シンママさんとの試合前、手の爪を切るのを忘れていることに気づきました。


 少し前までは、対戦の日を指折り楽しみにして、体調も身だしなみにも気をつけていたのですが、慣れでしょうか?


 完全に気が緩んでしまっていました。


 シンママさんは、私には分不相応なお相手ですので、謙虚に一戦一戦を大切にしないといけないのに、こんな心構えでは、相手にされなくなってしまいます。


 いかに自分が恵まれているのかを再認識し、改めて自分に喝を入れたいと思います。


 喝!


 実は以前にもこんなことがありまして、衆目を集めながら、電車の中で爪を切った話を掲載したことがあります。


 そうしたら、切ったばかりの爪は危険みたいなコメントを書かれました。


 いやいや、爪立てないですから。


 切ってようがいまいが、爪を立てたら痛いですよ。


 爪を切るのは、雑菌が入らないようにするためです。


 そもそもムカつくコメントを書く人って、視野が狭かったり、思い込みが激しかったりの人が多くて、お前、目を覚ませよって、ビンタしたくなります。


 そういう人とは関わりたくないので、最終的には放置するのですけど。


 それはさておき、そのたびに爪切りを買っているうちに、爪切りだらけになってしまってまして、処理に困っております。


 

 

 最近、やる気が出なくて、すぐに眠ってしまいます。

 

 花粉症じゃないの?

 

 パートナーに言われて、そうかもな、と思いました。

 

 そんなに酷い症状は出ていないと思っていたのですが、目が痒くて、なんだかぼうっとしていて、倦怠感が半端ないです。

 

 白さんとリモートワークをしているときも、最近の私は、半分以上ベッドで熟睡しています。

 

 花粉症治療方法に舌下療法なるものがあると白さんから聞きました。それを試してみようと思います。

 

 

 

 それから、「フリースタイルリブレ2」なるものを入手しました。

 

 血糖値をリアルタイムに測定する器具です。

 

 何を食べて血糖値が上がるかは人それぞれなので、自分を知った方がいいと友人から勧められました。

 

 針のついた器具を上腕につけて、測定値をスマホに送るのだそうです。

 

 早速付けようと思ったのですが、

 

 正子さんの人生相談

 白さんと箱根でリモートワーク

 シンママさんとの月例

 

とイベントが目白押しですので、これらが終わってから装着しようと思います。

 

 これから10年で、一気に老けてしまわないよう気をつけたいです。

 生まれて初めて、眉毛サロンに行きました。


 キリっとした眉毛にしてもらうためです。


 眉毛サロンは、白さんの提案です。きっとカッコよくなるよって。


 確かに、眉毛だけ少しハンサムになりました。


 白さんの行きつけのサロンに一緒に行きました。


 最初に、綺麗なお姉さんが、白いペンで眉毛の枠を描いてくれました。


 黄金比なのだそうですが、鏡を見せられると、劇画調の眉毛が描かれていて、笑いそうになりました。


 ワックスを塗って、テープを貼って剥がして、その後毛抜きで仕上げるという工程でした。


 慣れた手つきで、ものすごい速さで、正確に毛抜きする技はすごかったです。


 ちょっと痛くて、術後にヒリヒリしましたが、お姉さんの顔が綺麗だったので、大丈夫ですって終始笑顔で対応しました。


 私は眉毛が薄い方だと思います。最終的には、少し弱々しい劇画調って感じですが、やってよかったです。


 これまで、全く眉毛に関心がなく、床屋で髭剃りついでに整えてもらう程度でしたが、床屋のすることって、何もかもダサいのです。


 ですので、床屋に眉毛は触らせないようにしていたのですが、こんな素敵なところがあったのですね。


 やってみてわかったのですが、男の芸能人も、ちゃんと眉毛の手入れをしてますね。


 また1つ、白さんと一緒に通うものが出来きて嬉しいです。


 床屋も白さんが探してくれたところにしました。


 次は洋服を選んでくれるそうで、とても楽しみにしています。

 結構頑張って、この3連休にちょこちょこブログアップしたんです。

 

 そうしたら、フォロワーが3人減りました笑い泣き

 

 私が弱小ブロガーとしてちまちましているうちに、以前別のアカウントで張り合っていた方のフォロワー数がどうなったのかを確認してみました。

 

 正子先輩 579人

 

 ……えっと、増えてましたっけ? 微増なのですかね?

 

 れもんさん 808!

 

 すごいなぁ。私、この人に勝てるものが、結局、何一つありませんでした……

 

 

 と、とりあえず、フォロワー数は気にしないでおこう。

 

 最近、私は幸せなので、そんな男の書くブログを読んでも、面白くないと思うんです。

 

 メシマズってやつです。

 

 あ、そうだ。不幸なこともありました。株がダダ下がりで、評価損益がマイナス200万を突破しました。

 

 どうです? 楽しいですか?

 

 でも、まあ、評価損なんでね。

 

 

 少し悩みでも書いてみますか。

 

 パートナーと娘の喧嘩が絶えないので、2人を物理的に離そうと思って、マンションを2つ借りたのです。

 

 1つは郊外の海辺の町で、パートナーがメインに住むところです。私の部屋もあります。

 

 もう1つは都内の娘の学校の近くで、娘と私が住むところです。

 

 でも、都内の方はまだ清掃中で、入居できないのです。

 

 それで、海辺の町の60平米の場所に3人で住む羽目になっていて、母娘を離すどころかますます近くなってしまって、よりいっそう困ってしまっているという……

 

 例えば、パートナーが娘が携帯を持っているかどうかを執拗にチェックするのです。

 

 それを娘が心底嫌がっているんですね。

 

 私なんかは、そんなに携帯が楽しいなら、もう携帯馬鹿になってしまえって思うのですが、なんでパートナーはこんなに子供のために真剣になれるのでしょうか。

 

 それと、楽器演奏がダメな物件のため、毎日、娘をカラオケ屋に通わせて、バイオリンの練習をさせているのですが、それに私がついて行けっていうんです。

 

 娘が自分で行って、1人で練習すればいいじゃん、って私は思うのですが、パートナーは娘がさぼるって決めつけているのです。

 

 それでまた娘が不貞腐れて、雰囲気悪くて……。

 

 さぼったらそれまでの人間だった、で私はいいと思うのですが、子供をさぼらせないようにするのが親の役目だって、すごく真面目なんですよ。

 

 わが子の人生を台無しにしないようにって、一生懸命なのです。

 

 お母さんって、こんなんでしたっけ?

 

 こんなに自分を心配してくれる人がいるってありがたく思わないといけないのですが、中学1年の娘にそんなことがわかるはずもなく……

 

 こんなとき、お父さんは何をすればいいと思いますか?

 アプリで白さんに近づいた男が、1人、2人と去って行きます。

 

 白さんはガードが固く、私と出会ってからそろそろ2年近くになり、何度もホテルで一緒に仕事をしていますが、いまだに裸を拝ませていただいておりません。

 

 そこんところがいったいどうなっているのか見せてほしいとお願いしたことが数回ありますが、絶対にダメだそうです。

 

 観音様の御開帳はいつ? みたいな感じで頼むからダメなのであって、もう少し真剣に切々と訴えれば見せてもらえるのでしょうか?

 

 あるいは、臨終の間際になって、最後に一目だけって涙を流せば、見せてくれるのでしょうか?

 

 がっかりしたまま息を引き取りそうな気がしないでもないですが、とりあえず、楽しみにしておきます。

 

 

 でも、女性って、これぐらいがちょうどいいと私は思うのですが、アプリ男たちは我慢が足りないというか、ヤリモクだってのを隠さないようです。

 

 白さんにまとわりついていた通称吉田氏が、手も握れない、キスも出来ない関係では、これ以上モチベーションを保てないって言い残して、離脱したそうです。

 

 なんだよ、吉田って思いました。もっと頑張れよ

 

 

 白さんは職場でもモテるようで、50代後半のコンサルから食事に誘われたそうです。

 

 その話を正子先輩とまなみさんにしたところ、

 

 え? それって普通だよ

 

って、口をそろえて言われました。

 

 日常茶飯事に起きることみたいな口調で言われましたが、少なくとも私は、仕事関係の女性を二人きりの食事に誘ったりしたことは一度もないです。奢ってくれって、誘われたことは何度もありますけど。

 

 でも、そう言われてみれば、シンママさんもお子さんの塾の先生から食事に誘われて困るって話をしていました。

 

 その話も前に正子先輩にしたことがあるのですが、

 

 あれだけの美人なんだから、そんなのニュースにもならないよ

 

って言われておしまいでした。

 

 よく考えたら、白さんもシンママさんも、男から誘われないのかと私から聞いたから話してくれたのであって、彼女たちからしてきた話ではなかったです。

 

 当人たちにとっても、話すほどの出来事ではないようです。

 

 アプリの男だけではなく、リアルの周囲の男性からも、みなさん、そんなに誘われるんですか?

 

 おい、お前ら、イタリア人か?

 

って、日本男児に突っ込みたいです。

 

 世の男性たちには、もう少し節度をもって、常識的に振る舞って欲しい、と思いました。