演出家・プログラマー 深寅芥のブログ  -30ページ目

演出家・プログラマー 深寅芥のブログ 

演出・俳優 深寅芥のブログです。本名は千葉伸吾と申します。
株式会社ネリム 代表取締役

こんばんわ深寅芥です。
本日は諸々予定がありまして、実家の千葉県八千代市に帰ってきました。
(今回の内容はうまくこのまま進めば・・・。ご報告できるかと思います。)

千葉県はクーラーがいらない程涼しいですね・・・。
扇風機があれば問題ないです。
でも計画停電はやめてあげてください。

年配者はヤバイです。

明日から改めて、iPhoneの講習の続きがあります。楽しみです。



フェニックスプロジェクトのVOL.2が来週始まりまーす。

僕は「記録」として頑張ればいいのかな?

当日、客席の後ろの方に、カメラを持って立っていると思いますので、
お気軽に声を掛けてくださいませ。

ご来場お待ちしておりまーす。

深寅芥



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東日本大震災被災地の舞台芸術家を支援する事業
シアターライブin笹塚 Vol.2

【ご挨拶】


3月11日の大震災によって被災地の舞台芸術家は、イヘ ントや公演の中止、 また日常の仕事を失う等、過酷な状況下にあります。
しかし 彼 ら は ホ ラン ティア活動を行い、自分たちか 芸術によってて きることを日々模索しあい、 行 動 を 起 こし始 めています。
私と も日本演出者協会て は、このような舞台 芸術家の活動を支援するための〈 支援金募集 〉と〈ともに考え合う場 〉を作る ことを
目的としたチャリティーイヘ ントを連続して行うことを決定し ました。
去る6月2日~5日に行われたシアターライブ・vol.1ではのべ900人の方にご来場頂き、その収益金を被災地の舞台芸術家団体に届けることができました。
いよいよ来週金曜日7月8日から、第2回目の開催となります。
今回は「被災地のアーティスト・レポート」を連日開催する他に、
○演出者協会有志による「臨界幻想」リーディング公演、
○ダンス・プログラム、
○短編演劇プログラム、落語、ライブペインティング
などを盛り込んだ見応えのあるラインナップとなっています。
この未曾有の3.11を風化させず、プロジェクトを継続するために、ぜひ多くの方のご来場をお待ちしています!

日本演出者協会理事長 和田喜夫 


2:プログラム詳細

【特設ホームページ】 http://phoenixpro.jimdo.com/

7月8日(金) 
● Aプログラム

19:00…ライブペインティング 出演:小林裕児(画家) 齋藤徹(コントラバス奏者) 上村なおか(ダンサー)

19:45…被災地のアーティスト・レポート  「ライブディスカッション 3.11以降の想像力」

出演:鈴木拓(仙台・ARC>T)中村剛造(盛岡・マーブル局)成島秀和(東京・こゆび侍) 司会:広田淳一(東京・ひょっとこ乱舞)

21:00~…交流会!! トークの後は「東北の地酒」で乾杯☆ 地酒を味わいながら、被災地の舞台芸術家たちと存分に語りあって下さい!

7月9日(土) 

● Bプログラム

13:30…日本演出者協会有志プログラム「臨界幻想」 ―朗読劇 作:ふじたあさや  演出:大杉 良  監修:瓜生正

● Cププログラム

16:00…ダンス・プログラム

「私たちは眠らないーーーーー //Ritual// solo part よりーー」出演:東野祥子
「タリナイナニカ」出演:巣山賢太郎/タニア・コーク

「ジェットコースターパーティー」 出演:川合ロン×佐々木崇仁×城俊彦

18:00…被災地のアーティスト・レポート  「福島で今、考えること」出演:大信ペリカン(南相馬市・満塁鳥王一座)、丸尾聡、大西一郎

19:00…交流会 Part2!!シアターサーカスカンパニー「チィキィ*パークゥ」によるエンターテイメントショー有☆
7月10日(日)
●Dプログラム 
13:30…短編演劇プログラム
・「詩×劇 つぶやきと叫びー深い森の谷の底で」(フェニックス・バージョン)作:和合亮一(「詩の礫」ほかより) 構成演出:篠本賢一
・「網膜火傷」(こゆび侍) 作・演出:成島秀和

・「まだ、わかんないの」(ひょっとこ乱舞)作・演出:広田淳一 
● Eプログラム 
16:30…落語 出演:桂歌若
17:30…現地アーティスト・レポート「定点報告とこれからのクリエイション」 出演:新田満(岩手)、青木淑子(福島)、なかじょうのぶ(仙台) 
19:00…交流会Part3!!ミュージック・ライブ・プログラム
・「BABY, BABY, BABY」他 出演:リトルフェニックスバンド
・「一人ぼっちのライディーン」他 出演:IMO(イエローマリックオーサダハル)  
3:ご予約方法

●日時:2011年7月8日(金)~7月10日(日)
●会場:笹塚ファクトリー
 HP⇒http://sasazukafactory.kyowakoku.com/
 東京都渋谷区笹塚1丁目56-7京王笹塚ビル地下2
● 料金
・A~E各プログラム1500円(全席自由)
・一日フリーパス券(9日、10日のみ)2000円 

*交流会のご飲食代は別料金となります

●ご予約方法 
・CoRich 予約フォーム
PC→ https://ticket.corich.jp/apply/28679/  
携帯用→ http://ticket.corich.jp/apply/28679/

・日本演出者協会  TEL:03-5909-3074 / FAX:03-5909-3075
ファックスでご予約の際は、「お名前、人数、ご連絡先」をご明記の上、お申込みください。
というわけで、今日は講習がないので、フライングして日記を書きます!
やりました!1ヶ月日記を書き続ける事ができました!
(何気に、32投稿しておりますが・・・。)

これで、MacBook Airを購入する権利が自分に与えられました!

噂では 「7月9日にLionが出るのでは?」とか「7月14日では?」「7月19日では?」等
様々な憶測が流れておりますが、もう、いつでもOKです! 

発表されたら、とにかく予約いたします!

で・・・。「これから日記どうするの?やっとプログラミングっぽくなってきたじゃん・・・。」

と感想をもたれるかと思うのですが・・・。

ですよね・・・。

うーんと、ぶっちゃけると「ご褒美」がないと続けるモチベーションが湧きません・・・。

そして、現在、自分が、「マジで欲しい!」って思える次の「ご褒美」がなかなか思いつかないのです・・・。

MacBook Airと同じくらい欲しいものがあれば、「1ヶ月、2か月・・・。」と続きそうな気配なのですが・・・。

このブログ、当初の目的は、苦手な物の「習慣化」を身につける事だったんですね。

そんで、あまり好きでなかったブログをどうやったら続けられるだろうか?
と悩んで始めたブログだったんです。

2週間位続ければ、「3日坊主にならないだろう。」と感じまして・・・。

また、このブログ以外に、別に1ヶ月続けている「習慣」があります。
実は、それは、「iPhoneのフリック」です。

現在1ヶ月でだいたい90文字/分の早さで入力できるようになりました。

そもそも「フリック入力」も「ガラケー打ちにやっと慣れたのに、また新たな入力方法を学ばなければならないんか!」と思ったりもしましたよ。

1970年代世代って、色々な「入力方法・デバイス」との格闘だったと思っているんですね。

「TVのリモコン・ファミコン・ポケベル・携帯・キーボード・スマートフォンetc・・・。」

OSやソフトウェアの進化というものは、「入力デバイス」の進化と共にあると、僕は考えております。

で、1970年代の人達はあまりにも、様々な「入力デバイスを学んできた。」と感じていたりするのです。

実は、当初、私、iPhoneやスマートフォン嫌いだったんです。何故かというと(zero3のトラウマもありますが。)、メールの入力が、どう考えても、キーボードの早さに勝てないだろう。と感じていたから。

キーボードという文化は百年以上続いているじゃないですか? (キーボードの原型である、タイプライターから考えますよ。1873年だそうです。)

だから、ポケベル同様には「折角学んでも10年以内に消えるんじゃね?」って思っていて、
「フリック入力憶えるの面倒だなぁ」って毛嫌いしていたんですね。

そもそもこの問題は、だいたい、年配の方々に、パソコンやiPhoneを紹介すると、「難しそう」って答えるんです。

この「難しそう」の原因って、「入力デバイス」だと感じているんですよね。

若い人はいいんです。20代、30代は。ゲーム感覚で憶えられる。
けれども、身体を自由自在に使いこなす事が難しいシニアには複雑な「入力デバイス」は障壁にしか映らない。

この「入力デバイス」について、例をあげます。

○ 鉄棒の逆上がり。
○ 自転車の運転。
○ 跳び箱。

僕は、この3つ、練習しなくても一回でできました。
「全部簡単だなぁ」って思いました。

けど、できなかった人はもくもくと続けていました。
僕は小学生の時、できない人についてこう考えていました。
「こんな簡単が事を、なんでできないんだろう?」

この例と、パソコン、スマートフォン等の「入力デバイス」はとても似ていると考えています。

若い人には余裕なんです。
けど、年をとってくると難しい。

小学校2年生の時、「逆上がり」を克服できなかった人は、その後、「逆上がり」にチャレンジしません。自転車も同様です。

これは、「指導者が教えるのがヘタ」だった事と、「練習しなかった」の二つの要因があると思います。

この「克服する事ができなかった。」というのは大きなトラウマになります。「苦手意識」が芽生えるのです。

で、話を戻すと「キーボード」。

これは、「逆上がり」や「自転車の運転」より難しい。

何故かというと、「キーボードの操作」の克服は「反復練習」しかないし、失敗しても「怪我」をしないからです。
そして、コツを教えてくれる「先生」がいない。

「自転車の運転」ができるようになった人は、習慣化する事ができました。

この習慣化とは、「朝、起きて、顔を洗う」程度に目をつぶってもできるようになる事です。

ぶっちゃけ、今の僕はキーボードを目をつぶっても操作できます。(ブラインドタッチですね。)

で、最近常々思う事は、この「習慣化」するという行為が、
「学習」「ビジネス」両方において重要だなぁ。と考えるようになったのです。
(やっと本題に戻りました。)

まずは、「1週間、同じ事を続けられる事。」「その後2週間、同じ事を続けられる事。」
「その後1ヶ月、同じ事を続けられる事。」「そして3ヶ月。続けてみる事。」

ここでの習慣化の最大のコツは「大きな目標設定をしない事。」です。
(そして、気持ちよく続ける方法を考える事。)

気がついたら、「3ヶ月経っていた・・・。」を具現化するには、このような目標設定が必要です。

多分、3ヶ月続けたら、目をつぶってもできるようになっています。

逆に、習慣化できないのは、「目標設定が高すぎるんだ」と感じる事であって、
「自分には向いてない」と思いこまない事だと思ったりもします。

最後に。
 僕は今でも、ブログを続けるのむいてないって思ってますよ♪
 ただ、誰かに褒められる為に続けているのではなく、単純に自分自身と勝負しているだけです。
 それが最大のモチベーションでした。

補足: 「~~しなければならない。」からの脱却が「習慣化」のコツだと思います。
「朝起きたら、顔を洗わなければ、ならない」なんて、誰も思ってませんよね。

僕は今でも「筋トレ」や「英語」が苦手です。

それは「筋トレしなければならない。」「英単語を憶えなければならない。」って思っているからだと思います。

そして、プログラミングを習得するには「数学を勉強しなければならない。」っていう
魔の誘いが多いとも思ってます。

ブログを書き続ける事ができたのは、
「ブログを書き続けなければ、ならない」と思わなかったからです。



















今日は雨に濡れずに帰宅する事ができましたー。やったー。
毎日がとっても楽しい深寅です。

プログラミングの面白さがなんとなくわかってきましたよー。

アルゴリズムの意味がなんとなくわかってきましたー。
こりゃ楽しいですねぇ。

さてさて、Macbook Airの情報が様々でております。

もう、早く買って、復習とかしたいです!

でもまぁ、この何もできないモヤモヤした状況も、それはそれで楽しいです。

では今日の「おさらい」に行きたいと思いまーす。
(今日はスクリーンキャプチャーを忘れずに送信できました!)

まずはフローチャート①の図を見てくださいませ。


$3食うな丼-おでかけ



上記のお題は「おでかけアプリです。」

この場合は、以下のように記述します。

今回は例が二つありますよー。

上が講師の先生の例文。下は私が試しに書いてみた例文です。


$3食うな丼-例1


先生の例文の方が良いですねぇ。

一応、試しに「IFのみ」で書いてみたかったんで試してみました~。(ちなみに間違っておりますw)

では、今度は今日新しく出会った。「switch」君の登場でーす。

「switch」を使うととても便利で分かりやすくなりまーす。


$3食うな丼-例2


どうですか?

「if」や、「else if」を使って書くより、シンプルな形になりましたよね。

「switch」君を使う事によって、「if文」がシンプルな形になったりします。

「if文」は本当に奥が深くて楽しいですね。


丁度、今日で講習が始まってから1ヶ月になります。

毎日楽しい経験をさせていただいております。

来週も新たな気持ちで学習しまーす。

深寅芥




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今日は原付で移動する度に、雨に振られまくった深寅ですー。
雨の日の原付は怖いです。特に環七・・・。

なんとか無事帰宅いたしました。

実は今日、スクリーンショットをメールで自宅に送るのを忘れておりまして・・・。

画像無で説明しなければなりません・・・。

失敗しました。


仕方がないので、画像無で説明を開始させていただきます!

今日は「if文」の3回目!!

いよいよ。「else」と「else if」に入ります!!
ふー。

文章で説明するは難しいですねぇ・・・。

ちょっと頑張って「フローチャート」作っちゃいました!!

まずは「else」から!


$3食うな丼-1


これが「パチンコは18歳から」のフローチャートです。



int age;
BOOL student;

BOOL checkAge;

int = 18;
checkAge = (age > 18);

student = YES;

if(checkAge && student) { self.labelOne.text = @"「いらっしゃいませ」";}
else { self.labelOne.text = @"「またね」"; }



と表記すると良いでしょう。

次は「else if」の使い方になります。
分岐が一つ増えた例です!

$3食うな丼-2

この場合は下記のように記述いたします。




int age;
BOOL douhan;

BOOL checkAge;

int = 18;
checkAge = (age > 18);

douhan = YES

if(checkAge){ self.labelOne.text = @"「いらっしゃいませ」;}
else if (douhan){ self.labelOne.text = @"「お菓子あげる」;}
else {self.labelOne.text = @"「大人になったらね。」}




いかがでしょうか?

これが、「else」と「else if」の記述になります。

本日は以上です!







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うぉお。日記の掲載が30日目まであと、3日!

なんとか先が見えてきました・・・。

ということで「if文②」に入りたいと思います。

流石に文章で伝えるのは難儀なので、キャプチャーした画面で細々と説明したいと思います。

最初に必要な説明は「フローチャート」の説明が必要になりますかねぇ・・・。

 「起」 ⇒ 「天気が良い」OK ⇒ 「お金がある」OK ⇒ 「決:遊びに出よう!」

という「フローチャート」があるとします。

この場合、まず、先日説明させていただいた 「BOOL」君を活用させていただきます。

以下のように記述します。関数を定義いたします。

「天気が良い」⇒tenki
「お金がある」⇒okane

で、両方を"YES"と定義した場合、ソースコードは以下のようになります。

 BOOL tenki;
 BOOL okane;

 tenki = YES;
 okane = YES;

ここまで宜しいですか?
次はif文に入りましょう。

この場合、if文は入れ子状況にいたします。
 if(tenki){
   if(okane){
self.labelone.text = @"遊びに行こう!";



$3食うな丼-1

はい。このように明記してありますね。



ボタンを押すと・・・。

3食うな丼-2

ラベルに「遊びに行こう!」と変わりました! 成功です。

どうですか?
これが「if文」を使った条件が2つ一致した場合の明記方法になります。

「フローチャート」をシンプルに書ける所が基本となりますね。

やっている事は小学生の「算数」みたいな事なんですけど。
iPhoneで自分が作ったのが動くと嬉しいです!(今はまだシュミレーターですが・・・。)

今まで、プログラミングに挫折していたのは、「開発環境」に慣れていなかった所が大きいなぁという
ところがあります。

Xcodeのようなソフトウェアがあるのは本当に助かりますね。

では明日も引き続き頑張りまーす。
さぁ、とうとう来ましたよー。「if文」
講師の先生が「ifを制するものはプログラミングを制す!」とおっしゃっておりました。

なので、非常に重要であろう「if文」いよいよご登場です。

「if」・・・。「もし~ならば~」ですよね。

 ① if (YES){ 処理;
}

 もしくは

 ② if(NO){ 処理;
   }

となります。

 説明ですが・・・。難しい・・・。とりあえず、この「if文」は条件分岐になるかと思います。
 まだ、現段階では「NO」を活用した方法を教えていただいてないので、ここまでの説明しかできません。

 で、処理の部分には、「もし、(YES)であるならば、このような処理をしなさい。」という
 処理を提示します。

 例えばそれは、self.labelOne.text = @"こんばんわー。"

 という処理をラベルにアウトレットするわけです。(ん?ここアクションか?よくないけど、ま、いいや。)


 次に新しい変数の型を学びました。
 その名も"BOOL"君
 この"BOOL"君は "YES" "NO"を入れる事ができる型です。
 
 intの場合は
 int num = 2;
とかのように整数を代入いたしましたね。

 そして、NSStringsの場合は
 NSStrings *name = @"文字列";
 のように文字列を代入いたしました。

 そんで、BOOLは
 BOOL checkFlag;
checkFlag = YES;
のように"YES" "NO"を代入できます。
 そして、更に(1==1)や(5==5)のような数値も代入する事が可能です。
 "A==B"はプログラミングの世界で”AとBは等しい”という事を現しているようです。


 ふー。プログラミングのブログらしくなってきましたねー。

 はい。わかりました! じゃぁ、今日はここら辺までにしておきましょう!
 (僕も書いていて疲れました!)
 
 「if文」はかなり奥深いものらしいので1日で終わりません。なのでご安心ください。

 明日も少しづつアップしていきますよー。

 でわわ。
 

 
こんばんわー。
講習4週間目に突入した深寅です。
あと、6日です。あと6日でMacBook Airを購入する権利が貰えます!
頑張れ俺!

というわけで、本日の講習の内容ですが、
「先週の復習」でした。

なので・・・。新しい事は特にまだ学んでおりません・・・。

というわけで・・・。どんな話題を話せばよいのか・・・?

ええっと実はカミングアウトするには早すぎるかとは思うのですが、
今、実は練馬~目黒間の環七ラーメン屋さん巡りをしております!
(5件目からカミングアウトしたかった~。)

1件目は「珍々ラーメン」
2件目は「せたがや」
3件目は「麺くらい」

と一軒づつ制覇しております。

写真も撮ったりしてますよー。(instagram にて公開中。)

http://instagr.am/p/Gfo4h/

これで、毎日の通学も苦ではありません!

太る心配もありますけど、毎日サウナ行っているので多分大丈夫でしょう!

という事で、そのうち、どのラーメン屋さんが美味しかったかをレポします。

ちなみに今までいった3件は全て美味しかったですよ♪
環七のラーメン屋のレベル恐るべし!!
講習がないと日記の内容が進まない深寅芥です。


本日は、フェニックスプロジェクトの実行委員長である大西さん(ネオゼネレーター http://neogene-pro.org/)のお芝居を下北沢で拝見いたしました。

細かい箇所に気配りができているお芝居を見ると、心が癒されます。

小打ち上げにも参加させていただきましたが、出演者の皆様にも温かく迎えられて、嬉しかったです。
残り一週間、是非、怪我などせず、頑張ってください。

そして、いつも一緒にお芝居を作らせていただいている舞台監督の川田さんもいらっしゃっていて、心強かったです。

また。初めてお会いした片山雄一(http://www.neverlose.jp/)さん。大西さんから紹介していただいた演出家さんですが、名古屋の演劇事情に造詣が深く、とても貴重な演劇のお話をお聞かせいただきました。ありがとうございます。

今後も。大西さん、片山さんと何かご一緒にできる機会がある事を願っております。

最後に!生ホッピー飲みたいです!!

深寅芥


どうも。今晩は~。
いやはや、今日は涼しくて過ごしやすかったですね~。

今日は講習がお休みなので、ゆったりと過ごさせていただきました。

来週からの内容は更に、プログラミングの難しいところに入るのでしょうか?

楽しみです。

さてさて、
「素人のiphoneアプリ開発までの道のり」
というタイトルにて掲載している日記ですが、「35歳からのプログラミング」というタイトルでもいいかなぁ。という印象を感じています。

プログラミングの歴史って、まだ、実は100年も経っていませんよね。

けど、なんか若い人じゃないと無理なんじゃないか?

そんな印象を受けるかと思うんです。

僕も今でも思ってます。

特に私は、演劇という別ジャンルにいましたから敷居が高かったです。

けど、逆に、これからの若い人達と作品を作っていくには、プログラミングの様な先進的な学問を学ぶ必要性があると感じる様になりました。

例えば、演劇だって英語が喋れれば世界と接点が持てますよね。

今後、プログラミングといったコンテンツを作る概念は、芸術の世界にも導入されると感じているんです。

パソコンを使ったアニメーションやデザインが当然になったように、アナログの演劇の世界でも、起こりうると感じます。

コンテンツを作るノウハウがプログラミングの世界には多数あるんです。

それをきちんと吸収して、コンテンツ制作に強い演出家になりたいと考えてます。






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