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誰が為に…

原神、Steamゲー、PS4ゲーなどのまったりゲームプレイ日記です。

今回は簡単なキャラクターの紹介と私のプレイスタイルについてご紹介したいと思います。

まずは私が最もよくプレイするお気に入りの「ジム」さん。

 



ジムさんの特性は「リロード速度+25%」と「チーム弱点ダメージ+10%」で、高精度キルをするたびに与えるダメージが2.5%累積し、ダメージを受けるとリセットされるというものです。


初期装備はマグナムリボルバー(357Magnum)とスナイパーライフル(Phoenix350L)。

上記の通り、ダメージを受けると高精度キルの効果がリセットされてしまうので、どちらかと言うとマルチプレイの上級者向けのキャラクターだと思います。

ただリロード速度アップと弱点ダメージアップはソロでも十分強いので、本当にプレイヤーの腕次第といったところ。

狙撃が苦手が人には不向きですが、私のように腰ダメ撃ちが壊滅的に下手でも、スコープのせたリボルバーと高威力スナイパーライフルで狙撃するのが得意な人にはめちゃくちゃ強いキャラクターでもあります。

何よりカッコイイ!

基本的にソロだとBOTがあまり仕事してくれないので、被弾しないというのはかなりハードルが高いです。

このゲームはL4D2に比べてラッシュ時の敵の量が半端ないので、連射性の高いマシンガンなどを持っていないと雑魚敵の攻撃を全て回避するのはまず不可能だと思った方がいいです。

マルチプレイでは仲間に守ってもらいながら、変異体を狙撃して瞬殺する立ち回りが基本になりますが、反動抑制などのアタッチメントをつけていたとしても、結局のところ狙撃は自分の腕次第になるので、上級者向けキャラクターである事は変わりません。(あとはキャラクターへの愛)

初期装備である「357Magnum」(マグナムリボルバー)は、威力が高い代わりに反動が大きくマガジン拡張ができませんが、ジムさんの「リロード速度アップ」の特性とカードでリロード速度を上げると、一瞬でリロードが完了する強武器に変化します。

逆に言うと他の人ではリロード速度アップの特性がないので、威力が高いとは言え、リボルバーを使うメリットはあまり無いかもしれません。(リロード速度アップのカードを多めに入れなくてはならなくなるので)

もう一つの初期装備は「Phoenix350L」(スナイパーライフル)。

他のスナイパーライフルに比べると連射性が割と高く、よろめき効果が高いので、かたい変異体もよろめかせる事ができます。

ボルトアクションなので撃つたびに次弾装填動作が必要になりますが、この動作にも「リロード速度アップ」の効果が乗るので、ジムさんが使う分には全く気にならないと思います。

ただ5発しか装填できないので、アタッチメントでマガジン拡張しないとメイン武器としては使い辛いかもしれません。

私はアタッチメントでマガジン拡張が出ない時は、10発装填できる「M1A」を使ってます。

ただM1Aはスナイパーライフルの中では威力が低めで、反動抑制のカードを装備しないとかなり使い辛いです。

リボルバーのアタッチメントでレジェンドが出て威力を上げられた時は、メイン武器でサブマシンガン(MP5など)を持つ事もあります。

リボルバーを捨てる時はマムさんの初期武器である「The Belgian」(ショットガン)を持つ事も。

ダブルバレルショットガンなので近距離の威力が高く、攻撃範囲が広いのが特徴ですが、一発撃つごとにリロードが必要になり、反動もめちゃくちゃ大きいです。

が、ジムさんならリロードが一瞬で完了し、反動もほぼ無い使い勝手の良いショットガンになるので、選択肢として悪くないと思います。

ちなみにマガジン拡張をつけても意味ないので、つけるのならリロード速度アップのアタッチメントにする事をオススメします。



ジムさん使用時のデッキはこんな感じ。

ジムさんの専用デッキは二種類あって、一つは武器種を問わないデッキで、もう一つはスナイパーライフルをメインで使う弱点特化デッキです。

武器種を問わないデッキでは、リロード速度アップと反動抑制を中心に回復や防御も死なない程度に入れてあります。



こちらは、スナイパーライフルで敵の弱点を確実に狙撃する事を前提とした、火力に全振りした攻撃デッキになります。

Act4のラスボスはこのデッキじゃないと私はクリアできませんでした。

とにかくスナイパーライフルを使いやすくし、かつ威力を最大限まで高められるように火力系のカードをたくさん入れてあります。

照準を覗くスピードを上げたり、覗いてる間はダメージが上がったり、エイム速度も上げて、一瞬でスコープを覗き狙撃できるようにしてあります。

「脱出」はソロ用のスィンガー対策ですね。

これがないとスリーパーやスティンガーに飛び掛かられた時に脱出不可能で詰んだりするので、それを回避する為に入れてあります。

特にAct4のラスボス後半ではBOTが仕事しなくなるので、これがないと最悪、スティンガーに飛び掛かられただけで即ゲームオーバーになります。

ただし回復と防御は完全に切り捨てているので、被ダメージがかなり大きいです。

雑魚敵に囲まれたら、それだけでKOされかねないので、立ち回りは気を付ける必要があります。

私は狙撃意外がてんでダメなヘタレプレイヤーなのでスナ専用デッキを組んでいますが、正直このゲームでスナイパーライフルはあまりオススメしません。

L4D2もそうですけど、腰ダメ撃ちの方が断然強いです。

変異体はグレネードや火炎瓶などで処理して、雑魚敵をサブマシンガンなどでまとめて倒す方が楽ですし早いと思います。

私はリボルバーにも4倍スコープのせて、雑魚敵はリボルバーで狙撃、変異体はスナで狙撃という、とにかく敵から離れて戦うスタイルなので、巣窟などの敵と距離が取り辛い狭いステージではすぐ瀕死状態になったりします。

近接の殴打が「コンバットナイフ」に変わるカードは、囲まれてもナイフ一撃で雑魚敵を瞬殺できるので、私のように敵に近づかれたくないという人にはオススメです。

 

近接攻撃で回復できるカードもオススメ!

 

 

ちなみにプロフィールのバナーもジムさんです(笑

 

これらのアイテムも物資ポイントやスカルポイントなどで集める事ができます。

 

 

ホームでは自由に射撃の練習ができるので、色々な武器を試し撃ちしたり、アタッチメントも変えられるので、自分のプレイスタイルに適した組み合わせを探る事ができます。

 

単純に色んな銃を眺めてるだけでも楽しいです。

 

L4D2に比べて動作が滑らかになった分、リロードもカッコ良くなってるので、実戦では使いにくいなと思った銃も、ホームの射撃場なら存分に楽しむ事ができます。

 

発売時には難易度ビギナーでも激ムズで低評価が多かった「Back 4 Blood」ですが、アップデートで色々改善され遊びやすくなったと聞いたので、丁度セールでお安くなっていた事もありSteamで購入しました。

 

このブログでもプレイ日記を載せている「Left 4 Dead 2(以下L4D2)」のリメイクのような作品で、L4D2で感じていたもっさり感というか、全体的に動作が滑らかになりグラフィックも大幅に向上しています。

 

私はDLCなどが全部収録されている「Back 4 Blood Ultimate」を購入したので、プレイヤーキャラクターも多く、ステージ数も増えているので結構やり応えがあります。

 

 

操作性はL4D2とほぼ同じですが、システム面は色々変わっていて、まず武器の種類が増えてアタッチメントを付けられるようになりました。

 

マップ内で拾ったりセーフルームのBOXで購入したり、同じ武器でもアタッチメントを付け替える事で戦略が変化するのでとても楽しいです。

 

反動が大きい銃を上手く扱えない時は、反動抑制のアタッチメントをつけたり、装弾数が少ない銃はリロード速度を上げてみたり、色々試行錯誤しながらプレイできるのが良いですね。

 

マップ内に配置されている箱で、最初から強力なアタッチメントがついてる銃を見つける事もありますし、ちょっとしたハクスラ要素があるのも個人的には好印象です。

 

 

心配していた難易度なんですが、一番下のビギナーはそれなりにFPSに慣れたプレイヤーならさくさく進める難易度になっていました。

 

L4D2に比べるとラッシュ時の敵の量が半端ないですが、おそらくテキトーに銃を乱射してても味方(ソロではBOT)が倒してくれるので、安心してプレイできると思います。

 

ダメージを受けても味方が近くにいれば回復してくれたりするので、操作に慣れるまではビギナーで味方の援護を受けましょう。

 

ただ、その上の難易度にあたるベテランでは味方もちゃんと戦ってはくれますが、正直BOTでは足手まといになりがちです。

 

ダウンした味方を起こしてる間にL4D2で言うブーマーに近づかれ爆発されて、味方は助け起こしたけど自分も瀕死……みたいな事になりかねません。

 

いないよりはマシだけど、いざという時は味方を見捨てないと自分が死んでしまうので、ベテラン以上でプレイする時はマルチプレイを推奨します。

 

 

L4D2では色々MODを入れて遊んでいますが、B4Bでは武器のスキンなどは「物資ポイント」や「スカルポイント」などで購入できます。

 

マップ内に落ちてるダッフルバックを拾ってセーフルームまで持って行く事でもランダムに入手できたりしますが、スキンは武器の能力などには一切関係ないので、自分の好きなものを選んで大丈夫です。

 

物資ポイントはステージをクリアすると報酬で貰えますが、仲間が死んだりするとこの物資ポイントが減額されます。

 

なので、前述の難易度ベテランで仲間を見捨ててセーフルームに駆け込む……という事をすると、クリアできても物資ポイントが少なかったりします。

 

物資ポイントを稼ぐのなら、ビギナーでさくさくプレイした方が効率が良いかもしれません。

 

勿論、フレンドさんとマルチでプレイするのなら、その方が断然良いと思いますが。

 

 

L4D2でもガソリンを補給したりなどのギミックがありましたが、今作にもあります。

 

難しい操作はありませんが、前述の通りラッシュ時の敵の量が段違いなので、この辺りはL4D2に比べると少し難しいです。

 

特に難易度ベテラン以上ではギミックを操作するのも命懸けになります。

 

基本的にギミックを操作している間、プレイヤーは完全に無防備な状態になるので、敵が近くにいても味方に任せるしかありません。

 

BOTも戦ってくれますが、正直L4D2に比べると今作のBOTはちょっと頼りないです。

 

敵が真後ろにいても動かなかったり、ボスに突っ込んでいったり、見ていてハラハラする事も多々あります。

 

そして最も困るのが……

 

 

前述の「スカルポイント」が手に入る巣窟ステージで味方BOTが落下死しやすいことです。

 

敵に吹き飛ばされてぶら下がり状態になるならまだしも、勝手に飛び降りてぶら下がり状態になると勘弁してくれという気持ちになります。

 

酷い時は自分以外の全員がぶら下がり状態になって、自分が死んだり行動不能になったら即ゲームオーバーになったりします。

 

ぶら下がり状態になったらそのキャラクターは何もできなくなるので、助けを待つ事しかできません。

 

その間も敵に殴られたりして体力が減ったりしますし、助ける方も無防備な状態なので敵にタコ殴りにされます。

 

上記スクショでは味方BOTと巣窟を攻略中にドクさんが落花死して、ぶら下がってた二人をどうにか助けたら自分も瀕死状態になってます。

 

ドクさんはトールボーイという変異体に吹き飛ばされてしまったので仕方ないと思いますが、他二人は何故か勝手に崖から飛び降りてぶら下がり状態になって、ヘンさんに至っては一度助けたのにまた飛び降りて二度助ける羽目になりました。

 

その間にも敵がわんさか来ていたので、体力ほぼMaxだったジムさん(私)までタコ殴りにされて瀕死状態になりました。

 

こればっかりはもう運次第としか言えませんね。

 

同じ場所でも問題なくプレイできる時もありますし。

 

今までプレイした感覚では、おそらく崖下か、道が崩れた向こう側に敵がいたりすると、それを追ったBOTが落下してぶら下がり状態になるのではないかと思ってます。

 

 

ちなみにこの時はどうにか瀕死状態のままスカルトーテムを全部見つけて脱出する事ができました。

 

強力な近接武器にもなるスカルトーテムを入手して脱出すると、その数がそのままスカルポイントになります。

 

巣窟はAct1などのステージを攻略しているとランダムに見つかる入口から挑戦する事ができます。

 

だいたいはセーフルームの近くにあるので、スカルポイントを集めたい時はクリアする前に周囲を探してみると良いかもしれません。

 

ちなみに巣窟には中枢もあり、そちらでもスカルトーテムを入手する事ができます。

 

中枢は巣窟内にあるので、巣窟でスカルトーテムを3つ入手してから進めば、合計で6つ手に入ります。

 

ただ中枢は「爆弾」を使って強制的にラッシュを起こし、スカルトーテムを集め脱出口を発見するというギミックになるので、体力に余裕がないとかなり厳しいです。

 

爆破した場所に必ずスカルトーテムがあるとは限りませんし、スカルトーテムを全て見つけても脱出口を見つけるまでクリアできませんから。

 

敵はランダムなので、爆破したらボスが出て来る事もあります。

 

その分、中枢マップはいつも同じなので道に迷う事がなく、歩き回る必要がないので、探索は楽ですね。

 

 

本編はAct4までで、上記スクショに映ってる怪物がラスボスになります。

 

ただこのステージは難易度に関係なく味方BOTが一切仕事しないので、クリアはかなりシビアです。

 

Act4は触手戦→ラスボス前半→ラスボス後半の3構成になっており、最後のラスボス後半では味方BOTがマジで何の役にも立たないのでキツイです。

 

ラスボス後半では制限時間内にボスの体にある弱点を全て破壊しないとクリアになりません。

 

ボスは攻撃して来ませんがずっと逃げ続け、雑魚敵や変異体がわんさか襲って来ます。

 

ただ難易度ビギナーでも雑魚敵にかまったり味方を助けたりしていると間に合わないので、もう完全シカトでボスだけに集中しないとクリアは厳しいです。

 

私はジムさんの高威力スナイパーライフルでボスの弱点を狙撃していますが、それでも弱点ダメージUPなどの火力系カードを揃えないと間に合わないです。

 

このゲームでは「カード」を入手しデッキを組む事で様々な効果を得る事ができますが、Act4では火力に全振りしないとFPS慣れしていないプレイヤーは厳しいと思います。

 

私もFPSは得意ではなく、いわゆる腰ダメ撃ちが全く当たらないので、得意なスナイパーライフルを使っています。

 

スナイパーライフルは高威力な物が多いですが、代わりに装弾数は少なくリロード速度も最低レベルで、雑魚敵処理には全く向かない銃です。

 

私がよく選ぶジムさんはキャラクター特性でリロード速度が上がる上に、マグナムリボルバーとスナイパーライフルが初期装備なので、スナを使う時はいつもジムさんを選んでます。

 

というか、他の人でスナを使うメリットがあまり無いんですよね。

 

キャラクターに得意武器などはありませんが、特性はあるので、その特性とカードの効果を合わせるとより強くなります。

 

ラスボス後半では逃げ続けるラスボスに追いつけなくてもスナで遠くから弱点を狙えますし、ジムさんはリロード速度が速いので高威力スナを使ってもそこまでデメリットを感じません。

 

勿論、これは私のプレイスタイルにジムさんとスナイパーライフルが一番適していたというだけなので、腰ダメ撃ちが得意な人だったらスタミナやダッシュ力を上げてラスボスに追いつき、マシンガンを連射する……といった攻略方法もあると思います。

 

スナ以外では基本的に近接の方がダメージが高いので、近接武器でひたすら殴るのもアリだと覆いますが、ラスボスの体にかすっただけで即ダウンして行動不能になるので、そこだけは注意が必要ですね。

 

私も最初はキャラ特性でダメージが上がるウォーカーさんで、接近してマシンガンを連射しようと思ったんですけど、銃撃ってたらいきなりダウン状態になって即ゲームオーバーになりました。

 

味方BOTも普通にラスボスの体にぶつかってダウンするので、それでもうラスボスに近づくのが怖くなってしまって、スナで狙撃するという戦法に変えました(笑

 

何も考えずにプレイできるL4D2と違って、戦略性が生まれたのは私は良かったと思いますが、人によっては煩わしいと感じるかもしれませんね。

 

この辺りは好みの問題なので仕方ないのかもしれませんが。

 

 

ちなみに物資ポイントでキャラクターのスキンも購入する事ができます。

 

衣装セットでは全身が変化し、シャツやズボンなどの個別アイテムは自分なりのコーディネートを楽しむ事ができます。

 

スキンは味方BOTにもそのまま反映されるので、気分転換に色々変えてみるのも面白いと思います。

 

私はアンリミテッド版を購入したので、最初から幾つか解放されているものもありましたが、スキンを集めるのもモチベーションが上がって楽しいです。

 

キャラクターも多いので、全キャラクターでクリアしてみたいと思っていますが、今のところ私のお気に入りはカッコ良くて強いジムさんと、上記スクショのホフマンさんです(笑

 

見た目は普通のおじさんなのに、プレイするとカッコ良い台詞とか多くて、そのギャップにやられました。

 

女性キャラではマムさんが好きなんですけど、特性が火力寄りじゃないせいかベテランではいつもゲームオーバーになっちゃうんですよね……。

 

今回は時間が取れたので、現在開催中のイベント『巧みなる錬金経営』に参加して来ました!

 

魈さんの育成で久しぶりにモンドへ帰って来たら丁度イベントが始まったので、試行錯誤しながらポーション作りに励んでいます。

 

パズル要素もあって、今何が求められているのか把握しながら目的に沿ったポーションを作るのは楽しいですね♪

 

 

色々なポーションを作って順調にお店を経営していたら、ディルックさんがいらっしゃいました。

 

北斗さんの依頼は割と簡単にクリアできたので大丈夫だろうと高を括っていたら…

 

 

ものの見事に大失敗しました。

 

ネタバレになるのが嫌だったので特に攻略とかも見ず、会話の内容から注文条件を推測して作ってみたのですが……渡せるポーションがありませんでした。

 

リラックス効果は予想していましたが、まさか生命や知恵が必要になるとは思わず、早く仕事を終える~という内容から俊敏だと思って『俊敏(集中・リラックス)』のポーションを作っちゃったんですよね…。

 

 

が、しかし、お優しいディルック様は私達を見捨てず、もう一度チャンスを与えてくれました!

 

今度はもう条件がわかっているので、また試行錯誤しながら作ってみたのですが、これが物凄く難しかったです。

 

ああでもない、こうでもない、こうするとリラックス効果が消えてしまう……など、リアルに30分くらい永遠と悩んでました。

 

そしてどうにか注文条件を完璧に満たすポーションが完成!

 

 

お洒落な装飾品も付けて、無事にディルックさんの依頼を完了する事ができました。

 

試行錯誤するのは面白いけど、これは難しかった!

 

 

イベント休憩中は何度か訪れたものの全然見回っていなかったフォンテーヌの街を探索してました。

 

フォンテーヌは水の都といった感じで美しく近代的な街ですよね。

 

お洒落なハットを被ったわんちゃんがいたり、掲示板に色々な情報が載っていたり、細かく作り込まれていてとても面白かったです。

 

フォンテーヌの探索は時間がある時に少しずつ進めているのですが、クエストは受けていないので、こちらはスメール本編をクリアしたらやろうかなと思っています。

 

 

それと魈さんのレベルが80になって聖遺物『辰砂』も集めたので、試しにボス戦で元素爆発してみました。

 

金欠なのでまだ武器レベルも60、聖遺物も厳選しただけで強化なしの状態です。

 

5000くらいはダメージ出るかな~とか思ってたら、爆発後の落下攻撃で15000~18000くらいのダメージを叩き出してました(笑

 

元素スキルも7000~8500くらいで、予想より全然強かったです。

 

これならもう十分にメインパーティに入って戦えますね。

 

 

心配していた爆発のHP減少も煉君sideのリオさんよりも緩やかで、そんなに焦る必要はないなといった印象です。

 

今回は若陀龍王戦だったので爆発とは別に持続ダメージを受けていたので終わる頃には瀕死状態になってしまいましたが、爆発する前にヨォーヨちゃんの元素スキルを発動しておけば、敵の大技をもろに喰らわない限り心配なさそうです。

 

正直、まだレベルしか上げられていなかったので、あっさりダウンしちゃうかなと思ってたんですけど、全然そんな事はなくて驚きました。

 

というか普通にこのまま育成したら、まず間違いなくタルタリアさんより強くなると思います。

 

うちのタルタリアさんは弓の方が使用頻度が高く強いので、元素スキルのダメージ量はそんなに多くないんですよね。

 

なんにせよ、魈さんはやっぱり強くてカッコイイです!

 

 

魈さんの好感度も上げられるよう塵歌壺でお話したり、ギフトセットの制作も頑張ろうと思います。