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先週末,またもや舞台を見に行きました。

「こんばんは,父さん」という舞台です。


佐々木蔵之介さん,溝端淳平さん,平幹二朗さんの3人芝居。

この3人が地元の劇場で見られるなんて!と,チケットを取りました。


幸せを測るモノサシとは?

どんな時代になろうとも,人間には好きなモノサシをもつ自由がある。

何が幸せかは,人によって違う。

自分の幸せは,自分の手で作っていかなければ。

3人とも,さすがの演技力だなぁと思いました。

全体的には重めのテーマではあったけれど,

コミカルな台詞や動きも多くて,楽しめました。


地元でこうした舞台がもっとたくさん見られるといいのになぁと思いました。

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こんなかわいいポーチに入ったセットをもらいました。



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中身。

シャワージェル×2に,ソープ,シアバターハンドクリーム×2。

ハンドクリームがミニサイズでかわいい。


ありがたいけど,ソープとハンドクリームがたまってきたかも。

こちらも,ヒカリエにて。

期間限定のお店「カタカナ」さんで購入。



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何てこと無いノートなのだけど,ミニサイズの正方形な形と,

中央のミッフィーちゃんに惹かれて。

1冊は,同じく文具好きの友達にあげる予定。



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さらにミニミニサイズのノート。

これも大きさと表紙の柄に惹かれて購入。

中は,普通の横罫。

旅先とかのちょっとメモ!用に使ったら便利かなと。


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迷った末に,やっぱり買ってしまいました。

コウンジェのマッコリソープ。


先日,赤坂に舞台を見に行った日の昼間に,渋谷ヒカリエで。

「LIVETART」という雑貨ショップの一角で,コウンジェのソープを扱っていると知ったのは,

9月にミュージカルを見た後に,ヒカリエに足を運んだときです。

その時は,韓国で買う2倍の値段で買うのもなぁ…と思って,買わなかったのだけど。

次に韓国へ行けるのがいつになるか分からないし,と買ってしまいました。


いろんな種類がありましたが,今使っているマッコリソープが随分小さくなってしまったので,

やっぱりマッコリソープを選んでしまいました。


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そして,ソープディッシュも。

これは,そんなに韓国で買ったのと値段が変わらなかったような。

今使っているソープが無くなったら,次は2個同時におろして交互に使おうかなと思って購入。


ホントは,サムジキル内の店舗へ行って,あれこれ手に取りながらいろいろ購入したいんだけどなぁ。

一生懸命?一所懸命? ブログネタ:一生懸命?一所懸命? 参加中

私は一生懸命 派!


すっごく久しぶりのブログネタだ。

このネタを見たら,書きたくなりまして。


今,「一所懸命」って普通に使っている人っているんですかね。

私は,迷うことなく「一生懸命」と書いてます。


で,この思い出なんですが。

小学生の時,教育実習生の先生に実習後に手紙を書きました。

何て書いたか全く覚えてませんが。

で,返事がきました。

これまた何て書いてあったのか,全く覚えてません。

だけど,最後の文だけ覚えています。


「あなたの手紙に一生懸命頑張りますと書いてあったけれど,一所懸命と書くのが正しいのですよ」

のような内容の一文が書いてあったのです。

そりゃそうだろうけど,せっかく書いた手紙の返事になんでわざわざこれを書くわけ?

ととてもがっかりしたのです。

手紙を書いたのが6年生だったのかなぁ。

歴史を習っているのに,こんな間違いをしたままではまずい!とか思ってくれたのかなぁ。

もう卒業してずいぶん時がたちましたが,しっかと覚えてます。

そして,この一件のおかげか,どうして一所懸命と書くのかという鎌倉時代の「ご恩と奉公」の仕組みについて,ちゃんと説明できますよ,私。

ある意味,感謝すべきなのかな。