原子力の運転再開、差し止めを命じた裁判長には

敬意を表するとともに圧力がかかっている心配があります。


なので他の裁判長もすぐに後に続けば、この裁判長だけに

圧力がかかることを少しでも防げると思うのですが。


憲法まで変えさせられる恐れが出てきました。


学校のことも、学校に行かないという選択をすると、

不登校解決だとか、不登校を治すだとか、なんか学校に

行かないことが病気みたいに扱われてきましたが、


精神薬もそうですが、お金儲けをしたい悪い人間は

人の弱みに付け込みます。


学校に行くというのが当たり前になって、学校に行きたくないと

言う子供がいると、その親は、恥ずかしいという気持ちになる。


恥ずかしい、このままでいいのか?と不安になり、

なんとか学校に行ってもらいたいと思い、いろんな所に相談に

行く。


こういう不安定な親に、金儲けをしたい悪い人間はすぐに

漬け込んで、不登校解決!不登校を治す!だとかスーツを着て

いかにもエライ先生みたいな格好をして、それらしいことを

力説して自分にお金が入るようにします。


精神科医も同じ。


学校に行ってない、困りましたね~という感じで、睡眠薬を処方します。


学校に合わせられない子にはADHDのクスリ。


それでなにかあっても知らねーよとなります。


子供が学校に行ってない、じゃあお母さん疲れてるでしょう、

大変でしょうと親にも睡眠薬を処方します。


人の悩み、弱みに付け込んできます。


もし本当に対処するべきことなら、その問題の本人が調べて

行きますよ。


でも金儲けをしたいやつらは、わざわざ自分たちから、こちらに

入ってきます。


例えばお金を使って、眠れてる?とか精神科受診するよう宣伝します。


忙しかったら、逆に来るなって言いますよ。


大きい病院なんて、紹介状がなければ、お金を取りますって言って、

そのお金が増えてるでしょ。


患者が来て忙しいから、簡単に来れないようにそうしているわけです。


精神科くらいですよ。


来てくださいなんて、お金を出して宣伝して、わざわざ中学校にまで

出向いて相談しに来いなんて言うのは。


学校だってそうですよ。


行きたかったら行きますよ。


お金を払ってでも、調べて自分から行きますよ。


強制的に行かせられるなんておかしいわけです。

やることがいっぱいあって。


でも気持ち的には充実してるかな。


やっぱり、正解がどうのっていうより、

自分が気持ちいいか、ただそれだけだね。

お金を稼ぐ方法を教えないといけないのに、

学校では、お金のおの字も教えない。


教えないようにしているとしか思えない。


バカにしてるんです。


将来、お金を稼がないといけないわけだから、

お金を稼ぐ方法を教えないといけないわけです。


それが学校でしょう。


バカにされて、その親が子供を育てているので、

自分のことしか考えずに、ただ学校に無理矢理行かせて

バカにして、お金を稼げない、人に言われたことだけを

やる人間にしている。


子供が過呼吸になり、行ってしまった心理という人は、

なんで学校に行きたくないの?お母さん、こわい?と

子供に聞いただけで精神科医にまわした。


これでお金がもらえるのか?

ただ話をしているだけなのに白衣を着ていた。

医者に見られたいんだろうね。


精神科医も同じ。

なんで学校に行きたくないの?なにして遊んでるの?と

聞いて、次からは私と子供に睡眠薬を勧めてきた。


こんな所に2、3回通ってしまったことがバカバカしい。


もう来ないと言ったら、いきなり怒りだして、なんで学校に

行かせないの?行くのが普通なんだから!と言っていた。


学校に行かないといけない理由が、行くのが普通なんだから。


小学生か?


洗脳されて、こんなのばっかりです。

子供にお金を与えても、親が死んだり、親が働けなくなったら

子供は生きていけませんよ。


だからお金を与えるんじゃなくて、子供が1人で稼げるように

育てないといけないし、それが親の役目なのに、ほとんどの

親はそういうことをしていない。


ただお金を与えるだけ。

ただ学校に行けと言うだけ。


私は子供が1人で稼げるようにずっと考えてきましたよ。


考えて話し合った結果、学校に行く必要はないとなったわけです。


そんなことしてる時間はないとなったわけです。


今日、小学生の子が「足痛いー運動会の練習しんどいわ」って

話していました。

土曜日なのに学校に行って運動会の練習してるみたいですね。


よかった学校に行かないという選択をして。


この学校に行かないという選択を勝ち取るまで(この状態になる

まで闘いみたいなもんだったから)大変でした。


子供も私も大変な思いをしてきました。


医療も、苦しまないで死にたいと思っても、死なせてくれない時代

です。


苦しんで生き地獄を味合わないといけない時代です。


素人の私の考えは、痛い、苦しい、かゆいなどを取り除いてくれれば

いいと思っているし、治すっていう行為はなくていいと思っている。


副作用がなく、治るならいいですが、副作用を我慢してまで治そうとは

思いません。


死ぬような病気になったら、それはその人の寿命だと思っている。


それは赤ちゃんでもです。


赤ちゃんがそういう病気になったら、それは元々弱かったというか、

ギリギリの状態で生まれてきたという話だと思う。


例えば流産していたかもしれないのに、ギリギリ生まれてきたとか

いう状態で、それで生まれてからすぐ辛い治療をしなくちゃいけない。


それで生かされても、それは赤ちゃん本人にとってはいいことなのか?

と思う。


苦しまないで天国に行っていた方がよかったんじゃないかと思う。


不妊治療だとかそういうリスクがあると思う。


無理矢理生んで、生まれてからすぐ辛い治療を強いられる赤ちゃん

はどうなのか?って。


これは本人に聞いてみないと、なんとも言えませんが。


だからなんでもかんでも治せばいい。

ちょっとでも生きてればいい。長く生きてればいいというわけでは

ないと思うし。


学校に行かないという選択をするのもむずかしいし、

精神薬、睡眠薬、ADHDのクスリを飲まないっていう選択をするのも

むずかしい時代で、苦しまないで死ぬというのもむずかしい時代です。


それに関係して、前から思っていたけど、救急車の問題。


私は勝手に、救急車の緊急隊員の人は、病院に行った方がいい、

行かなくていいの判断ができる人たちだと思っていたんだよね。


というのも、NYのドラマで緊急隊員の人が、喘息の子供に聴診器を

当てて、これから病院に行くと親に言って、病院に電話をして、

病院に行くまでの間に喘息の処置をしていたから、私は緊急隊員の人

は、そういう判断をしてくれる人だと思っていたんだよね。


子供が喘息になって、その後に過呼吸になって、私は喘息と過呼吸の

違いがわからなくて、子供が苦しいと言って、30分くらい様子を見て

いたんだけど、苦しいと言っていたので私は救急車を呼びました。


救急車が来たら子供は治っていて、でも私は緊急隊員の人が判断

してくれるのかと思って判断を待っていました。


そしたら緊急隊員の人は私に、なんで呼んだの?ってことを3回くらい

聞いてきて、私は、なに言ってるんだろう、この人?と思いました。

なんで同じことさっきから聞いてくるんだろう?と。


なんで治ってるのに呼んだの?と。


私が病院に行かなくていいと言わないもんだから、その緊急隊員の

人はしょうがないという感じで病院に電話をして病院に行きました。


後でわかったけど、緊急隊員の人は自分たちで判断できないから

親の私に病院に行かなくていいと言ってもらいたくて、私に何度も

なんで呼んだの?と言っていたんだと。


病院に行かなくていいと言って行かなくて、もしその後になにかあったら

自分ら(緊急隊員)のせいになってしまうので、言えない。


だから親や付き添いの人に病院に行かなくていいですと言わせたかった

のだと。


バカバカしいと思う。


ただの見栄とかだよ。


そういう判断ができないのなら、そう言えばいいのに。


「自分ら(緊急隊員)は、なんの判断もできない。処置もできない。

ただ病院に運ぶタクシーみたいなもんだから、救急車を呼んだ人が

治ってきたから病院に行かなくていいと言ってくれないと困る」

と言えばいいことだろう。


それを言うのが嫌だったら救急車の中にそういう貼り紙をしておけと。


判断も処置もできない、ただのタクシーだと言いたくないから、

病院に行かなくてもいい人が病院に行き、お医者さんが大変な思いを

してるんだろうが。

いろいろ考えたんだけど、行政書士の試験、

今年は受けるのやめようと思います。


今受ける時じゃないと思いました。


私と子供が2人でちゃんと生きていくためには、

今受けるべきではないと思いました。


あまり詳しく書けないので、このくらいにしますが。


時期が来たら受けようと思うので、引き続き試験勉強は

しますが、試験は今は受けません。