイトをはじめて2年くらい経った頃のことです。
あまりタイプではありませんでしたが,いつも長時間たっぷりハードで濃厚なHを堪能させてくれる相手でしたので,重宝していました(笑)
いつものように約束をして天王寺駅で待ち合わせました。年は28で,細身でかなり背が高い。というより私が背が低いと言ったほうがふさわしいかもしれません。
身長は170弱で,スレンダーな体形,胸は小さくB程度です。
実は彼女とはもう5回目くらいで,お互い気心もしれている仲でした。
この頃は私もかなり場数を踏んでいたので,どのあたりにどんなホテルがあるかは熟知していました。
戦闘前に駅前のグリルで軽く軽食をとり,駅の南側にあるホテルに向かいました。
5回目でもあり,手続きは不要だったので部屋に入り,ソファーに腰掛けるとすぐに彼女を引き寄せ唇を重ね,片手で上着のボタンを一つづつ外し,下着の下に手を滑り込ませ小さな胸の感触を楽しみます。
しばらくそんな行為を楽しんでいましたが,ふと彼女は体をずらし,私の前に回りました。
どうしたのかなと思っていると,彼女は私の前にしゃがみ込み,私のズボンのファスナーを下ろしにかかります。
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VolⅣ 22才フリーター⑤<完結>
私は,「絶対しないから,裸になろ」というと,「いいけど,しないと約束してくれる?」
私はうなずき,お互いパンツを脱ぎ全裸になって,再びしっかりと抱き合いベッドでもつれました。
しかし,抱き合ってる内に局部同士が触れると,すっと彼女は腰を引く。
何でそんなにHを嫌がるのか尋ねてみたが,理由は言わない。そのくせ,触ると濡れている。
私はコチコチになった自分のものを持て余しましたが,それから意識を外すようにして彼女との行為を2時間に亘って楽しみました。
消化不良の情事ではありましたが,まあそれなりに楽しめたと言えます。
こういう女の子も珍しい部類入るといえるでしょう。
消化不良が理由ということではなくて,嫌いではないが,特別好きなタイプでもなかったので,2回目の誘いをどうしようかと少し迷いましたが,数日後「また会わない?」と誘ってみました。
しかし,彼女はその日は都合が悪いと断わってきました。私も無理にまでは思わなかったので,あっさりと了解し,その後2~3回メールを交わしましたが,結局会ったのは最初の1回だけでした。
それでは,次回はVolⅤ ゴックンです。お楽しみに。
VolⅣ 22才フリーター④
ひとしきり,胸の感触と舌を味わったあと,私はベッドの端から倒れこむように中央に移り,彼女の上に乗っかかりました。
次に服を剥しにかかりましたが,彼女は特に抗うことはなく,自分も体を動かして私の作業を助けます。
どうやら,「ここまではいいらしいな」と心でつぶやき,お互いパンツ1枚になりました。
胸を見るときれいに盛り上がっており,大きすぎずけっこう形の良いバストです。
その後ベッド裸で抱き合い,しつこくヘビーキスを重ね,私は彼女の弾力のある胸を思う存分揉み,彼女は私のパンツに手を入れてきます。
そんなことをかれこれ1時間たっぷりと楽しみましたが,私のものはその1時間ずっと
硬直状態,さすがに我慢も限界になり,彼女のパンティに手を入れました。
すると彼女は腰を引き,「そこは駄目」と軽く抗議します。
しかし男の自然な欲求として,欲望は徐々にエスカレートしていくものです。
最後までは当初の約束なのであきらめるとしても,例え一部分であっても布の存在が邪魔になり,素裸の感触を味わいたくなってきます。
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