年賀状
この頃は海外にいることも多く、住所も転々としているからといって
年賀状らしきものきちんと出していなかった。
恩や心を忘れやすい
人間だからこそ、
こういう形でときの節目に
気持ちを送る行為,大切だ。
バ国の新年は4月14日
お世話になった人たち
情に厚いあの人たちに
新年の挨拶を送りたい。(今年こそは!)
サービス業
サービス業の基本は感謝だ。
某有名ホテルのモットーは
サービスを提供させていただけるこの機会を下さって
ありがとうございます。
結局、国際協力といっても、
Attitudeの問題。
水谷先生の本見つけた。
夜回り先生と夜眠れないこどもたち。
先生が日本のこどもたちのために
あれほどのことができるのだ。
私は海外へ舞台を移すのならば、
先生の思いで働けるようになりたい。
母校出身の教師が毎年続々と出て、
人間教育を実践している。
世界はまだまだだ。
Dhurakijpundit University
36 years ago, there were only 60 students of businness cource as a college.
The university really expanded a lot.
人の五感と効果的なプレゼンについて学ぶ。
視点。
発表者がまずどうどうとしていること。
そわそわしない。
余裕の笑顔。
安心感。
視点。
バンコクにて
あっという間だ。
12月7日にDK空港を発つ。
同期、あべちゃん、なおみ、
後輩
シュもなの見送りの中。
眠くて離陸見れず残念。
そして12月11日早朝バンコクへ着く。
アポ通りAIHDへ。
サラヤキャンパス。
勉強するには良い。
英語は自分次第か。
MPHキャンパス、都市のなか。
最低でも12ヶ月のコース・
私向きではないか。
もう一度AIHDのために利用できる奨学金探そう。
メモ②
2003年11月28日②:2004年は2005年を迎えるための重要な1年となるでしょう。だから毎日書き留めておきたい。昨日とはどれだけ成長したか。変わったか。変えたかを。弱いから負けるときもある。それを正当化せず、投げやりにならず、淡々と綴ろう。クリントンがインターンと浮気をし、世界中に知れ渡ってしまったスキャンダルの後のマンデラ大統領のあたたかいユーモアある励まし。ダライラマのメッセージ。ヒラリーへの言葉。The greatest glory of living is not in never falling but in rising every time you fall.
灯台を思い出す。灯台の光は内面からの光。こういう世の中だから。闇が深ければ深いほど光は鮮やかで、 灯台としての役目も果たす。そう思うしその通りだろう。日本女性の平均寿命は80歳強。20代などあっという間。このとき、外面ばかりを気に取られて中身は空っぽではむなしい。両方磨いていこうという自律心は見ていても美しいけれど。実際、マネキュアを丁寧に載せた井上さんの手は美しく優しかった。
とにかく前に進むことだ。すぎさったときをむなしく悔やむのではなく。やってくる明日を大切にしよう。
大切なことは力をつけること。人々に尽くす心を磨くこと。人に尽くすというのは奴隷になることではない。心を縛られることではない。