人が怖くて話せないけど、安心して話せる方法
こんにちは。中野(姐さん)です。
梅雨も早々と明け、ひたすら暑い毎日がやってきました。
夏を楽しもう!と、この間、皆と山を登ってきたんですよ。
いやぁ、これがもう楽しくて、いろんな気付きがあったんです!!
...ですが、この話は長くなるので、メルマガの中でお届けしようと思います(笑)
さて、こういうことってないですか?
家庭内で非常識、化け物と言われ、何言ってもムダ、面倒くさいねとすごく言われる。。
暴力はほとんどありませんが、数回振るわれたことがトラウマになってしまって、
手をあげられると体がすくんでしまう。。
親に言われる言葉を誰か別の人が何気なく口にしただけで、泣きそうになったり、実際泣いてしまった。。
そう。
自分がおかしいのは分かっているんです。
でも、
本当は、もっと普通に人とかかわっていきたいし、大事にされたいんだよなぁ。。
恐怖心を拭いたい、上手くやり過ごしたい気持ち、とてもよく分かります。
実は私も、
手をあげられると叩かれるんじゃないかと、体がすくんでしまって常に怯えていたし、
家でも外でも、安心してくつろげる場所はなかったんです。
いつの頃からか、私って変なんだと思っていた時期が、本当に長かった...
では、
恐怖心を拭うには、どうすればいいのか?
私がお伝えしているのは、2ステップだけです。
・自己否定癖を手放す
・自分を肯定していく
たったこれだけ。
自己否定をしてしまう癖は、もう要らないものなんです。
これを、どんどん捨てていくと、
自己肯定感が軒並み上がっていきます。
自分肯定感が上がっていくと、
相手が手をあげたとしてもビクッとすることもなくなります。
親に暴力を振るわれた時の恐怖心や、トラウマが綺麗に無くなっていくからです。
理不尽な暴力を受けた場合、人は裏切るものと決めつけてしまうものですが。
そういう怖さや決めつけもなくなります。
話しかけられて緊張で変なことをしたり、口走ってしまうこともなくなって。
安心して、周りとコミュニケーションが取れるようになるんです。
そうすると、
人との関わりでいろいろな知識が増え、新しい経験ができるので自分の幅も広がるんですよ。
趣味の仲間が増えたり。
意外な自分を発見できたり。
他にも何か、いろいろある(笑)
だから、
いつまでも怖がっているのは、もったいないですよ!
ちょっとした違いで恐怖心がなくなって、
コミュニケーションが取れるようになる
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