昨日、会計士のお友達のパーティに参加してきました。


そこに、なんと公認会計士試験の21歳合格の子がきてました。


子って失礼なんだけど、だって21歳なんだもん。


今、新日本にいるらしいです。


ガッツある上にビジュアル的にもいけてます。


大学にはいってないらしいんですが、ちょっとやんちゃそうで、これから面白そうな子でしたよ。


おばちゃま、興味津々ラブラブ


でもって、お隣には司法試験苦節10年の好青年がいて・・・


その方は独身、フリーとのこと


これまたおいしい。


でも、〆は伊加井先生のご長男


年々いい男(ってまだ高校一年生)になって、ファンクラブ作ろうって盛り上がったほどよ。


なんかスカウトされたこともあるらしい。


楽しみ~音譜


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出口の見極めが大事です。・・・ おそまつ


先日公正証書遺言の証人になりました。


弊社で打ち合わせて案を提示して、それで公証役場にお願いすることになりました。


終わったあとの遺言者であるお母さまの言われた言葉は・・「今日はお赤飯やね」って。


私の関われてよかったです。


それで・・・遺言書とDCFって?


DCF法というのは不動産の価格を求める手法の一つで、証券化などに使われてるもの。


そのやり方は5年後とか10年後の転売を予想して、その売買価格等を現在価値に割り戻した価格と転売までの賃料収入等の現在価値を加算して求めます。


なので、転売時にいくらで売れるかとか、そのリスクはとかの見極めが不動産の現在の価格に大きく影響します。(ターミナルキャップレートをいくらにするかってこと)


遺言書もそのときのリスクをどう見極めるかが大事。


せっかくの遺言書があとで禍のもとになっては元も子もありません。


ご自分のご意思を伝えつつ、家族が納得できるように、付言事項をつけるのもいいかも。



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先ほどのつづきで、その理事会のあと、税理士の坪田先生と帰りをご一緒してて、彼女がおっしゃるには


「私、不動産のこと全然わかれへんねん・・って」


でもそれは、不動産の税のことはまかしときってことなんでしょうけど、


私わかれへんっていえるのはやっぱりすごい。


本業しっかりって感じでしょ。


そんなとき思うのは、やっぱり本業一本で攻めるのがいいのか、間口を広げるのがいいのかってこと


テレビでも老舗のインタビュで、なんでこんなに続いてきたんですかって答えに、


本業をしっかりというのと、時代を先取りってフレキシブルにっていう二通りがあるでしょ。


ほんとはどっちがいいんでしょうね。!?


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