構造
アメリカの住宅ローン超低金利、審査甘甘
→返せるはずもない貧乏人が家を買える
→債権として売り出す
→世界各国の銀行行政証券会社がこぞって購入
→アメリカバブル景気


アメリカさん首が絞まる
→世界各国で債権が不良債権化
→外資がFX資金を引き上げる
→為替ジェンヌが風俗にアルバイトへ

今日
ドイツの銀行がギャフンって言う
約7兆円に膨れてるらしい


考察
ドイツの銀行風情で7兆円・・・・・
さーて中国やら日本の企業年金運用してる大手

あと世界最大の住宅ローン会社「カントリーワイド社」、現在負債24兆円
ここがこけるとドミノスタート

世の中には大富豪の元締めってのがいるらしく
そいつが何かでかい事を仕掛ける時、
今回のようなサブプライム債権組み込んだ金融商品を出すわけで
そいつにとってはリスク分散だが、庶民にとっては悲惨な迷惑をこうむる

今回の桁は洒落になってないねー

今指摘されてるのは世界中の銀行が全財産吐き出しても
補填しきれないらしいよ・・・・

今市場に関わるのは、逆はりして儲けようっていう
本気の勝負師くらいだろうなぁ・・・
有料情報系のサイトをいろいろ見てる人は知ってるだろうけど

FXは9月から10月にかけて大崩壊するらしいね

実際前回の8月中の小崩壊も
日付までぴったり当てた有料情報だけに
今回の情報もおもしれー

とりあえず前回の小崩壊と今日の少々崩壊で
為替関係は地獄の風景が広がってるようです。

10月ごろは焼け野原になってるらしい

あくまで「らしい」だからw風評対策w

俺は笑ってる側にいるらしい
だって資金引き上げ完了したし
一月くらいバカンスにでも行ってくるかな

帰ってくる頃には人妻風俗に新人さんが鬼のように増えるらしいし
有価証券絡みで派生した話

厚生年金 

誰でも知ってる、小学生に計算させてもお先真っ暗ですけれど

企業年金

これもやばいらしいというか厚生年金の一歩先を行っているらしい

溶けきったそうです。

こないだのサブプライムローン

企業年金って読んで字のごとく企業の年金ですが

運用は証券会社がやってるのと変わらんわけで

サブプライムはかの中国さまもぶち込んだ債権がございまして

そこの債権に占める比率に企業年金ががっぽり食い込んでらっしゃるようで

企業の年金担当は未だ良くわかってない所が多いらしいが

後で悲惨なくらい顔が真っ青になるらしい

うちの会社は社長が敏感でうまく切り替えたらしいけど

証券会社の言いなりで知識のない担当とかだと

いいようにやられて悲惨な未来が待っている。らしいよ