GTDの週次レビューの力!
雨ですね。
今ネットでは中国の問題が叫ばれていますが、あなたはどう思いますか?
自衛のために。という名の元に徴兵制や核。憲法9条の改正などの話が出ないか心配しています。
Win-Winの関係が作れるような、もっと次元の高い外交をお願いしたいものです。
信です。
毎日レビューをしていれば、GTDは使えます。
ですが、OneNoteのinボックスにいつまでもやる事リストがたまったり、プロジェクトや後でやるの中に終わった仕事がたまったりしますので、ときどき見直す必要があります。
GTDではそれを週次レビューとして、スケジュールされています。
毎週。見直すことで、最新のやることリストが維持されます。
一週間も立てば、受けた仕事だけではなく、「あぁ、あれもやらなきゃ!」って言うことが出てくると思います。
そういう事も週次レビューで見直します。
その上にわたしは、自分のミッションを見直したり、月の予算計画書に実績を入力して、きちんと生活できているか確認したりしています。
これは、毎月見直すようにしていたのですが、ちょっと修正が効かないな。と考えてしています。
それでは週次レビューで何を見直すか。
それはまず。
OneNoteで、inボックスの中の終わった仕事はゴミ箱へ移動します。
inボックスの中で終わっていない仕事は、プロジェクトか後でやるかいつかやるか資料に振り分けます。
プロジェクト。後でやる。いつかやる。を見直して、他にやることはないか。を考えます。
そうすることで、最新のやることリストが維持されます。
わたしは、その上に、自分のミッションを見直して、消すところ。付け加えるところがないか考えます。
そして、ミッション通りに行動しているか反省します。
月の予算計画にその週の実績を入力して、きちんと生活できているか確認しています。
こういう風に週次レビューとして、見直す時間を取ることで、仕事にも人生にも。確認と反省ができ、修正することが出来るようになります。
GTDには、見直すステップは週次レビューしかないのですが、わたしはその上に毎月見直す。月次レビューを取り入れています。
これは次回に。
粘土団子用の土を採りに行きました。
日本シリーズ、引き分けですね。
5時間を超える延長戦お疲れさまです。
信です。
エコで、ロハスな。持続型農業を目指すために、福岡正信氏の考案した粘土団子というものを作るために、土を採りに行きました。
粘土団子とは、愛媛県伊予市に住まわれていた故福岡正信氏という自然農法の先駆者の方が考案された団子で。
いろいろな種と粘土と土を混ぜ、団子にこね、ぱらぱらと撒くことで砂漠でも緑化できる。という代物です。
で、粘土団子に使う土は、その土地にいる土着菌等が入った土がいい。と言うことで、近くの山に土を採りに行きました。
土を採りに行った山は、家から車で20分ほど上がったところの広葉樹の落葉が貯まったところです。


道から少し降り。
スコップで地表の落葉を少し除け、土のう袋に土を入れました。



とりあえず一袋土を入れ、帰りました。
採ってきた土は、このようにいい感じに土着菌がまわっている土です。





