そしたら、まずパソコンのOSをバージョンアップしなければならないことに
気がつきました。
MD10枚セット買って帰ってきました。
しばらく持たせなければ…
白いのがココナッツ、チョコ色がチョコ(笑)、緑がピスタチオ。
となりはパイシュー。
新丸ビルにあるイタリアンのデザートらしいのですが、
イタリアンにしては繊細な味でおいしゅうございました。
でも…小さい…
時計売場の前でふと、考える。
遅ればせながらデータバンクが欲しいんです。
ていうか、アラーム付きの時計が欲しい。
仕事柄、必要なんです。
何に使うか聞かれると、ビミョーな用途なんだけどね…
この間買ったやつのこと全然書いてない。
とりあえず最近はやっぱりクリス・ウォラばっか聴いてるよ。
とか言ってクリス・ウォラって誰やねん、という人もいるかもしれない。ので書く。
クリス・ウォラはDEATH CAB FOR CUTIEのギタリスト。
デスキャブの録音・プロデュースも手がけたり、自らスタジオ(The Hall of Justice )とかも
やっている、なにげに多才な人なのである。
位置的に日本でいうと、toeの美濃さんと似ている(ギタリストでエンジニアってだけだけど)
試聴した時、1曲目の「Two-Fifty」のどアタマで「デスキャブですよこれ!」と思ったりしたけど
やはりちょっと違う。でもこれは好きな「違う」感じ。
デスキャブのような感じと、その違う感じを楽しみながら、あっという間に聴けてしまうアルバム。
ちょっとメランコリックで、ちょっと元気があって、ちょっとハッピーな感じで、ちょっと静か。
この流れが、私の今の気分にはちょうどいいと思う。
5月にデスキャブの新作「NARROW STAIRS」がリリースされるけど
それまではこれを聴いて、新作への期待を膨らませながら待っていられそうな感じ。
楽しみ。
ちなみにタワレコの店頭カードのクリスの写真の横に 「唯一オトコマエ」って書いてあった…。
いいのか。唯一でいいのか。
せめて一番とか。そのへんの配慮とか。どうなの。
(でもあまり否定はしない)
上にリンクをはったThe Hall of JusticeのHPの「Songs」というところからも、クリスの曲を
聴くことができます。太っ腹ダネ!
ちなみにthe Martin Youth Auxiliaryっていうのはクリスの(かつての?)ソロ名義です。
(99年にthe Martin Youth Auxiliary名義でカセットを出したらしい。カセットとは時代を感じる。)
アメーバにログインしたら、プチメ(アメーバ内のメールみたいな感じ?)が届いてました。
「なんだ?スパムか?」(失礼)
と思ってぽちっとな。
全然スパムじゃありませんでした。(すいません)
アメンバー申請が通りましたよ、というお知らせでした。
アメンバーっていうのは、まぁ…読者みたいな。よくわかんないんですけど。
「アメンバー限定記事」っていう、ひみつ日記みたいなのも書けるんです。
mixiの「友人まで公開」みたいなやつね。
個人的には、このブログでそういうのを書く気はさらさらないんですが、
どんな感じになるのかちょっと読んでみたくて。それで、申請してみました。
それは誰かというと。
アメーバを率いる、サイバーエージェント社長の藤田晋さんのブログです。
結構おもしろいんですよ。わかりやすくて。
それで結構見たりしています。
あと、藤田さんには微々たるつながりがありまして、それもブログを見るようになった
きっかけかもしれません。
とりあえず限定記事を読んでみまーす。
ぶっちゃけた話、
割とクレーマーです。
…変なとこで神経質なんです。
だけど、別に何でも文句言う訳じゃないですよ。
「これはおかしくないか?」
って時だけクレームというか、質問をします。
今日も、最終的にはクレーマーになってしまいました。
もう私が悪いのか、向こうが悪いのかわかりゃしない。
流れは下記。
午前中に電話で問い合わせ。
↓
担当から折り返すとのこと。
「用事があるので2時間後までに電話が欲しい」と頼むと、OK。
↓
そこから4時間半経過。電話来ないので電話。
「これから30分ほど電話に出られない」と告げると
1時間後に必ず電話させるとのことなので、待つ。
↓
そこから2時間経過。
電話来ないので電話。
「また出られないので30分後以降に電話が欲しい」
と伝えると、営業時間(30分後まで)以降は電話がかけられないから
30分後までに必ずかけさせるとのことなので、待つ。
その際、責任者クラスの人間に電話が来なかった理由を含めて連絡させてほしいと告げる。
↓
そこから25分経過。
「どーなってんじゃいー!」(とは言ってません)
という感じで電話。
すれ違いの可能性があるとのこと。
とりあえず「今日が無理なら明日かけてほしい。」
と電話を切り、待つ。
↓
携帯に連絡を頼んだので、通話中に着信があれば表示されるはずが、何もなし。
↓
すれ違ってねぇー!
↓
2分後、電話あり。
↓
そしてこれまでに話したことをすべて話さなければわからない
(=申し送りができていない!)責任者。
↓
我慢の限界。
最初はこっちが悪かったんだけど
なんかもー、あいこだよね!
って感じでした。
電話取る人に罪はないと思って、冷静に喋ってたのがよくなかったのかな。
最後に電話した時に、ふつうの口調で
「私、口調は普通にしてますが、2回目の電話からすごく怒ってますって伝えてください☆」
って言ったら
即、かかってきました。
なんだかな~(怒ってたのはほんとだけど)
脱力。
みんな嫌かと思うんですけど、クレームつけるのは嫌なんですよ。
でも、企業として、人として、それではちょっとだめだろう?と思った時には
質問という形で聞いてみたりします。
(最終的にはクレームになるかもしれないけどね)
私も仕事ではクレームを受ける側になるので、受ける側の気持ちもよーく分かるから。
どちらの側からしても平和に終わらせるテクニックを、身につけたいものです。
このブログのサイドバー(左側)に次に行くライブをひっそりと書き込んでたりするのですが
次はAshだと思い込んでて、そう書いてたんですけど、違いました。
3/2のSOUND SHOOTERでした。
チケットプレオーダーで取ったんでまだ届いてないから、日程とか忘れてたよ…
手帳を見て気がつきました。
んで、そのSOUND SHOOTER。
これまではPE'Z、the band apart、FRONTIER BACKYARDとopening actのsuzumokuの
4組だったのですが、なんとASPARAGUSが追加!うひゃー。まさにNON-BLANK!
NON-BLANKのチケットは確保できたっぽい(イマイチ実感が無い)けど、3P3B MEETINGは
多分日程的に無理だったので、嬉しいなー。
で、先日e+からメールが来てSUEMITSU & THE SUEMITHのチケットが取れました。
4月に、新しくなって復活する赤坂BLITZで見られる!楽しみです。
4、5月のライブが続々決まり、チケットもぽつぽつ取り始めているのですが
果たして本当にこの通りに休みが取れるのか?!不安です。
フェスもねぇ。行きたいねぇ。アラバキとかさー。

