昨夜、無性にお好みが食べたくなった私達。


私自身、働いて広島に住むようになって、本当にお好みが好きになった。


さて、どこに行こう・・・?


相談した結果、以前から前を通るたびに気になっていた、お好み焼屋に行ってみることにする。


のら(外観)



7時前、中に入ると誰もおらず。

ブスっとした表情の体格のいいお兄さんが私達を迎えてくれた。


「ゲッ。怖い店かよ・・・」


そう思いながらも出ることもできず、カウンターに座る。


カウンターが6席(?)くらい。

奥には座敷もあり、4人がけの卓が4つ並んでいた。


お酒のアテにせせりの塩焼を注文。


せせり塩焼




お好みはスタミナ焼(おもち、キムチ入り)のねぎかけ。


スタミナ焼



そばは袋入りのゆでそばだったが、しっかり水分が飛ばしてあり私好み。


どちらもバランスが良く、おいしかった。



私が写真を撮っていると、大将がきれいに盛りなおしてくれる。

怖いと思っていた大将、実は気のいい人だった。



私達2人しか客がいないので、いろんな話をする。

お店を1人でされていることや、店の中にかかっていたBGMのCD、ダイエット、好みの女性の話まで・・・。

(大将、実は独身だった・・・ラブラブ



さらにメニューで気になっていた「なんちゃって北海道」というネーミングのお好みを注文。

見かけは一緒なので写真は撮らなかったが、じゃがいも、コーンが入っていてこれもおいしい。


私達はおいしいお好みでシアワセな気持ちで店を後にした。


また機会があれば、再訪しよう。


蛇足だがその後・・・

次の日の今日まで私はダンナからきびしく注意を受ける。


「酔っ払いのおしゃべり」だって・・・・しょぼん




☆今日のお店


のら

廿日市市平良1丁目14-11

(0829)31-4156

この間来て気に入ったラーメン屋さん。


今日はたまたま近くを通ったので、思いつきで寄ってみた。


相変わらず人は多く、土曜日の昼13時過ぎなのに、店の外で人が待っていた。


店の中を見てみると、席は空いているがまだ席上が片付いていない。


奥さんは席が片付いていないと、店の中には通さない主義らしい。

(ご主人の作るペース配分に関係してるのかも)


いずれにしても、やはりこだわりのある店のようだ。


今日のオーダは・・・


ダンナはまぐろだしの塩。


まぐろ(塩)



私は秋限定のカレーのもりそば。

ラーメンともりそばでは麺が違う。


もりそば(カレー)


最初、カレールーが濃く感じたが、だんだん麺の水分で薄まってきてちょうど良くなった。


今日も大満足。




☆今日のお店


らーめん味喜

広島市佐伯区隅の浜2-10-5

(082)921-1695

http://www2.plala.or.jp/ra-men_miki/

仕事で遅くなった夜。

お腹空いた。


ダンナが車で迎えに来てくれたので、一緒に晩ご飯。


酒も飲まず、ガッツリ食べたいダンナのリクエストですき家に行くことにする。


いろんな牛丼屋があるが、私はすき家が一番好き。


ツユの味といい、肉の感じといい、メニューのバリエーション多さといい、私にとっては№1の牛丼屋である。

しかも仕事で外出した際、すき家はランチに最適。

トイレもきれいで歯も磨ける。


ということで、こよなくすき家を愛している。


難点があるとすれば、アルコールがないことくらい。


今夜も途中、コンビニで缶チューハイを買い、車の中で飲みながら店に向かう。

(そうまでしても、アルコールが手放せない私・・・しょぼん



ダンナはなぜかねぎまぐろ丼を注文。

最近、こういうメニューもできたのね・・・。


ねぎまぐろ丼



私はマーボナス丼と100円プラスでオクラの小鉢をオーダ。


マーボナス丼&オクラ


こういうヘルシーな感じがするメニューがあるのも、お気に入りの理由かなぁ・・・?




☆今日のお店


すき家

いろんな場所に店はありますよね・・・

やっと髪を切りに行けた。


ちょっと値段は高いが、今度の店はリピしてもいい感じ。


夜9時を過ぎて、さて今夜の晩ご飯はどうしよう?


通りがかりに焼鳥屋さんを見つける。

外から見てみると、カウンターもあるし、ひとりで入っても大丈夫みたい。



おかげ(外観)



入ってみると、手前はカウンターだが、奥にはボックス席や座敷もある。

間口は狭いが、結構広い店だった。



カウンダーに座ると、目の前は焼き場。

ちゃんとガラスで仕切ってあり、熱が伝わらないようになっている。



男性2人が黙々と仕事をしていた。



まずはちょっと炙ってある生たこぶつともろきゅうを頼む。


たこぶつ&もろきゅう


なかなかおいしい。



豚肉のトマト巻とうずら卵のベーコン巻。


豚肉のトマト巻


うずらのベーコン巻


やっぱりおいしい。


この他手羽先とせせりを食べたが、味は良かった。

(ちょっと頼み過ぎた)


また店もこぎれいで値段も手頃。

10時になっても、続々とお客さんが入って来ていた。


ただ・・・。


スタッフ達に元気がなく、カウンターで仕事をする男性達も和気藹々という感じがしない。

空気が冷たいのである。


こういう店は、1人で来てはいけませんね。

今度来る機会があれば、誰かと一緒に来よう。




☆今日のお店


御嘉家゙ 

広島市中区大手町1丁目4-29

(082)246-8869

今日は私達夫婦の結婚記念日。


当初、お互い仕事が忙しいので何もしないつもりだったが、急遽予定が空いた。


さて、せっかくの記念日。

どこに行こう?


こういう時に頼りにするのは、よしりんさん。


そうだ。

やっぱり以前から気になっていた、よしりんさんオススメで

他のブログでも評判のいい「ル・ココ」に行ってみよう!


電話すると、感じのいい女性の声で「どうぞ」とのこと。

ワクワクしながら店に向かう。


地蔵通りからちょっとだけ入った店。


店に入ると男性2人、女性1人が気持ちよく迎えてくれた。


さて、何食べよう・・・?


黒板に書かれたメニューを見るが、どんな料理が出て来るのか、イメージがわかない。

ダンナと相談の上、4,200円のコースを注文する。


まずアミューズ。

豚肉のリエット。


豚肉のリエット


スパークリングワインとよく合います。

食欲、刺激されっぱなし。



続いて前菜。

にじますのスモーク。


ニジマスのスモーク


にじますなんて食べたことがない私。

おいしくいただきました。



魚料理。

ヒラメのポワレ ホワイトチョコソース

写真、撮り忘れた・・・カゼ


ダンナがポツンと一言。

「変わった味・・・」

これは私も同感。

とても手がかけてあるが、何とも評しがたい味だった。



肉料理。

豚肉のロースト いちじくと赤ピーマンのソース


豚肉のロースト


ソースが絶妙!

下に敷いてあるマッシュポテトもおいしい。

またまたワインが進みました。



デザート。

私は大崎上島のブルーベリー入りガトーショコラ。


ガトーショコラ


説明によると粉を使っていないガトーショコラらしい。

生チョコタイプでとてもおいしかった。

添えてあるグレープフルーツもおいしい。



ダンナはアップルパイ。


アップルパイ


リンゴとパイが別々というこれまた手の込んだデザート。

つまみ食いしたけど、やっぱりおいしかった。


どの料理も手が込んでいて、おいしい。

(ヒラメは何とも言いがたかったが・・・)

パンもおいしく、気配りも素晴らしい。


店構えはカジュアルだけど、マスターのウデは相当なものと見た。

さすが、評判のいい店だけある。

(よしりんさん、いつもありがとうございます・・・m(_ _)m)


ただ料理の1品の価格が比較的高いので、ひとりで気軽に・・・というわけにはいかないかな?


また再訪しよう。



それにしても・・・


思えば●年。

私達夫婦も紆余曲折あった中で、よくもったものだ。

ひとえに私のおかげ・・・?



☆今日のお店


ル・ココ(LE COCO)

広島市中区富士見町5-11-1

(082)245-3888

私はひどいシラガー(白髪持ち)である。


20代半ばから一気に白髪が増え始め、27歳からは月1回美容院で白髪を染め、さらに10日に1回、自宅で生え際だけ染めている。


10代後半、あまり髪を染める人がいなかった頃、周囲の反対を無視して無理矢理髪を染めていたが、今考えれば、もっと黒髪(黒髪があった時代)を大切にすべきであった。


さらに私の髪は太くて、硬くて、量がある。

上手にカットしないと、すぐに髪が膨れ上がってくる。


ということで、通う美容院は重要なポイントとなる。


そもそも私は面倒くさがりや。

一旦、美容院を決めたら、滅多なことでは美容院を変えない。


しかし、仕事の関係でしばらく広島を離れていて、帰ってみたら通っていた美容院はなくなっていた。


途方にくれた私は、ホットペッパーを片手にいくつか良さそうな店に行ってみた。


しかし・・・。

どうも相性が合わない。


私は美容院難民と化した。


毎月、美容院を探すのは結構キツいものである。



これだけ毎月行く美容院を変えていると、私にとってリピしない美容院の傾向が見えてきた。



1.技術が今イチ


白髪がちゃんと染まってなかったり、カラー剤が肌に残っていたり。

これは論外。



2.時間にルーズ


事前に電話して予約しているにも関わらず、平気でかなりの時間待たせる。

その日に限って何か事情があったかもしれないと考え、1回目は大目に見るが、2回目も同じ状態であれば二度と行かない。

私はこの店に約束の時間に来るために、いろんなことに都合をつけて、間に合うように来ているのである。

どれだけ技術に自信があるか知らないが、客の時間を甘く考えている店には二度と行かない。



3.前(他)の美容師の悪口を言う


美容院を変えた時、髪型とかを見て前の美容師の対応内容などを悪く言う。

こういう美容師に限って、この美容師も大したウデではない。



4.話すことが苦痛になる美容師


私の全く興味のないことをずっと話し続ける美容師が担当した時。

こちらが相槌もうっていないのに、自分の世界に入ってひたすら話し続ける。

こうなると、この美容師の相手をすること自体が苦痛である。



視点を変えて、美容院を選ぶ条件としては


●受付時間が平日遅い時間までOK。

●40代の私が行っても浮かない、落ち着いて、くつろげそうな雰囲気がありそう。

●カット、カラーの技術がありそう。


・・・という感じかな?


いずれにしても、難民から早く脱したい。

そろそろ私は美容院に行く時期である。



今日はタイミングが合ったので、ダンナに迎えに来てもらう。


「たん麺が食べたい」というダンナのリクエストでゆうき亭へ。


激辛好きの私達はこういう時は意見が合う。

(他では滅多に合わないが・・・むっ



やっぱり私はまず酎ハイ。

つまみにポン酢もやしを頼むが・・・。


すっごくしょうゆ辛いし、しょうゆ臭い。

これはしょうゆと酢の配合を間違えてると思う。


ポン酢もやし


残念・・・カゼ




お目当てのたん麺。

「辛さは?」と聞かれ、2人とも「ものすごく辛く」と注文。


今日も野菜たっぷりで出てきました。


たん麺




しかし・・・。辛いっっ!


最初はそうも思わなかったが、食べ進むにつれ口の中は火だるま状態。メラメラ


ダンナはだんだん顔が赤く火照ってくるし、私はあまりの辛さに涙が出てきた。あせる

前回「目一杯辛く」と頼んだ時でも、そんなに辛くなかったのに・・・。


店のお姉さんに「大丈夫ですか?」と声をかけられる始末。


聞けば、今日の辛さは5倍だとのこと。


ちなみに一番辛いのは10倍。

いつもは何倍を食べていたのだろう・・・?


いくら辛いもの好きと言っても、やはりものには程度があるんだなと2人で反省したのでした。

でもまたチャレンジしに来るぞパンチ!




☆今日のお店


ゆうき亭観音店


広島市西区西観音町1-2

(082)232-6677

8時過ぎまで仕事。


お腹空いた。

お好み、食べたい・・・。


そうだっっ!

いつも参考にさせていただいているよしりんさんが以前ブログに書いていた「だんだん」に行っていよう!


会社から早足で歩く。

頭の中は「お好み」でいっぱいである。


歓声がわく市民球場も一切無視。


ひたすら十日市まで歩いた。


ノドも乾いた頃、店にたどり着く。



だんだん(外観)



ちょうど第一陣がひけた頃だったせいか、あまり客はいなかった。

1人だったので、カウンターに通される。


店には7~8人の従業員がいた。

男性、女性とも3~4人ずついたようだ。


みんな動きがいい。

テキパキと気持ちよく、オーダをこなしていた。


店はくの字に曲がっているのだろうか?

さっき客はいないと思っていたが、奥にかなりのお客さんがいるようだ。

できあがった料理は、私から死角の奥へどんどん運ばれていた。


サイドメニューもたくさん。

値段も手頃である。


連れがいれば、いろんなものを焼いてもらってつまみながら飲んで

シメにお好み・・・ということができるのだが、残念ながら今日はおひとりさま。


あれこれ頼めないのが淋しい限り。



まずは、レモンサワーを注文。

レモンサワーは、量がちょっと少なめ。

もうちょっと入れて欲しかった・・・。



つまみはきゅうりの浅漬け。


きゅうりの浅漬け


ごま油がきいている。

これは普通においしい。



ほどなくお好みが運ばれてきた。


お好み(だんだん)



おいしいビックリマーク

ガーリックパウダーなども、あまり使っていないようだ。

全体のバランスがとてもいい。



食べていると、店のおじさんが私に一言。

「県外から来た人?」

「ううん。広島の人よ」


・・・私がお好みの写真とか、撮ってたからかなはてなマーク



一気に食べた。

本当においしかった。


シアワセな気持ちで、さらに気持ちのいい挨拶を背に店を出た。


よしりんさん、いい店紹介してくれてありがとうラブラブ


ぜひまた来よう。

今度は誰かと一緒に。




☆今日のお店


だんだん

広島市中区十日市町1丁目3-21

(082)231-9559

今日は思いのほか早く仕事が終わった。


さて、どうしようかな?


・・・ということで、以前からタウン誌で見て気になっていた店に行ってみた。



カウンターレストラン「シモン」である。


地図を見て、行ってみると先週行った「かわもと」の近くだった。



シモン(外観)



7時過ぎ、店に入ると客は誰もいない。


「1人ですが、いいですか?」と聞くとシェフと女性2人が笑顔で迎えてくれた。


さて、メニューを見てみると・・・。


期待したほどアルコールの種類はないし、値段は高め。




とりあえず、グラスの白を頼むと、バイトらしき女性が慣れない手つきでワインを入れてくれた。

ワインはあまりコクがなく、ボトルは抜いたコルクで閉めていた。



白ワイン



料理もあまり特徴がない感じ。

当たり外れがないよう、ブルスケッタとサーモンステーキを頼む。



料理が出てくる間、店内を見回してみると・・・。



シモン(店内)



キッチンをグルっとカウンターで囲んである。

15席くらいで、4人がけのテーブルが1つ。


なかなか凝った店内で、雰囲気はいいが、ライトの元には無数のホコリが舞っている。

せっかくのいいインテリア。

雰囲気もいいのに、残念なことである。




さらに客から料理ができあがる過程が見えるのはいいが、換気が悪く、だんだん暑くなる。

また、3人の息がまだ合ってないようで、段取りの悪さも丸見えである。

お好み焼屋もそうだが、客から見える場所で料理するというのは、結構難しいことだと思う。




まず、自家農場栽培フルーツトマトのブルスケッタ。

トマトの味は良かったが、バケットの焼きが甘く、ドレッシングもよく切られていないため、食べる時手がベタベタになった。

トマトはバイトの子が載せていたが、載せ方をきちんと指導した方がいいと思う。



ブルスケッタ





続いて、サーモンステーキ きのこドレッシング。

ごく普通においしかった。



サーモンステーキ



帰りは女性が出口まで見送ってくれた。


お店がステキにできているだけに、料理など残念に思う箇所が多い。

再訪はしないな。






☆今日のお店


カウンターレストラン シモン

広島市中区幟町6-15

(082)244-0909

私は岡山の出身だが、今やお好み焼は私から切り離せない食べ物となった。


先々週食べたばかりだが、やっぱりお好み食べたいっっ!


・・・ということで、今日出かけたのは五日市駅前のお好み焼屋「ぼう。」。

以前HPを見て、感じが良さそうな店だな・・・と思っていたからだ。



さて・・・お店に入ってみると、家族連れやカップルで結構賑わっていた。


ぼう。(外観)



スタッフはみんな男性。

店主らしき男性を含む2人の焼き手とバイトらしき男性が2名。


レイアウトはまるでカフェのような作り。

基本的にテーブルで食べる店のようだが、テーブルに鉄板はない。


カウンターにも椅子があったので、座れないことはなさそうだが、とてもそんな雰囲気ではなく断念。



一通りオーダして、何気なくカウンターを見ると・・・

店主らしき人物がとても不愉快そうな顔をして私達が頼んだオーダ(伝票)を見ているではないか。

その後も彼を見ていたら、度々店内の客を睨んでいるような目つきをしていた。

HPの印象は一変。

とても不愉快になった。


よく居酒屋で、オーダが通るたび「よろこんで!」という店がある。

別に「よろこんで!」と言って欲しいわけではないが、あんな顔つきで立っていられたら気分は良くない。



さらに飲み物を頼んで・・・ちょっとガッカリ。

コップに対して量が少なめ。

ウーロン茶1杯にしても、コップの上から1センチ程度までは入れた方がいいのでは?



まずは「日向地鶏炒め」「じゃがチーズ」が来る。

味は普通。

飲み物と一緒で量と値段のバランスが悪く割高感あり。


どちらも中まで熱が通ってなかったし、そもそもこれ地鶏かなぁ・・・?


日向地鶏


じゃがチーズ




お好み焼が来る。

普通の皿に盛ってあった。



お好み(スペシャル)



これは私だけかもしれないが、お好みは鉄板上に盛ってないとそれだけで価値が半減する気がする。

(だからカウンターで鉄板で食べたい)

別にテーブルに鉄板がなくてもいいが、温めた鉄板の皿に盛ることはできるのでは?

やはり残念だった。


ただ味はなかなかおいしい。

麺はちゃんとゆでてあり、周囲はパリパリになるまで焼いてある。

お好みのバランスはとてもいい。

なるほど、持ち帰りの電話も多いのはわかる気がした。




最後、口直しとしてスプーン一杯のアイスクリームが。

他にはないサービスで、これはありがたかった。


口直し



お好みは確かにおいしかったが、私はもうこの店には再訪しないだろう。

店主が「コストパフォーマンス」「居心地のいい店」に向けて努力すれば、もっといい店に生まれ変わるのでは。




☆今日のお店


お好み焼 ぼう。

広島市佐伯区五日市駅前1丁目2-28

(082)923-7357


http://www.okonomibou.jp/