여름이었다

Summer Was You

H1-KEY



作詞 シウ

作曲 シウ

編曲 シウ、チョンホンジュン




[フィソ]

とぅごうん にょ るm はぬr あれうりん

뜨거운 여름 하늘 아래 우린
暑い夏の青空の下私たちは

へっされ ちょ じょ くむr くおっち
햇살에 젖어 꿈을 꾸었지

日差しに晒され夢を見たでしょ



[リイナ]
Every moment

like a shooting star

すべての思い出はまるで流れ星


のわな
너와 나

きみと私


[ソイ]

くもどぅんげ ぴんなっとんなr
그 모든 게 빛났던 날

その全てが輝いていた日



[フィソ/ALL]
のんねげ よるみおった
넌 내게 여름이었다

きみは私の夏だった


チゃらなげ ぴんなん チょんチゅにおった
찬란하게 빛난 청춘이었다

立派に輝いていた青春だった



[リイナ]
とぅごこ ちゃrばとん く きおっどぅり

뜨겁고 짧았던 그 기억들이

暑く短かったその記憶が


[フィソ]

ねさrめ ぬんぶしん はんコし でおった
내 삶에 눈부신 한 컷이 되었다

私の人生のひとつの眩しいカットになった



[イェル]
Summer dreams
Summer nights
stars dancing bright
夏の夢、夏の夜、舞い始める


[ソイ]
しがに もmチゅん どぅタん にょるmなr
시간이 멈춘 듯한 여름날

時間が止まるような夏の日


[ソイ/フィソ]

Your laughter
a celestial symphony
きみの笑顔は天上のシンフォニー


[ソイ]
もれうぃえ せぎょじん ばrちゃぐっ
모래 위에 새겨진 발자국

砂の上に刻んだ足跡


[イェル]

ぴとぅr ぺとぅr く りょ ねん やkそぎ
삐뚤빼뚤 그려낸 약속이

くねくね画かれた約束が


[フィソ]

しがにらん パどえ ちうぉじょっちまん
시간이란 파도에 지워졌지만

時間という波に消されてしまったけど


[リイナ]

うりうすんまぬん そんみょあ゜げ なま
우리 웃음만은 선명하게 남아

私たちの笑顔だけは鮮明に残っている



[フィソ/ALL]
のんねげ よるみおった
넌 내게 여름이었다 
きみは私の夏だった


チゃらなげ ぴんなん チょんチゅにおった

찬란하게 빛난 청춘이었다

立派に輝く青春だった



[リイナ]
とぅごこ ちゃrばとん く きおっどぅり
뜨겁고 짧았던 그 기억들이

暑く短かったその記憶が


[フィソ]

ねさrめ ぬんぶしん はん コし でおった
내 삶에 눈부신 한 컷이 되었다

私の人生のひとつの眩しいカットになった



[イェル]
Summer dreams
Summer nights
stars dancing bright

夏の夢、夏の夜、舞い始める



[ソイ]
しがに もmチゅん どぅタん よるmなr
시간이 멈춘 듯한 여름날

時間が止まるような夏の日


[ソイ/フィソ]
Your laughter
a celestial symphony

きみの笑顔は天上のシンフォニー



[リイナ]
よ る め くっちゃらげそ
여름의 끝자락에서

夏の終わりに、


く しじょr うりr とおrりょぼんだ
그 시절 우릴 떠올려본다

そのとき、私たちを思い浮かべてみる


[イェル]

はんにょるm ばめ くmチょろm
한여름 밤의 꿈처럼

真夏の夜の夢のように


[フィソ]

たしぬん とらがr す おっちまん
다시는 돌아갈 수 없지만

また戻ることは叶わないけど



[リイナ/ALL]
のんねげ よるみおった
넌 내게여름이었다

きみは私の夏だった


チゃらなげ ぴんなん チょんチゅにおった
찬란하게 빛난 청춘이었다

誇らしく輝く青春だった



[リイナ]
とぅごこ ちゃrばっとん く きおっどぅり
뜨겁고 짧았던 그 기억들이

暑く短かったその記憶が


[フィソ]

ね さrめ はん けじょr よるみ どぇおった
내 삶에 한 계절 여름이 되었다

私の人生のひとつの眩しいカットになった



[イェル]
Summer Lights
Summer nights
stars dancing bright

夏の光、夏の夜、舞い始める



[ソイ]
しがに もmチゅん どぅタん にょるmなr
시간이 멈춘 듯한 여름날

時間が止まるような夏の日


[ソイ/フィソ]
Your laughter
a celestial symphony

きみの笑顔は天上のシンフォニー



[リイナ]
よるめ くっ ちゃら げそ のる とおrりょ
여름의 끝자락에서 너를 떠올려

夏の終わり、きみを思い出す



[フィソ]

みそ ちうみょ くなる きおケ

미소 지으며 그날을 기억해
笑みを浮かべてあの日を覚える


[ソイ]
のんねげ よるみおった
넌 내게 여름이었다

きみは私の夏だった


ようぉに ね まうmそ よるみおった
영원히 내 마음속 여름이었다

永遠に私の心の中の夏だった