パソコンと、トラクターが一緒?
信です。
最近の農業は畑だけでなく、パソコンも使いこなさないといけなくなりました。
空を見て、あしたの天気を予想するだけでなく、ネットで雲の動きを見る。
どんな作業をしたか、パソコンに入力して工程管理をする。
パソコン上で簿記記帳して申告をする。
農家にとって、パソコンはトラクターとかと一緒で、農業機械になります。
もちろん。
サラリーマンでもパソコンを使いますよね。
と言うことで、わたしが今。
メインで使っているパソコンが三台あります。
家に一台。
仕事場に二台。
全部自作機です。
自作機の良いところは、自分の好きな構成でパソコンを組立てられる。
だけではなく。
パーツを有効に利用できるところだと思っています。
マザーボードとCPUを換えれば、それだけで最新のパソコンになります。
他の、ケースやら電源。メモリー。HDD。ビデオカードなどは流用できます。
これが、メーカー製のパソコンだと、全部換えなきゃいけません。
それだけゴミが出る。と言うことで、エコじゃありませんね。
最近の農業は畑だけでなく、パソコンも使いこなさないといけなくなりました。
空を見て、あしたの天気を予想するだけでなく、ネットで雲の動きを見る。
どんな作業をしたか、パソコンに入力して工程管理をする。
パソコン上で簿記記帳して申告をする。
農家にとって、パソコンはトラクターとかと一緒で、農業機械になります。
もちろん。
サラリーマンでもパソコンを使いますよね。
と言うことで、わたしが今。
メインで使っているパソコンが三台あります。
家に一台。
仕事場に二台。
全部自作機です。
自作機の良いところは、自分の好きな構成でパソコンを組立てられる。
だけではなく。
パーツを有効に利用できるところだと思っています。
マザーボードとCPUを換えれば、それだけで最新のパソコンになります。
他の、ケースやら電源。メモリー。HDD。ビデオカードなどは流用できます。
これが、メーカー製のパソコンだと、全部換えなきゃいけません。
それだけゴミが出る。と言うことで、エコじゃありませんね。
OneNoteで始めるGTD
今日はスッキリ晴れて、富士山がくっきり見えるようですね。
わたしのところは、曇です。
信です。
OneNoteの設定が終わったら、まず。
Windows+Nでミニノートを開いて、仕事を一つづつ入力していきます。
ノート一つに一つの仕事。プロジェクトを入力します。
一つの仕事とは、「誰々に電話する。」という風に一文で済むこと。
一つのプロジェクトは、「誰々の電話番号を調べる。誰々に電話する。」という風に二文以上書く必要があることで分けます。
頭の中にある仕事を全部入力して下さい。
その時に、「年末調整をする。」という大きな括りではなく、5分くらいで終わる行動まで分解するのがコツです。
「年末調整をする。」は、「保険のハガキを貰えるように保険会社に電話する。」だったり、「家族の生年月日を調べる。」だったりの行動に分解できますね。
その時に、「@職場パソコン」とか、「@職場電話」等のコンテキストを最後尾に入れておいて下さい。
頭の中の仕事を全部書き込んだら、次は書類やノート。手帳を見ましょう。
その中にも仕事があると思います。
それもどんどん入力していきます。
日付の決まっている仕事。会議とか研修とかは手帳のカレンダーに記入しておいて下さい。
入力が終わると、OneNoteのinボックスにノートができます。
これが、やるべきことリストになります。
次は、そのやるべきことリストを処理していきます。
今は
信です。
今は社会人として。少しは冷静に見れるようになってきました。
そうは言ってもみかん専作はちょっと厳しいかな。と思っているんですけど。
今までのように農協や共選に集めて、東京にドカンと送って売れた程よ。と言うやり方は、大量生産。大量消費の時代なら良いけど、これからは厳しい。
2007年の石油高騰によって、飼料。肥料。穀物も連動して値上がりした。
BRIC'sを始め途上国が先進国の仲間入りをし始めた。
特に中国は燐酸肥料の有数の輸出国だが、自国を優先しだした。
中国の食料輸入国化。
水産物の買い負け。遺伝子組換え品の増加等を考えると、安心して食べられる食べ物がいつまでもあるとは考えない方がいい。
と言うことで、原点に帰り。
自然に恵を、欲しい人に、直接販売する。
わたしは、持続的で自然を生かす栽培を目指して行きたいな。と思っています。
今は社会人として。少しは冷静に見れるようになってきました。
そうは言ってもみかん専作はちょっと厳しいかな。と思っているんですけど。
今までのように農協や共選に集めて、東京にドカンと送って売れた程よ。と言うやり方は、大量生産。大量消費の時代なら良いけど、これからは厳しい。
2007年の石油高騰によって、飼料。肥料。穀物も連動して値上がりした。
BRIC'sを始め途上国が先進国の仲間入りをし始めた。
特に中国は燐酸肥料の有数の輸出国だが、自国を優先しだした。
中国の食料輸入国化。
水産物の買い負け。遺伝子組換え品の増加等を考えると、安心して食べられる食べ物がいつまでもあるとは考えない方がいい。
と言うことで、原点に帰り。
自然に恵を、欲しい人に、直接販売する。
わたしは、持続的で自然を生かす栽培を目指して行きたいな。と思っています。