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誰が為に…

原神、Steamゲー、PS4ゲーなどのまったりゲームプレイ日記です。

 

毎週、若陀龍王戦に挑戦していますが相変わらず蛍ちゃんの素材は1つも出ません(涙

 

高難易度の方がドロップ率が悪いってどうなんでしょう……。

 

うちのパーティーにはシールド張れる人が誰もいないので、レベル80以上になると戦闘が厳しいんですよね……。

 

毎回瀕死状態でクリアするのに、蛍ちゃんの素材だけ1つも出ないなんて……。

 

 

ちなみに風魔龍戦の方はこんな感じ。

 

同レベルのボスでここまでドロップ率が違うとバグってるんじゃないかと疑いたくなります。

 

今からでもノエルを育てるべきか……。

 

でもノエルって防御上げないとダメですよね。

 

武器も聖遺物も防御系は何も持っていないので、レベル上げてもたぶん一瞬でシールド剥がれるんじゃないかな……。

 

だけどいい加減辛くて心が折れそう!

 

 

と思っていたら、ガチャで「凝光」さんが来てくれました!

 

凝光さんは以前イベントで操作した時に使いやすかった記憶があるけど、シールドじゃないんですよね。

 

屏風でミサイルとか防げるのはすごく便利なんですけど、若陀龍王戦はどうなんでしょう。

 

でも好きな人なので嬉しいです!

 

岩属性はまだ誰も育てていないので、現在育成中の香菱と一緒に育てたいと思います。

 

 

週ボス周回の他はスメールの探索を進めていました。

 

若陀龍王戦でご飯食べすぎて食材不足なので、あちこち回りながら食材集めてました。

 

しかしスメールはよく燃えますね。

 

モンドの比じゃないくらい草が多いので、探索中もディルックさんがずっと燃えてる(笑

 

テレポートの解放も進めているんですが、マップ見ても道順がわからない場所が多くて難航してます。

 

 

稲妻のデイリークエストをこなしつつ、トーマさんのデートイベントを進めているんですが、ほのぼのしてて良いですね~♪

 

基本的にはお使いクエストなのでのんびりできますし、難しい戦闘もなく、可愛い犬・猫ちゃん達に癒やされて、若陀龍王戦で擦り切れた心がすごく癒やされてます。

 

分岐が多いのでエンディング回収はちょっと大変ですけど、こういうサブストーリーみたいなの凄く好きなんですよねー。

 

 

少し前になりますが、洞天の鍛冶屋のギフトセットが完成しました。

 

洞天内に鍛冶屋が欲しかっただけなんですけど、丁度材料が揃っていたのでギフトセットを設置したら、ディルックさんに喜ばれました。

 

今まではモンドを拠点にしていたので、鍛冶屋さんにも毎日寄ってたんですけど、今は稲妻のデイリークエストをこなす為に稲妻城を拠点にしているので、つい鍛冶屋さんに寄るのを忘れちゃうんですよね……。

 

前回に引き続き今回も【Left 4 Dead 2】のカスタムマップをプレイしてみました!

 

今回プレイするのは、バイオシリーズと同じカプコンの【サイコブレイク(The Evil Within)】です。

 

私はPS4版をプレイ中でまだクリアはしていませんが、実況動画を見ていたのでストーリーは全て知っています。

 

なかなか難易度の高いゲームですが、ホラーゲームとして完成度が高くストーリーも秀逸な作品です。

 

後に2も発売されましたが、そちらはオープンワールドなので、どちらかと言うとアクションが中心の作品です。

 

※今回は特にグロテスクな画像が多いので、苦手な方はご注意ください。

 

 

キャラクタースキンもサイコブレイクのメンバーにして来ました。

 

まずは主人公の刑事セバスチャン。

 

なかなかこっちを向いてくれなくてスクショ撮るの苦労しました(笑

 

いや~カステヤノス刑事はやっぱりカッコイイですね。

 

Mod探したら2版のセバスチャンもありました。

 

 

こちらは相棒のジョセフ・オダ。

 

頼もしい相棒でセバスチャンの良き理解者ですが、時々奇っ怪な行動をします。

 

爆弾解除をやらせたら天才的。

 

 

こちらは女性刑事のキッドマン。

 

見た目はミステリアスでクールな女性ですが、意外とヤンキーだったりします(笑

 

スタイル抜群の美女。

 

 

コーチさん(操作キャラクター)だけサイコブレイクキャラがいなかったので、ゲーム版「ウォーキング・デッド」の主人公リー先生にしてみました。

 

ゲーム版は実況動画で全部見ましたが、未だに「開けゴマ」が忘れられません(笑

 

真面目だけどちょっとお茶目な先生です。

 

 

カスタムマップ入ってまず驚いたのは再現度の高さ。

 

もうサイコブレイクそのままです。

 

マップの構成どころか、置いてある物、独特の雰囲気、全てが忠実に再現されています。

 

別のゲームでよくここまで再現できたな……と始終感心してました。

 

 

そして難易度の高さも再現されています。

 

マシンガンなんて撃ってたら、あっという間に弾切れになるくらいゾンビが来ます。

 

今回はNORMALでプレイしていますが、ラッシュでもないのにゾンビの数が多くて苦戦しました。

 

 

ひとまずチャプター1クリア。

 

細かく作り込まれているのでもっと観光したかったのですが、ゾンビの数が多くてキツかったので思わずセーフルームに飛び込んでしまいました。

 

 

バイオハザードのような謎解きはあまりありませんが、原作同様に罠や仕掛けはあります。

 

サイコブレイクは敵にやられるより罠で死ぬ方が多いですしね……。

 

振り返ったら扉が消えてる……といった訳の分からない恐怖までちゃんと再現されていました。

 

 

ちなみに原作で病院にワープする鏡はレコードと一緒に置いてありました。

 

この世界ではワープできないけど、「ここはあの場所だ!」ってわかるとちょっとテンション上がりますね。

 

 

そしてこの場所。

 

私がサイコブレイクで5回死んでやり直した最難関ステージです。

 

めちゃくちゃ再現度が高くて感動してたけど、それと同じくらい不安でした。

 

今回は時間制限は無さそうだけど……。

 

まあ……今回は四人もいるんだし、きっとなんとかなるでしょう。

 

 

チェーンソー見つけてフィーバーしてたら、いきなりダウンしました。

 

何が起こったのかさっぱりわからず、ジョセフに助けてもらっていると、いつの間にか他の皆のHPもヤバい事に……。

 

 

次から次へと味方がダウンして、何が起こっているのか状況を把握できず、ゾンビの大群が押し寄せる地獄。

 

どうやらどこからかマシンガンか何かで狙撃されているっぽい?


 

死を覚悟で辺りを見回してみたら……いた!

 

バイオハザードのハンクみたいな奴が二人、上階からガンガン撃って来ます。

 

 

どうにか倒したけど皆もう瀕死。

 

ここだけで私が4回、ジョセフが2回、キッドが3回ダウンしましたが、セバスチャンだけピンピンしてました。

 

いや、ほんとタフですね……。

 

サイコブレイクでもそう思ってましたけど、ここでもカステヤノス刑事は不死身の男でした。

 

 

修羅場を潜り抜けても次から次へとゾンビが押し寄せて来ます。

 

回復持ってても使う暇すらない……。

 

 

回復薬も尽きてギリギリの状態で通路を抜けたら、見覚えのある場所に出ました。

 

ここはまさか……!

 

 

めちゃくちゃビビってたけど、普通のラッシュで終わりました。

 

例のバスタブ部屋へ入ってゴール。

 

というかここセーフルームなの!?

 

 

チャプター1もそうでしたけど、このカスタムマップには安全なセーフルームは存在しないようです。

 

チャプター開始と同時にゾンビの中に放り出されて、一応銃や回復薬などのアイテムは置いてありますが、ゆっくり使ってる暇もないです。

 

誰かが回復している間は他の皆が撃ちまくらないと回復もできない……(涙

 

ここでは原作同様に3つのキーアイテムを入手する必要があります。

 

 

ここもかなり死にまくった記憶がありますが、やっぱり罠がありました。

 

上手く作動させればゾンビを一掃できるのも原作と同じですね。

 

 

死にものぐるいで戦ってショットガンの弾が残り3発に。

 

何かある!と思って駆け寄って見たら……ナイフでした(涙

 

いやいやいや、おかしいでしょう!

 

アウトブレイクじゃないんだから、こんなゾンビだらけの場所でナイフ一本で戦うのはたとえデビットさんだって無理だよ!

 

 

迫り来るゾンビ達をセバスチャンとジョセフが足止めしてくれている内に仕掛けを作動。

 

するとなんと!金庫マンが登場しました!

 

私はずっとお父さんって呼んでましたけど、まさか登場するとは思っていませんでした。

 

原作と違って罠も使って来ないので簡単に倒せましたが、一瞬サイレントヒルの三角様かと思ってめちゃくちゃビビりました(笑

 

 

セーフルームに飛び込んでチャプタークリア!

 

とにかく動き続けていないとゾンビにやられるのでバイオハザードよりは早いペースで進んでいますが、難易度は段違いですね。

 

高難易度でプレイしたらマルチプレイでもキツイのではないかと思います。

 

 

次はルヴィクの屋敷へ。

 

ここも再現度がかなり高くて、小物まできちんと再現されていました。

 

とりあえず2つの鍵を見つけるのが目的になりそうです。

 

 

書庫のハシゴもちゃんとありました。

 

初プレイ時にこのハシゴでルヴィクに瞬殺されたのは良い思い出です。

 

この屋敷では無敵のルヴィクに追い回されるので、クロックタワーやってる気分でしたねー。

 

 

肖像画やルヴィクの両親なども再現されていました。

 

ゾンビだらけでスクショが上手く撮れませんでしたが、屋敷は探索してて面白かったです。

 

 

原作ではかなり難しかった仕掛けも難なくクリアして次のチャプターへ。

 

そろそろ終盤ですね。

 

 

いざ決戦の場へ!

 

銃や回復薬がたくさん置いてあるけど、果たして足りるのだろうか……。

 

 

ゾンビラッシュがウェーブ制だったのかどうかわかりませんが、とうとうルヴィクの登場です。

 

ルヴィクはワープしながらONE PIECEのエネルみたいな雷攻撃をして来るんですけど、これがかなりヤバかったです。

 

当たり判定がよくわからず、直撃すると体力半分くらい持っていかれるので、気付かない内に誰かがダウンしてる……といった地獄絵図が広がってました。

 

一応ルヴィクも攻撃してみたんですが、ダメージ判定があるのかわかりませんでした。

 

ゾンビのような血しぶきも起きないし、よろめいたりもしなかったので。

 

あまりに必死だったのでスクショ撮れなかったのが残念です。

 

 

最終決戦を生き延びて回復も済ませて先へ進んだら、始まりの場所である病院に戻って来ました。

 

ルヴィクの映像を見た部屋も忠実に再現されていて、ゾンビがいなかったので自由に見学できました。

 

 

病院の正面玄関から外へ出てクリア!

 

全体的にかなり苦戦しましたが、全チャプター通して1時間半くらいでした。

 

とにかくじっとしているとゾンビが押し寄せてヤバい事になるので、さっさと先へ進んでいたので、全体的にペースが早かったんだと思います。

 

本当に原作のサイコブレイクを忠実に再現していて凄いカスタムマップでした。

 

難易度がちょっと高めなところも原作通りで良いですね。

 

バイオハザードのような謎解きもなく、マップは基本的に一本道で迷う事がないので、サイコブレイクを知らない方でも普通に楽しめると思います。

 

Left 4 Dead 2のマップは道がわからなくて迷子になる事が多かったので、そういう時間的ロスがないのも良いですね。

 

ゾンビの数は多いですが丁度良い場所に毎回ちゃんと弾丸補給ポイントが設置されているので、ゲームバランスも取れていました。

 

 

ちなみにこちらが原作のサイコブレイク。

 

私のヘタレなプレイ動画(PS4版)のスクショですが、STEMの中のこの独特の雰囲気がそのまま再現されていました。

 

NPC無しでソロプレイしたら、原作通りの難易度でプレイできそうですが、私は途中で心が折れそうなのでやめておきます。

 

グレネードランチャーをクロスボウに変更するModもありますので、「The Evil Within」のカスタムマップをプレイする際には是非導入してみてください。

 

凄く面白いカスタムマップでした!

 

ここまでお読みくださってありがとうございました!

 

ではまた次回。

 

今回はしばらく前からプレイしているSteamの【Project Zomboid】の紹介をしたいと思います。

 

※見下ろし型ですが一部グロテスクな画像がありますので、苦手な方はご注意ください。

 

 

一言で表すなら、ゾンビだらけの終末世界で「どういう風に死ぬか」というサバイバルゲームです。

 

一般的なサバイバルホラーゲームは生き抜く事や脱出する事が目的だったりしますが、このゲームは一味違います。

 

自分以外の生存者は誰もおらず(今後NPCが追加される可能性は有)、いずれ電気も水道も停まる終末世界で何をして生きるか、そしてどんな最後を遂げるのか。

 

生き抜く事より「どう生きたのか」をテーマにした作品です。

 

銃を持ってゾンビの群れに特攻してもいいし、見つからないように隠密行動しながらスーパーに残ってる食品をかき集めてもいいし、何をするのもプレイヤーの自由。

 

設定も色々変えられるので、ゾンビのいない終末世界でのんびり畑を耕す事もできます。

 

Modもたくさん制作されているので、それだけでもかなりの時間泥棒になります。

 

フリーゲームの「Elona」を思い出してしまうくらい、何でもできます。

 

 

フライパンなどの身近にある物を武器にしてもいいし、窓やドアにバリケードを作って立てこもる事もできるし、道具と材料さえあれば大工仕事だってできます。

 

かなりリアルに作られた作品で、腐った食べ物を食べて食中毒になったり、数日経つと髪やひげが伸びたりします。

 

スキルも細かく設定されていて、職業によって特徴のあるキャラクターを作れます。

 

Modで職業やスキルを増やす事もできるので、本当に無限に遊んでいられますね。

 

ちなみに私の初プレイ時の生存時間は「17分」でした(笑

 

銃を持っていても銃声でゾンビが集まって来るし、どれだけ服を着込んでいても、囲まれたら一瞬で終わります。

 

スタート地点の家を出て食料を探しに隣の家に入ったら、ゾンビが三人いてそのまま……。

 

何がヤバいって、このゲームはゾンビ映画と同じで「ゾンビに噛まれたらおしまい」なんですよね。

 

ゾンビの群れを突破して生き延びても、噛まれていたら後にゾンビ化します。

 

終末世界なので治療薬の開発なんかもされておらず、噛まれたらもうゾンビ化するのを待つしかない。

 

ここが他のサバイバルゲームと違う点ですね。

 

黙示録モードで3日生き抜ければもう立派なサバイバーですよ。

 

 

デフォルトの状態で色々試した後、気になったModを導入してサンドボックスモードで遊んでみました。

 

サンドボックスでは自分で細かく設定を変えられるので、ゾンビの数を少なくして水道と電気が数日で停まるよう設定しました。

 

Modで導入した職業「S.T.A.R.S」を選び、アウトブレイクのケヴィンっぽいキャラクターを作って、何日生きられるか試します。

 

S.T.A.R.Sはデフォルトにある「警察官」を強化したような職業で、とにかく銃が得意なキャラクターです。

 

銃関連のスキルが低いと、どれだけ良い銃を使っても全く当たらないので、ただデカい音を鳴らしてゾンビを集めるだけの鉄と化します。

 

キャラクターの特性は自分で選択する事ができますが、メリット・デメリットを上手く使い分ける必要があります。

 

ケヴィンは筋力と足の速さを上げる為に、ヘビースモーカーとアルコール依存症をつけました。

 

その名の通り、酒と煙草を定期的に摂取しないとストレス値が上がるようになります。

 

 

「ローズウッド」の警察署からスタートしたのでお隣の消防署へ行ってみたら、二階に住みやすそうな部屋がありました。

 

ケヴィンは全く料理スキルを持っていませんが、フライパンがあれば炒めものくらい作れます。

 

ただ電気も水道も数日で停まってしまうので、キッチンにある冷蔵庫やオーブンなどはいずれ使えなくなってしまいます。

 

発電機とガソリンを見つければ、電気が停まった後も電化製品を使う事ができますが、部屋が多いとそれだけ多く燃料を消費してしまうので、大きい建物に住むのはちょっと厳しい。

 

 

ちなみに車もちゃんと存在します。

 

運良く鍵を見つけるか電気技師のスキルを鍛えれば、車を整備して乗る事ができます。

 

タイヤの交換や燃料補給はもちろん、ラグレンチなどの工具を使ってサスペンションなどを修理したり……。

 

私は車の知識が全くないのでさっぱりわかりませんでしたが、エンジンと燃料が問題なければとりあえず乗る事はできます。

 

街中はゾンビだらけなので移動は車の方が安全ですが、エンジン音でゾンビが寄って来ます。

 

車で倒す事もできますが、車が壊れてそのまま……なんて事も。

 

ウォーキング・デッドを見てると移動の大変さがよくわかりますねー。

 

本当にあんな感じです。

 

 

ケヴィンは射撃の名人なので百発百中とまではいきませんが、外す事はめったにありません。

 

銃関連のスキルを持っていないキャラクターだと、至近距離でショットガン撃っても一発も当たらないなんて事になります。

 

その代わり、銃はとにかく音が大きいので周囲のゾンビを集めてしまうし、弾丸が少ないので諸刃の剣とも言えますね。

 

今回はサンドボックスの設定で拾える弾丸を増やしてあるので、よほど乱射しなければ問題ないでしょう。

 

 

服もたくさんあるので、おしゃれを楽しむ事もできます。

 

分厚い服の方が防御力は高いですが、正直たいして変わらないので、好きな服を着ていいと思います。

 

季節を考えて服を選ばないと汗をかいて風邪を引くので、夏場ならタンクトップ1枚でも大丈夫!

 

ゾンビと格闘したり近距離で銃ぶっぱしたりすると血だらけになりますが……。

 

服にも汚れゲージがあるので、衛生面も気にしないといけません。

 

血だらけの服をずっと着ていたら当然病気になります。

 

手洗いしてもいいけど、その分水の消費量は多くなります。

 

洗濯機でまとめて洗った方が水の消費量は少なく早いですが、発電機の燃料も消費します。

 

近くに川があれば水には困りませんが、ローズウッドには湖?しかないようなので、水の確保は大事ですね。

 

雨水を溜めてもそのまま飲むとお腹を壊すので、アンティークストーブなどで沸かして綺麗な水にする必要があります。

 

 

耕作についてはまだ勉強中です。(スクショは前述とは別世界のケヴィンです)

 

シャベルで耕してるけどいいのかな?

 

冷蔵庫が停まって全部腐ってるので、食料がネズミの丸焼きしかないんですけど……。

 

缶詰めはあるけど、缶切りが見つからないので開けられないという悲しさ。

 

 

ちなみにローズウッドで一番大きい建物は刑務所なんですが、そこはもうゾンビの巣窟です。

 

ありったけの銃と弾丸集めて特攻してみたら、刑務所にたどり着く前からゾンビの山でした。

 

なんて恐ろしい場所だ……。

 

 

大工スキルがあれば家を建てる事もできます。

 

スレッジハンマーで階段を壊したので、酒場の二階をリフォーム中。

 

階段作って屋根に登ってみたら、うっかり足を滑らせて右足骨折しました。

 

ちなみにチートメニューを使えばゾンビを一掃したり、不死身キャラにもなれます。

 

マイクラみたいに自由に建築を楽しんだり、ゾンビ無双してみたり。

 

 

ONE PIECEのシャンクスとルフィでサバイバルしてみました(笑

 

Modには外見を丸ごと変えられるものもあるので面白いです。

 

料理が壊滅的なルフィがキッチンに立ってると不安になりますね。

 

 

女の子のModもたくさんあります。

 

原神などの有名キャラクターやアニメキャラ、18禁の色気たっぷりスキンまで色々あります。

 

アイテムを増やしたりレシピを増やしたり、Modを導入するともう何でもワールドになりますね。

 

 

マップは恐ろしく広いので、1つの街を探索するだけでもかなり時間が掛かります。

 

ちなみに画像のマップは全体のほんの一部です。

 

Modで新しい街を追加したりもできます。

 

 

本当に自由度が高いので何でもできるゲームですね。

 

燃料補給が面倒なのでガソリンスタンドに家を建てて暮らしてみたり、スタート地点の家で何日生き延びられるか挑戦してみたり。

 

血の恐怖症という特性をつけた時は、ひたすら庭に穴掘って倒したゾンビ埋めて、街中の漂白剤を集めてモップが標準装備でした(笑

 

単調かなと感じたら、わざとデメリットになる特性をつけて遊んでみるのも面白いかもしれません。

 

マルチプレイでフレンドとわいわい楽しむのも良いですね!

 

ひたすら時間が溶けていくので、そこだけは注意が必要ですが……。

 

ではまた次回!