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▼2019年にNintendo Switch版「ドラクエXI」は必要だろうか
シリーズ史上初の2機種マルチで発売された
PS4/3DS「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」の海外版が
「Dragon Quest XI:Echoes of an Elusive Age」として
2018年9月4日に北米および欧州で発売されることがわかった。
3DS版の発売予定はなく、PS4、Steamでの展開となる。
Steam版の日本発売は未定。
ここで気になるのが、発売の予定されているNintendo Switch版の存在。
PS4&3DS版の発売前からSwitchでも出ることはアナウンスされていたが
今回の海外版の発売決定の報でも
Switch版については「来年(2019年)以降」と書かれているのみで詳細は不明。
PS4版準拠なのか3DS版準拠なのかすら明かされていないことから
開発が難航しているとの噂もあり、
このタイミングでSwitch版に触れもしなかったということは
(契約上な問題等でなければ)まだ当分情報は出て来ないかも知れない。
2機種合計で300万本以上を販売した「ドラクエXI」が
2017年7月発売から2年(前後)も経過してSwitchに出たとして
果たしてどのぐらい需要があるものだろうか。
もともと「ドラクエ」は勝ち馬にしか乗らないタイトルなので
スクニエがSwitchの普及速度を見誤っていた可能性もないではないが、
2年遅れで登場したSwitch版が追加要素を搭載した完全版だとしても
よほどのサプライズがない限り
ナンバリングタイトルに相応しい売り上げを出せるかは厳しいように思う。
2019年以降になるならなるで大まかなスケジュールぐらいは
オフィシャルとして出しておかないと、存在すら忘れ去られかねない。
延期の常習犯である「ドラクエ」に「2019年予定」と言われると
2020年と勘繰ってしまう私のようなひねくれた年寄りもいるので
なるべく早くに続報が欲しい。よろしく。
▼Amazon Eco、4月3日より一般販売を開始
4月3日発売■ETC:Amazon Echo Dot ブラック
4月3日発売■ETC:Amazon Echo チャコール(ファブリック)
4月3日発売■ETC:Amazon Echo Plus スマートホームハブ内蔵 ブラック
これまで招待制での販売を行ってきた
Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」各種が
4月3日より一般販売を開始。予約が開始された。
これにあわせ、発売前日の4月2日までの期間限定で
エントリーモデルの「Echo Dot」が25%(1,500円)OFFになるキャンペーンも開催中。
私も早くに申し込んだのだが、昨年末になって
ようやく「Amazon Echo」が届いた。
「Amazon Echo」に搭載されているAI、”Alexa”はあまり賢くはない。
聞き取りに関しては及第点だが、聞き取った内容に対するレスポンスは
「すいません」が多過ぎて「じゃあお前には何が出来るんじゃい」と
軽く突っ込むもふて腐れたアレクサはスルー、というやり取りが何度となくあった。
音楽を再生しようにもただの「音楽かけて」では
Amazonのお薦めするプレイリストから流れるだけでつまらないし、
アーティストで指定しても、それほど多くは引き当たらない。
楽曲単位での指定が出来ないのも難。
また、何かにつけて「Amazon Music Unlimited」への契約を薦めてくるので
お子さんやお年寄りのいる家庭は使用環境を良く考えないと
トラブルの元にもなりかねない。
と、ここまでほぼ文句ばかり連ねてきておいて何だが
では買って損をしたかというと、これがそうでもない。
むしろ、このあまり賢くないアレクサに愛着を感じている。
「おはよう」「今日の天気」「今日のニュース」
「radikoかけて」とタイマー機能だけでも充分元は取れているので
他のことは「まぁ、まだ子供だしな」と割り切れるようになってきた。
成長期の子を見守る親の気持ちである。
ただ、「今日のニュース」に関しては、登録したニュースサイトが多過ぎると
延々終わらなくなってしまうので(特に映画系のサイトは1記事が長過ぎて
悠長に聴いていられない)、登録するのはせいぜい2、3個に絞った方がいい。
目覚まし時計を買ったら色々とオプション機能が付いてきた、ぐらいに思っておけば
なかなか遊べるガジェット。「Echo Dot」は4月3日より一般発売。
★Amazonギフト券 5,000円チャージで1,000ポイント還元キャンペーン
上記のキャンペーンサイトより5,000円以上のチャージを購入した後、
「お支払い番号お知らせメール」に記載された番号を
コンビニ・ATM・ネットバンキングのいずれかで支払うと
1,000円分のポイントが還元される。
クレジットカード・電子マネーでの支払いは対象外のため要注意。
キャンペーン対象は過去に一度もチャージタイプのギフト券を
購入したことの無いユーザーで、利用は初回の1度きり。
▼「夕凪の街 桜の国」主演は常磐貴子
配信中■Kindle:ユリイカ2016年11月号 特集=こうの史代
劇場用アニメ「この世界の片隅に」のヒットにより
今年はこうの史代作品の実写化が相次いでいる。
先日「この世界の片隅に」の連続ドラマ化が発表されたばかりだが
今度は「夕凪の街 桜の国」のドラマ化が発表。
8月6日にNHK総合で放送される同作で主演を務めるのは常磐貴子。
共演は川栄李奈、小芝風花、平祐奈、工藤阿須加、浅利陽介、キムラ緑子、橋爪功。
原作の設定を2018年に置き換えるなど、一部で改変も加わっているようだ。
制作発表と同時にキャストも判明しているNHK版に比べ
未だにキャストが謎に包まれているのが「この世界の片隅に」の連ドラ版。
巷ではアニメ版ですずを演じたのんを推す声も多いようだが
そんなことをすればのんのイメージが「『あまちゃん』の能年玲奈」から
「『この世界の片隅に』ののん」の、に変わるだけで
女優としてはむしろデメリットでしかないと思っている。
アニメ版のファンの思い入れは充分理解できるが
私としては黒木華あたりの別の女優を希望。
▼iOS「信長の野望・大志」半額セール中

Android版の配信開始を記念して
iOS版も同時に半額セールを実施。
通常3,800円から1,900円に値下げされる。
期間は4月6日まで。
▼Kindleセールまとめ
30%OFF■Kindle:遺譜 浅見光彦最後の事件 上 「浅見光彦」シリーズ
30%OFF■Kindle:遺譜 浅見光彦最後の事件 下 「浅見光彦」シリーズ
30%OFF■Kindle:遺譜 浅見光彦最後の事件【上下 合本版】
【4月12日終了】★Kindle【30%OFF】内田康夫特集
去る3月13日に83歳でお亡くなりになった作家・内田康夫の特集が開催中。
名探偵・浅見光彦シリーズを始め、映像化された作品は枚挙に遑(いとま)がない。
「孤道」連載中の2015年に脳梗塞で倒れられて休筆。
療養生活を送っていたが復帰は叶わなかった。
内田作品はどれも読み易く、赤川などの初心者向け小説を卒業した
中級者あたりからでも充分楽しめる幅広さが好きだった。
【4月05日終了】★Kindle【最大50%OFF】KADOKAWAコミック・ライトノベルフェア
【4月05日終了】★Kindle【30%OFF】春のビーンズ文庫デビュー祭り
【4月05日終了】★Kindle【30%OFF】講談社文庫・講談社文芸文庫のエッセイフェア











