
うぉお。日記の掲載が30日目まであと、3日!
なんとか先が見えてきました・・・。
ということで「if文②」に入りたいと思います。
流石に文章で伝えるのは難儀なので、キャプチャーした画面で細々と説明したいと思います。
最初に必要な説明は「フローチャート」の説明が必要になりますかねぇ・・・。
「起」 ⇒ 「天気が良い」OK ⇒ 「お金がある」OK ⇒ 「決:遊びに出よう!」
という「フローチャート」があるとします。
この場合、まず、先日説明させていただいた 「BOOL」君を活用させていただきます。
以下のように記述します。関数を定義いたします。
「天気が良い」⇒tenki
「お金がある」⇒okane
で、両方を"YES"と定義した場合、ソースコードは以下のようになります。
BOOL tenki;
BOOL okane;
tenki = YES;
okane = YES;
ここまで宜しいですか?
次はif文に入りましょう。
この場合、if文は入れ子状況にいたします。
if(tenki){
if(okane){
self.labelone.text = @"遊びに行こう!";

はい。このように明記してありますね。
↓
ボタンを押すと・・・。

ラベルに「遊びに行こう!」と変わりました! 成功です。
どうですか?
これが「if文」を使った条件が2つ一致した場合の明記方法になります。
「フローチャート」をシンプルに書ける所が基本となりますね。
やっている事は小学生の「算数」みたいな事なんですけど。
iPhoneで自分が作ったのが動くと嬉しいです!(今はまだシュミレーターですが・・・。)
今まで、プログラミングに挫折していたのは、「開発環境」に慣れていなかった所が大きいなぁという
ところがあります。
Xcodeのようなソフトウェアがあるのは本当に助かりますね。
では明日も引き続き頑張りまーす。