ワタシガミタセカイ -2ページ目

イアン・アンダーソン!

ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて今日から始まった、
イアン・アンダーソン主宰のデザイナーズ・リパブリックエキシビション。

Warp Recordsファンのみならず認知されてる超大物デザイナーだ。
TOMATO、ブルース・マウに続いての海外尊敬組み。

オウテカのジャケットに脱帽したのを今でも覚えている。

念願である。

やっとイアンに会える。

Alpha and Omegaのvol.2では、彼に習ったデザインでページを作ったものだ。

明日はトークショーもあり、とても有意義な時間を過ごせるだろう。


■会 期 2011 年2 月4 日(金)- 2 月28 日(月)
11:00am-7:00pm(土曜日は6:00pm まで) 日曜・祝日休館

■会 場 ギンザ・グラフィック・ギャラリー <ggg>
〒104-0061 東京都中央区銀座7-7-2 DNP 銀座ビル
www.dnp.co.jp/foundation/ tel 03.3571.5206 入場無料

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不滅

今日はカレン・カーペンターの命日だ。
彼女の歌声はいつの時代も変わらず愛され続けている。

忘れないために。

Superstar
カレンではなく、Sonic Youthで。

故スティーブ・クラーク

1日遅れたけれど、1月8日は、1991年30歳の若さで亡くなった
Def Leppardのギタリスト、スティーブ・クラークの命日だ。
80年代~90年代、全世界で1000万枚以上のセールスを記録した
HRバンドDef Leppard。

中でもスティーブは一番好きなメンバーだった。
いつも寡黙でもうひとりのギタリスト、フィル・コリンの影のような
存在だったが、本当にカッコ良かった。
Def Leppardは不運続きなバンドで、ドラマーのリック・アレンが片腕を
切断するという最悪な事件が起ったり(しかし彼はドラマーを続ける!!)
スティーブが亡くなったり。

とにかく天国でスティーブが陽気に酒を飲みながらギターを弾いてますように。

ビデオは来日した際(?)の映像。
若い!ちなみにスティーブ・クラークは左側にいる白シャツの金髪君です。
片腕のリックのドラムも見物です。
ハードロックって好き嫌いあるけれど、彼らは本当に聴きやすく人気があった。