社労士合格体験記♪一生モノ仕事、恋愛、その後・・・
つまづいたり、転んだり、いろいろあるよね。。。。でも努力は必ず実るのだ☆
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しばらく

他のブログに引越しします。

できれば

より多くの人と関わりたくて、、、、、


楽しみにされていた方

本当に申し訳ありません!!



キューティブロンド

プロフィールに私の大大好きな

キューティブロンドを載せちゃいました。


3


主人公のエルはオシャレのことしか頭にない

金髪の女の子。

ところがある日「金髪は頭が悪そう」

と彼氏に振られてしまう。

彼氏と寄りを戻したい為に猛勉強し

彼と同じハーバードを受験。そして合格。

そして彼と同じ弁護士を目指していく・・・・


受験生時代この映画を見て

勇気もらいましたね♪

なんだか似た所もあって(笑)


やっぱり、仕事も美容も手を抜きたくないです。

忙しくても巻き髪にして

マックスマーラで颯爽としていたいし。

ネイルはさすがに派手なものはできないので

CHANELの151やDiorの320みたいな

品のあるベージュで!


ちゃらちゃらしてる。って思われるかもしれないけど

だからこそ、人一倍勉強する!

気遣いも忘れないように(*^。^*)

何事も「努力」なんです(笑)

先日 顧問先から

支店開設のはがきがきたので

早速お花屋さんに電話して、お祝いを贈りました。

社長の奥様が大変喜んでくれました。

自分が開業した時に

お祝いをもらってとてもうれしかったから。

そういうことも忘れずに☆☆☆


そうそう

スキンを替えました。

ホワイトバンドはタワーレコードや本屋さんで購入できます。

私も遅くなったけれど、買いにいくつもり。

皆さんもどうでしょうか?






講師の依頼が!!

講師の依頼がきました! (*^。^*)

通っていた受験校です。

担当は・・・


健康保険と社会保険一般です。

基礎講座なので 11月の2日間のみです。

今から準備しなくては!!

私自身がその講座の講師に、とても感謝しているので

今度は私が、受講生にいいアドバイスをできればと思っています。

基礎講座なので、最初から難しい話をすると

ひいてしまうでしょう。

社労士受験って楽しいよ。(無理?)と思ってもらえるように

頑張ります(^。^)/

そして、時給がですね

なんと1万円なんです!!

この時給に見合った授業をしないとね。

でも私が受講生のとき、すっごく講義の下手な講師がいたんだけど

奴(笑)もこんないい時給だったとわ。。。


「サラリーマンから残業手当を奪え」

今日は労働時間の管理セミナーに行ってきました。

みなし労働時間制の導入の仕方や

特別条項付き協定の留意点、そして今後の労働時間管理について。


その中である雑誌に

「サラリーマンから残業手当を奪え」という記事がでたらしい。

財界と厚生労働省がすすめている制度だ。

ホワイトカラーは会社にいても一日中仕事をしている訳ではない、

労働時間の長さと成果は比例しない、というものである。


(今のところ)業務要件は、

現行の専門業務型裁量労働制の対象業務・・・賃金要件不要

上記以外の裁量的業務(法令で定める)・・・年収額が400万以上などいろいろ要件有り


導入については所轄監督署長への届出が必要。

労使委員会の決議または労使協定は、署長に届出とするが

効力要件とはせず

届出義務違反には罰則を科する方向で法整理を行う。


私達の顧問先、経営者にとっては良いニュースです。

労働基準法は経営者の首を締めるばかりです。

かといって労働者を邪険にするような会社は

どうかと思いますけどね。


「この会社の為なら頑張りたい」

と従業員が思ってくれるような、事業場にしていくのを手助けするのが

私達の役目なんですけどね。


その後 女性社労士の方たちと、講師の先生と飲みに行きました。

楽しかった♪

やっぱり私なんかよりずっとずっと知識が豊富だわー。

今月末にとっても為になるセミナーがあるとか。

出席させてもらうことにしました。

「立ち見でもかまいません(笑)」って。



カプリ島&シチリア島へ

5日目

私たちの泊まったお勧め カプリのホテルです。

「クアトロスパジオーネ」

部屋はシンプルですがバスルームが広く清潔。

エアコンも完備してるし、熱いシャワーがきちんとでます。

お湯はタンクでないので安心。そう、タンクは困るんですよね。出なくなるから(笑)

家族経営のアットホームなホテル。

ツインで70ユーロはお徳です。アクセスにもいい場所です。

↓朝食をするテラス。向こう側に海が見えます。


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ホテルの息子に プールを使わせてくれるホテルを聞くと

via Camerellaの通りのホテルを紹介してくれた。


↓これが行ったプール。料金は20ユーロ位だったかな。

後で支払います。


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その後天然アーチを見に行くことに。

ここはバスもタクシーも通れない道。歩いて30分ぐらい。

坂道が多くてけっこうきついです。

けっこうわかりづらくて、いろいろな人に聞きながら行きました。

すると皆が「帰りは i Faraglioni (カプリの象徴みたいな二つの岩) の方を歩いてみて。とてもキレイだから」と。


天然アーチを見て早速その道を行くことに。

アーチに行く途中のカフェで一休みして、

そのカフェのすぐ横にある急な階段を降りて行きました。

これが超つらい道のりになるとは知らず・・・。

階段を降りると洞窟があります。

ここにはローマ時代人が住んでいたとか。

それも秘教のための隠れ家的な住家だったらしい。

そこから延々と海沿いの道を歩きます。時々立ち止まりたくなるほど美しい景色です。

反対側からくる観光客はわずか3組。1時間近く歩いてるのに。

その3組はフランス人とアメリカ人とイタリア人。

そして皆地図を持たずに歩いていたため

地図を持っている私たちに必ず話しかけてきた。

「ハロー。聞きたいんだけど今どの辺りなの?さっきから歩いてるんだけど

だーれもいない!(笑)いつになったらこの道は終わるんだ」

そこで妹は地図を見せながら皆にこう脅す。

「この先ながーい上がる階段があるわよ」

「えー!!??」特にアメリカ人家族の全員のリアクションは笑えました。(笑)すみません。。

「でも心配しないで。とてもキレイな景色が待ってるから」

と。嫌な日本人だ(笑)

皆さんも行くなら、天然アーチ側から出発してください。

カプリ側から行くと急な上がりの階段が待っています。

この道は時間のある人にはお勧めです。

但し歩きやすい靴と帽子を忘れずに!


↓途中の景色

hukixyou


夕方からはお買い物やジェラートを食べたりぶらぶらと。

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とてもおいしいジェラート屋教えます。

V Vitt の通り(かな?)とにかくウンベルト1世広場をホテル・ラパルマの方に行くと

フェラガモがあります(2軒あるので注意)そのとなりに行列ができているので

すぐわかると思います。

ジェラートは外側で売っていますが、中に入ると前菜系(アンティパスト系)やお菓子が

売っています。写真の写りは悪いけど、味は最高においしいです。

私たちはリコッタチーズのパイとなすと野菜のマリネと

ババとなんかのタルトを頼みました。その後ピスタチオとフルーツのジェラートを。

夕食の前に食べすぎ??

でも、おいしかったので次の日もここで軽く食事をしてしまいました。


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夜は昨日予約しておいた「ジョルジュ」というホテルの下にあるお店へ。

(ここも予約しないと入れません。)

ここも窓際のベストポジョンがリザーブされていました。

料理はおいしいです。

またまたカプレーゼとマルゲリータとえびのパスタを頼みました。

ピザが大きいのでお腹いっぱいでした。

値段が昨日よりはすこーし高かったけど

お店の人のサービスは完璧です。気持ちよく食事ができました。

そうそう。イタリアではピザをナイフとフォークで食べます。

くれぐれも切った後、手でぱくっとしないように!

何席か向うの日本人カップルが手で食べていて教えてあげたかった。。。。

ちなみにスイカもナイフとフォークで食べます。


6日目

軽く食事を済ませたあと

ナポリへ戻ります。

↓ケーブルカーの中から

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ナポリ到着

相変わらず騒々しいナポリ駅に荷物を預けます。

そして、ポンペイへ。火山の噴火により消えてしまった町の遺跡です。

ポンペイまではヴェースビオ鉄道で。20分ほど。入り口までは歩く遊歩道があるのですが

その手前の左側(地下鉄の改札口前)に切符売り場があるので忘れずに。

ポンペイは2度目ですがなかなか不思議な生命力を感じました。




ponnpei


20時発 シチリア島行きの船に船上



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私達はSNVA社の船を選びました。

写真はTirrenia社の船ですが見た目はほとんど同じ。

あとTirreniaの方が豪華と聞きますがSNAVA社もけっこう豪華ですよ。

6Fまであり、バーが2箇所、レストラン、テレビルーム、キッズルームなどなど。

そしてシャワールームもそんなに狭くない!熱いお湯もガンガンでます。ベットもふかふか。


甲板から見るナポリの夜景とても美しかったです。。。


続く



 

カプリ島&シチリア個人旅行 &今日のお仕事

4日目

朝9時ごろ カプリの港に。

青の洞窟行きのチケットは2種類あります。

ぐるーとカプリ島を一回りするコースと、青の洞窟のみ。

ちなみにアナカプリからだと、長く船に乗らなくていいので

船酔いする人はアナカプリまでバスで行った方がおすすめです。


チケット売り場で「今日は大丈夫?」

と聞くと「大丈夫だよ!!」

「やったー!!」  2年ぶりのリベンジです。

船に乗ると船頭は、ラテンのゆかいなおやじ。

そして入り口まで行くと、たくさんの船が待機していた。

どうやら入るのに1時間ぐらい待つらしい。

その間他の場所へ観光に。

戻ってくると小船の順番が、丁度きたようだ。

ところが、うちの船頭が

船頭「こっちはいいから向うのジャパネーゼを早く運べ」

見ると日本人団体の船がいる。

私たちの船の人達は皆「なんで??せっかく早く入れるのに!」と・・

日本人団体は、3倍ぐらいの値段払ってるのかもね(;^.^)


↓洞窟の入り口。狭いですよー

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待っていると中から血だらけの男の人が・・・・

岩にぶつけちゃったみたい。かわいそう。。。。

それを見て中に入るのを拒否する人が続出。


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↑洞窟のなか!写り悪くてすみません。

でも。。。めっちゃきれいーーーー!きて良かった^。^

日中はお買い物。

かわいいサンダルやアサクセサリーなどなど

あっという間に時間は過ぎちゃいます。


夜は昨日の紹介されたおみせへ。

「どうぞ、お待ちしておりました。」

と中に入ると、窓際の超ベストポジションの席が用意されていた。

まずは南イタリア名物のモッツアレラを食べないと。とカプレーゼを注文。

あとはエビのサラダ。そしてお魚でしょ!とフライの盛り合わせ。そしてボンゴレパスタ

もちろん白ワイン(ビッテビアンコ)ガス入りミネラルウォーター(妹はガス入りにはまっている)

写真はカプレーゼです。あとの食べ物は気づいたら全部食べてしまってました。(;^-^)

又行きたい位おいしい☆しかもとっても安い。

モッツアレラは濃厚で日本では味わえません。だってチーズは生きてますから。

現地で食べないとネ。妹もオーストリアより100倍おいしいって!

↓お店の入り口です。場所はケーブルカー入り口を背にまっすぐ歩くと

右に「カプリレストラン」。これを通り過ぎて1分程歩くと

右下に下りる暗い階段があります。そこを降りるとすぐ入り口です。

予約を忘れずに!

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☆☆☆☆☆☆今日のお仕事☆☆☆☆☆☆☆


1、今日は以前提出した派遣のことで

  局から電話がありその処理。

2、社保の新適。1点忘れあり。病院の場合、院長の医師免許の写しがいるみたい。

  これは後で郵送で良いとの事。まだまだ知らないことあるな。。(x x)

3、傷病手当金の申請。


などなど



オーストリア・ウィーン観光

今日からウィーン&南イタリアを紹介します☆


1日目

ウィーン空港到着。

英語ではウィーンを「ヴィエナ」と言います。

戸惑われる人が多いかも。


妹は仕事がある為、一人で中央墓地まで電車に乗る。

 電車の中


↑ 電車の中 

オーストリアはヨーロッパ諸国の中で治安は良いほうです。

ただ 日本同様、外国人犯罪が最近は多いのです。

イタリアやスペインみたいに

力ずくのスリはいないけど、「スリのプロ」がいるんです。

知らない間にカバンのファスナーをそーっと空けて

お財布を取って 又そーっと戻す。。みたいな。

日本人はやはり狙われやすいので、気をつけましょう!


中央墓地は入り口が3つあります。

電車では「トレ2」で降りると正面入り口になります。

当たり前だけど「トレ1」の次が「トレ2」なので、

「トレ1」で停車したら、降りる準備をしましょう。

ちなみに、オーストリア人は降りる駅のひとつ前から

ドアの前でスタンバってます。

そうそう、駅のエレベーターは右に立つのがマナーなので

(関西と一緒とか??)注意しましょう。

観光客でも文句言われます。

                                                         モーツアルトの墓


↑ モーツアルトのお墓。上の天使が悲しみで嘆いています。

 頭はザルツブルグにあるそうです。

 ちなみに左にはベートーベン。右にはシューベルトのお墓があります。


夜は妹と友達と合流。

ウィーン市内のワインケラーへ。

名前は忘れてしまったんだけど、オペラ座近くのモンブランを正面にして

右の路地に入ったところ。

シューベルトや有名な画家も通っていたとか。

写真のほのかに明かりが点いてる所が入り口です。

観光客はほとんどいない。

入り口近くのショーケースに食べ物があるのでそこで注文。

あとは席についておいしいワインを頼みます。

                                hoirege


2日目

またまた 一人でオペラ座近辺を散策。

ウィーンって本当に綺麗な町です。opera

右は王宮。

来年はモーツアルト生誕250年の為、工事をしてるところが多かった。

なんといってもオーストリアは観光の国。来年に向け かなり力はいってるらしいです。

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↑ここがモーツアルトの亡くなった家です。

1Fは新しい感じのお店が入っています。

左の方にプレートがあり、そこに亡くなった家だと記載されています。

ウィーンの建物を見るとき、よくこのプレートがあるので

見ると参考になります。

それと 赤と白の旗が掲げてある建物は

重要文化財みたいな意味があり 歴史のある建物なのでぜひ見てください。  

 

ウィーンは実は中庭がとても素敵なんです。

中庭のあるレストランはとても人気があります。

ルネッサンス時代のそのままが残されています。

ケルントナー通り当たりの騒々しさとは違い

1本路地に入ると ひっそりと静かな中庭のある建物が

たくさんあります。

日本人にはあまり知られてませんが

ヨーロッパ人の観光客は→この通路が有名です。

もし見かけたら中に入って見て下さい。

素敵な中庭に遭遇できます。

ぐるっと一周して又同じ通りに出でこれるので安心ですよ。

場所はプラダ近辺を南のほうに何本か行ったところ。

このあたりには映画で有名なクライネスカフェがあります。

私たちは教会前のテラスでお茶しました。



                                 nakaniwa





そして夕方に仕事を終えた妹と待ち合わせ。


彼女は仕事のあと、ある国家資格の受験の学校に通っている為

そのクラスメートとの飲み会に合流。

宮殿近くの 木々の生い茂った素敵な中庭のあるレストランへ。

クラスメートは様々な国、年齢、職業の人達が15,6人いた。

その中で元スチュワーデスでユダヤ人の女性がいた。

妹いわく「彼女はとても頭が良い。そしてオーストリアにしてはめずらしくお洒落なの」と。

話もとてもおもしろかった。

そこでおいしい白ワインを2杯飲んだ後

妹の会社のマネージャーと合流。


今度は車で、少し郊外のドナウ河の中洲にあるお店へ。

日本人ビジネスマンがすぐ後ろの席に。。。

ごめんなさい。ここも名前忘れたんですけど、スペアリブがとーーーってもおいしかった。

日本人に合う味付けです。でも量が多

場所はウィーン中心から車で行って、右に観覧車(たまに止まるらしい)

左にOPECやドナウタワーが見えました。橋は超えます。


3日目

早朝

ウィーン空港から飛行機でローマまで。約1時間半。

オーストリアン航空は機内食が有料なので

ウィーン空港でおいしいパンを購入。


ローマの空港からテルミニ駅まで。約30分。

1本でいける電車があるのでこれが楽です。


テルミニ駅からナポリまで。約2時間。

ちょうど休暇の時期なので、テルミニ駅の切符売り場が大混雑。

これは自動販売機で買うしかない。と思いチャレンジするが今一わからない。

一応、英語、ドイツ語、などが選べる為

妹がドイツ語で操作するものの???他の人たちもとまどっている様子。

仕方ないから売り場に戻るか、、、と売り場近辺にいくと

自動販売機の横に駅員が立って使い方の説明をしている。

しかも数人しか並んでいない。

「2枚ナポリまで」と頼むと、ものの1分でチケット購入。良かった良かった。。。。


ナポリ駅からバスで港まで。約15分。

ナポリのセントラル駅であぜん。

「何?この車の運転の荒さは?しかもどうやって向こう側に渡るの??

でもって バス停どこ???しかもスリ多いし!!」

とにかくすごい。何度車にひかれそうになったか(笑)

皆さんもナポリ駅には気をつけてください。

ちなみにバス停は駅を背中にして正面を5分ほど歩くと

オレンジバスが集まっているので、そこがどうやらバス停です。

なんとかバスに乗るがバス停がない(?)

偶然乗り合わせた日本人と「港で降りるにはどうしよう。」と

周りの人に聞いて四苦八苦していると、

突然横のおじいさんが、つえを床にドンドンしながら叫んでいる。

私たちが振り向くと、つえをドアのほうに、、、、

「ここで降りろってこと????」

急いで降りるとそこが港に近いバス停だった。

「おじいさん、ありがとーー!!」


ナポリの港からカプリ島まで。高速船で45分。

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↑カプリ島やシチリア行きの港。

チケット売り場は船着場のすぐそばにあります。

会社によって値段や出航時間が違います。

高速船だと12,3ユーロで45分。

フェリーだと7ユーロぐらいで1時間半ぐらい。

前回はフェリーで行って結構楽しかった。

2階にあがって景色を見ながら行ったんだけど、

けっこう揺れるので船酔いしやすい人は、高速船がおすすめ。

今回は強行移動の為高速船で行きました。


カプリ島到着!!

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このとき時間は午後3時。

それにしてもウィーンから飛行機&電車を乗り継ぎ

しかも重いスーツケースを転がしながら

よく頑張ったわ(笑)

カプリはとーってもきれい!!

明日朝一で、前回波が高くて見れなかった青の洞窟へ!


この夜ご飯はどうしても行きたかったレストランへ。

しかーし、「予約してないと無理です」

      「えーーー!?ショック」

どうしょうーってことになり、通りかかった男の人に

私たち 「あなたのおすすめのお店をおしえてほしいんだけど・・・」

と聞くと

男の人 「私は日本の名誉会長です」

私たち 「へ????」

すると日本語でそう書かれた名刺をくれた。

男の人 「そこの下に降りる道を行くとおいしいお店があるから。

     何かあったらこの名詞をお店の人に見せなさい」

私たち 「実は○○(地球の歩き方に書いてあったお店)に行こうと思ってたんだけど、、」

男の人 「あそこはすごく高いよ!。でもここは安くておいしいから行ってきなさい、、と」

ちょっとさーその店の回し者なんじゃないのー?

と思いつつとりあえずそのお店に行ってみた。

すると日本人はほとんどいなくて超満員。

これは当たりかも!と思いお店に入ると

お店の人  「予約してないと無理です」

私たち 「実はこの人に紹介されたんだけど。。。」

と名詞を見せると

お店の人「ちょっと待ってて」  と中へ、、、、

すごいじゃない。あのインチキっぽい(ごめんさい)おじさん!!

しかし、やっぱり今日は満員との事。

そのかわり明日の予約を受け付けるけどどう?と。

でとりあえず明日の予約をして、仕方なく中心地の空いてるお店へ。

そこは、まずかった。(笑)

カプリってイタリア人が長期休暇で来るところだから

おいしいお店はほとんど予約でいっぱいみたい。

空いてるところは観光客しかこないだろうな。。。

とりあえず明日は青の洞窟!

お天気がいいことを祈る!!!


続く・・・・・・
















社労士合格のこつ その③

社労士試験まで ラストスパートですね。


社労士を受験する人って

3割ぐらいが 「とりあえず受験」。

もしくは実務経験のある人が、なんとかなるさ、で毎年ただ受けてるだけ。

この3割の人は必ず落ちます。

なんとかなるさ ではなんともならないのが、この試験なんです。(笑)


初めて受験する人は、会場に着くと、、、、いや

会場の駅に着くと驚くと思います。あまりの人の多さに。

でも全体の3割は上のような人達。

だから 気にしない。気にしない。 (*^-^*)

****************最後の1ヶ月にすること*************

1、この時期になると、どこが弱点か把握できてますよね。

  それをA4の用紙に書き出します。

  ただやみくもに書くのではなく、用紙の左側に上から線を引く。(4/1位のところ)

 そして↓のように書く。

  ex

 左側に 「遺族厚生年金の要件」 と書き、右側にその要件を箇条書きに書く。

  全ての法律で2日間位かかります。

  労働法1日、社会保険1日って感じかな


2、このまとめノートを中心に、仕上げていきます。

 今さら、テキスト読んでてもダメですよー。

 で、覚えたら私の場合どんどん捨てていきました。

 結局最後まで残ったのは3枚位かな。

 試験当日は この3枚だけ持って試験会場に。すくなっ(笑) f(^-^;)

そうそう。驚いたのが、会場にテキスト全部持ってきてる人がいた!!

 重いだけです。やめましょー。絶対目を通す時間ないし。。


3、ストレスと焦りのでてくる時期です。

 (私はめっちゃ焦りまくってました。)

 たまには、勉強場所を静かなカフェとか、

 図書館とか場所を替えて見ると 気分転換になります♪♪

将来開業しようと思ってる人。

自分のスキルを上げたい人。

資格マニアの人。。。。

私は理由なんて矛盾してても なんでもいいと思うんです。

最後までやり遂げる力が あるかどうかなんですよね。

口ばっかりの人、結構まわりにいません?

結果を出したもん勝ちなのよね。

まず「合格」という。。

  

  

3連休も仕事

来週から8月の頭まで

ヨーロッパに行くことになりました。

チケットも無事取ることができて安心です。

向うで仕事をしている姉妹がいるので

しばらくのんびりしてきます。 (^ー^)v

テロが怖いけど、姉妹いわく

「どこにいても一緒でしょ」

たしかに。

日本の方が 精神的に病んでる犯罪者多いですからね。


写真を添付して きままな南イタリア&オーストリィの旅を

ご紹介できたらなと思ってます。


そう。

なので3連休は仕事をしなくてはいけないのです。 (^。^;)

就業規則と社保の新適と給与計算、離職証明書などなど。。。

暑いので 夕方に事務所に来ました。



でも

開業したての士業は休みの日でも

仕事してしまいますよねー

(そんなことない??)







是正勧告がきた

例のおやじ社労士に紹介したお客様の会社に

是正勧告が監督署からきたみたい。


業務上の事故が多いらしい。


彼の話によると、

以前にもその事で、監督署がきたことがあるとか。。


相変わらずだが、向こうの社労士事務所は

何も対策をしていない。


こうなったら、私が勝手に対策をとらせてもらうしかない!

とりあえず、すぐに中災防(←受験生の皆さん、労災のテキストに載ってますよー)に

ポスターを3枚発注しました。

従業員の集まる所、目の届く所に貼らせてもらう。

社長に渡すんじゃなくて、私が張る!!強引に(笑)


それと、安衛推進者と話しをして講習会に出てもらう。

もし従業員全体に馴れ合い空気があるなら

労働安全衛生コンサルタントにお願いして

会社全体で、研修をしてもらうつもり。

知り合いに、とっても話の上手な、そして説得力のある

労働安全衛生コンサルタントがいるので

来月中にはセッティングしたい。

従業員に「ゼロ災(行政の標語)でいきましょー」

って言っても「それで?」って感じになるはず。

だから

「ケガをさせてくない」というのが伝わるように

したいものです。

どなたかいい案があれば教えて下さい。。。