すばらしい出会いにはでっかい愛がある -19ページ目

すばらしい出会いにはでっかい愛がある

語りすぎ?一石を投じたい、それは昨日まで、
今日からは、思い出しニヤニヤ用の言葉も綴ろう。
乾杯

第二の男たち   スカパラ



さて、ぴよヒヨコさん、ちょこチョコさんと

無事に会うことができ、

ライヴ会場へ。

ちょっと!これ!マスト!
私の後ろにも前にも

同じような写真を撮りたい乙女たちが

後をたたない。




さて、ライヴの師匠から

譲ってもらったチケットは6列目。

神席に誰が座るのか!




ラブラブラブラブラブラブラブラブ





欲望のダダモレを察していただき

譲っていただきました。

ありがとう。本当にありがとう。


席に着いて、更に神席を実感。

思っている以上に舞台が近い。

通路から二番目。

NARGO台 ど真ん前!!

keyの配置!!



両隣は私より少しお姉様。

早速、おしゃべり(笑)。たのしー。



そして時間通りにライヴが始まる。

えっ!時間通りびっくり




ここから、ライヴの話を書きます。

中身に触れます。

宜しくお願いします。



オープニング、欣ちゃんから登場。

欣ちゃんは客席を下ってきた。

何と私が座っている通路を。

堪えきれず横のお姉様に謝りつつ

手を伸ばした。

欣ちゃんがおねがいおねがいおねがいタッチパー

キャー、ライヴの師匠、神席です。

ありがとうございます。


曲目はアルバムの一曲目を予想していたけど

ハズレ!

これかぁ!この曲からかぁ!

ハイ!やるきスイッチ発動しました。

からの、いきなりの攻め攻めセトリ、

一気に踊らされる。

もちろん踊りたくて踊るんだけど、

「踊れよ!もっと俺たちに没頭しろよ!」と

煽られる感じが、たまらんーーデレデレデレデレデレデレ



持ち場を離れられる楽器のメンバーが

決めフレーズの所で並んでポーズをとる。



ふぁぁぁぁーーー酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い

かっちょいいーーーハートラブラブハートラブラブハートラブラブ

腰が抜けた。いやマジで。


そこから、まぁ、ちょっと色々な演出が。

今回のツアーのコンセプトが明かされて

うん、うん、成る程とね。




しかしGAMOさん、

本当に何でもチャレンジャーだなぁ。

「えー俺がやんのぉ?
                              まぁベスト尽くすけど」

とか言ってそうじゃない?

そして、欣ちゃん

「えっ、僕もやらせてよ!」

とか言ってそうじゃない?

そんな想像しながらライヴを楽しむ。

NARGO、北原さん、はじめさん、つよしさん、

真面目にふざけてる。

もーーハート好き。




谷中ビーム、どんだけ鍛えてきたの?

今回は素直にビームを浴びよう。

溶けますわーー照れ照れ照れ照れ照れ



谷中氏、ボーカリストとしても

一つ上がった感じ。
(上から目線でごめんなさい)

何かで読んだんだけど、

バンドでボーカルしていた若い頃の谷中氏、

何なら歌ってやろうと

スカパラというバンドの練習を見学に行き、

(多分、ボーカルとしての出番がなくて
                                 ウズウズしていたところ)

当時のメンバーにb.saxを勧められて

b.saxを始めてスカパラに入ったらしい。

その谷中氏が27年後、

ボーカリストとして上がるってね。

夢は叶うんだよね。

追い続けるって、諦めないってしんどい。

でも大事だね。私も頑張ろう。



谷中氏のボーカルに

溶かされてライヴは進む。



次の回、急遽予定変更。

私の推しメンと膝下の話を聞いてください。