
最悪の週末
少しやらかしました。
何年振りかの大失態です。
まさか50歳手前でこんなことをするとは・・・
酒と女絡みです。
あ~あ。
私もまだまだ未熟だってことですかねえ。
年を取っても「欲」のコントロールができていません。
ちょっと行動を改めないとですね。
もっと大きなケガをする前に。
自分の中で、ちょっと驕ったところがあったのかもしれません。
神様はこんな私に罰と試練を与えたのかもしれません。
反省・・・
一日三省
*先ほどですが、キャッシュカードまで無くしていたことが判明。ほんと、しばらくは反省ブログになりそうですw
保田見線(千葉県)R4.7.18
さて、三連休の初日、エンジンの警告灯が点いていたので三連休は大人しくしていようと思っていたのですが・・・
昨日の時点で・・・
消えているw
これね、この警告灯が点いたのは初めてじゃなかったんですよね。
前も1回点灯して、それで次の日に消えて。
その時にディーラーの兄ちゃんに相談したんだけど、警告灯の点灯履歴ってのはちゃんと残っているらしくて、その時の点灯については履歴にも残ってなかったということで、多分、今回も履歴にも残らない点灯だったのかなあと。
と、いうことで、
出発w
イマイチ天気がはっきりしないままアクアラインを渡り、
はい着きました、千葉県富津市の林道保田見線。
この前、大福山に行った帰りに紅葉ロード通った際に、入口だけは見ていました。
紅葉ロード近辺には林道がたくさんありますが、ほとんど崩落やらなにやらで完全に抜けていないという情報があるなかで、ほとんど舗装という中で、一応、完抜けしているということで・・・
道幅はめっちゃ狭かったですね。
対向車来たらどうしようと。
沿道にちょいちょいあったイノシシ捕獲用の罠。
一貫して電柱など、人の手が入っているという痕跡あり。
で、畑も。こんな所まで開墾しているんですねえ。
竹岡・上総湊方面の分岐。
これは地図に無かったなあ。
人家っぽいのもチラホラ。
一応、生活道として使われているんですねえ。
そして崩落の跡。
そして、素掘りトンネル。
本当はね、保田見線はほとんど舗装されているということで、保田見線に接続されている、東奥野線ってのに回ろうとしてたんですよ。
保田見線側には素掘りのトンネルが何箇所かあるというのも事前の情報であったのですが・・・
このトンネルを見た瞬間に、分岐を間違えたということに気づいてしまいましたw
でも、もう戻る気もなく、先に進み、
ハイ終了。
道は普通だったのですが、一貫して道幅が狭く、また、待避所も他の道と比較すると少なかったように感じました。
この後は、ついでにといっちゃあなんですが、金谷元名線に回り・・・
様子を確認。やはり鋸南町側は通行止め。
それでも、ジムニーを含む四駆車、オフロードバイク、自転車、はたまたハイキングの歩行者、いろんな人とすれ違って、やはり、人気のある道なんだなあと。
今回、一番笑ったのがコレ。
いつの間にキャンプ場になっとんねん、ここ。
けど、奥側に仮設トイレとゴミ箱置いてるだけやんw
でも、ここ、私有地だったんですね。
そして内房に来た時のお決まりの保田海岸。
いつもと違う、ちょっと離れた所に着座です。
まあ、もう海水浴シーズンですからねえ。
ごく近い所には家族連れがいっぱい。
この前の竹島水族館に行った時にも感じましたが、家族連れの中に50手前のジジイが独りでいること自体、もう犯罪ですからwww
ということで、少し離れた所で海をボンヤリ眺めて帰途に就いた、いるだけで犯罪者のおっさんでしたw

日本代表戦が終わった後も世界はまだ戦っていました
さて、今夏の日本代表戦は先週のフランス戦で終わりましたが、他の強豪はみんな3連戦。
NZ VS アイルランド、AUS VS イングランド、南アフリカVSウェールズ、アルゼンチンVSスコットランドは、昨日~今朝、第3戦です。
全て1勝1敗。
このうちWOWOWでNZ VS アイルランド、AUS VS イングランド、アルゼンチンVSスコットランドを観戦です。
南アフリカVSウェールズは力尽きて寝てしまいましたw
【WOWOW】日本全国に選りすぐりのエンターテインメントをお届けしているテレビ局
NZ VS アイルランドは、序盤からアイルランドが攻勢で前半が22-3でアイルランドリード。後半はアーディ・サベアやアキラ・イオアネの力強いトライで追い上げたものの、最後は突き放されて32-22でアイルランド勝利。
これでアイルランドは敵地でNZに勝ち越し。
NZはキャプテンのサム・ケインが交代した直後に突き放されて・・・
これ、HCの進退問題になるんじゃないのかなあ。
NZとしてはワーストの世界ランキング4位。で、アイルランドにホームで負け越し・・・結構、緊急事態だと思います。ちなみにアイルランドはこの勝利で世界ランキング1位に踊り出ます。
次は、オーストラリアVSイングランド。
気の毒なほど怪我人続出のオーストラリア。それに対してイングランドはここで負けが込むとHCのエディさんの首が涼しくなるような感じでの一戦。
ポゼッションもテリトリーもランも全てオーストラリアが優勢の中で、イングランドは数少ないチャンスを一発で仕留めたようなイメージで21-17。イングランドの勝ち。
オーストラリアの20フェイズぐらい続く攻撃を反則なしで守り切ったイングランドの粘り勝ち。
そして、今朝、23年W杯日本と同組のアルゼンチンは、スコットランドと対戦。
スコットランドが終始先手をとるような試合展開でしたが、最後の最後、アルゼンチンが大逆転。やっぱ、劣勢でも4点差以内で終盤を迎えるゲームマネジメントは見事でしたね。ワンチャンをモノにし、勝ち越しを決めました。
これで今夏の強豪国のテストマッチの日程は全て終わり、これから南半球は、NZ、南ア、AUS、アルゼンチンによるチャンピオンシップへと進みます。
ちなみに昨日は、23年W杯、アメリカ大陸予選の第2戦が行われ、チリが2試合の総得失点差でアメリカを降し、W杯出場を決めました。
これで、日本と同じD組には、このチリと、イングランド、アルゼンチン、サモアが入るということになります。
ちなみにサモアは、
パシフィック・ネーションズでフィジーを破って全勝優勝です。
日本もまあまあ強くなってきたと思いますが、他国を見ればもっと強いように見えちゃうw
今秋は、オーストラリア、ニュージーランドが欧州遠征の前に来日するという噂があります。そして、既に決定したマッチメイクとしてイングランド戦、フランス戦が控えています。チャンピオンシップやシックスネイションズがある強豪国と比べ、日本はまだまだ試合の数が足りていません。
数少ないテストマッチを確実に強化につなげて23年W杯、なにとぞプール戦を突破してもらいたいものです。




























