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オリジナル小説つらつらと

オリジナル小説「人の自我と悪魔の理」書いていきまーす

つい最近Fate/strange Fake三巻買ったんですよ

3巻の中で真サーヴァント勢ぞろいしたわけなんですが

自分の考えをぶちまけたかったのでこうしてブログに書いてるわけです

てなわけで大量にネタばれを含むのでご注意を

・真セイバー

真名:獅子心王(ライオンハート)、リチャード一世

Fakeの中では「彷徨える王」、魔術とか神話の世界に

片足を踏み入れていた王として出ていましたね。

彼の宝具の二つの内一つは何が由来なのかちょっと自分にはわからなかったのですが

二つ目の宝具、名称がわからないので「手に持った物なんでもエクスカリバー」は

小説の内容から考えるにアポのケイローンと同じように伝承が宝具に昇華したタイプなのかな

とりあえず威力は持った物によって変化して、打てる回数も違うのが予想できる

アルトじゃなくて彼が呼ばれたのは、彼を召喚するのに使った鞘が入っていた箱が

アルトの持ち物じゃなくて、彼の物だった、というのが有力かな


・真アーチャー&真ライダー

まぁ、ここら辺は考察の事が大体合っていたので言うことはあまりないかなー

あるとしたらマスターすげぇぇ…と思ったこと。

あの泥を耐えるか…という思いですな


・真ランサー

謎、謎すぎて何を言っていいのか分からない。「番人(ウォッチャー)」ってなんやねん

三騎士はエクストラクラスにならないはずなのだが…?

Σ自身がランサーになる的な事も言っていたし…アポのジークみたいな感じか?


・真アサシン

今までのハサンの中で一番の暗殺者としての風格を持つハサン。やだかっこいい

信念を問いただすところも結構好き

今までのハサンのようにはならないで欲しい(切実)

・真バーサーカー

真名:エジソン

みんな大好きライオンさん!バーサーカーの適性もあったなんて驚きだよ!!

しかも顔以外姿かたち変わっているってことも驚きだよ!!

サーヴァントというより完全に四足歩行ロボット((

召喚直後に電力をそそがれ激おこ状態でマスター殺しかけるという

ライバルがニコラ・ステラと言っていたのと、FGOの五章絡みで修正と言う話になると

該当するサーヴァントはこれかな、と。五章に出てましたしねライオンさん

マスターの「キャスターを譲らなければよかった」という発言も五章絡みかな?

ライオンさんキャスターで出ていたしね

ちなみに召喚に使った触媒の影響で彼以外に、

フィリアの肉体を乗っ取る英霊以上の力を持つ『何か』も同時に召喚されてしまうというね

『何か』ってなんだろうなぁ…この世全ての悪な気がしてしょうがない自分がいます


・真キャスター

ちょっとまて

フランチェスカがフランソワ・プレラーティではという考察は出ていたが

フランチェスカがフランソワ・プレラーティ本人で

召喚したサーヴァントもフランソワ・プレラーティって

どういうことだ!?

「僕が僕を召喚した」言っていたから確実なんだけど…

英霊って死んで座に行ってからじゃないと召喚出来ないよな?

え?え?どいうこと?

あれか?3daysに出てきたヴァルター的な肉体は死んだけど

魂は生きていました、てきな???

自分が考える今作の大きな謎のひとつやでー

あ、後ファルデウスとフランチェスの会話の中に出てきた「迷宮」って

コーバック・アルカトラスが創り出した迷宮のことなんでしょうかね?


後はスノーフィールドに現れたアヤカ・サジョウは一体誰なのか

アインツベルンのホムンクルスを乗っ取ったのは一体何なのか

今後が気になりますぞ!