最近山林評価が続いて3件
続くときって続くんですよね。
それは同族間の場合もあれば、その他の場合もあって
でも山林ってやっぱり怖いですね。
バブルのときの何十分の1ですもん。
でも実態は負の財産になっているんでしょう。
それなら中国でも・・って思うのはしょうがないかな?
山林じゃないですが、中国系の不動産投資のお話をよく聞きます。
ラブホで12%とかね。
相続手続支援センター大阪中央
最近山林評価が続いて3件
続くときって続くんですよね。
それは同族間の場合もあれば、その他の場合もあって
でも山林ってやっぱり怖いですね。
バブルのときの何十分の1ですもん。
でも実態は負の財産になっているんでしょう。
それなら中国でも・・って思うのはしょうがないかな?
山林じゃないですが、中国系の不動産投資のお話をよく聞きます。
ラブホで12%とかね。
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こんど近畿定借機構でパネラーをします。
定借ってこれまで何件か評価したことはありますが、実態はどうなんでしょ?
右肩下がりのご時勢に賃料を固定するメリットって借地人側にあるんでしょうか?
地価の変動という不確定要素、といいつつ下落基調は変わらないように思うんですが、そのリスクを全面的に負ってまでのメリットってどのくらいなのか、
借り手市場で定借ってどうよ
退出のキャスティングボードは自分が握っておいたほうが有利じゃないんでしょうか?
こんな私がパネラーで制度推進できるのかな?
中古でも資産価値が保全できる方法ってある?
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先日国税出身の小寺先生の「賢い相続(税)対策について」というお話をお聞きしました。
その中で面白いなと思ったのは、せこい人は相続対策はできないと言われたこと
ごもっとも
例えば生前贈与で、
子供、孫名義で銀行預金をしておられる場合、本当にあげてください。
でも、せこい人は名前だけ変えてるだけ。
ご自分が通帳も印鑑も保有していたら、贈与とはみなされません。
それでは生前対策になりませんよね。
また会社への貸付金で
オーナーさんって会社に結構貸付をされている方がおられますが、会社から取り立てできないと思ったら債務免除をすべきとのことでした。
でもやっぱりと思われるんでしょうね。
それでは相続のときに回収できないにもかかわらず貸付金として財産になってしまいます。
あと勉強になったと思ったのは、不動産を延納して収益で支払う方法
現預金より不動産でもったほうが相続財産が低くなるのはご承知のとおり
それで、延納でその不動産からの収益で相続税を納めます。
そうしたら不動産は手許に残りますものね。
その他いろいろ教えていただきました。
すごくタメになりました。
ありがとうございます。
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http://www.souzokutetuduki.jp/