先日の弁護士はちょっとね。
調停委員を恫喝するのはいかがなものかと・・・
同席していた主任調査官も同じように受け止められたようでした。
私のイメージでは脱税指南に限りなく近い節税指南の税理士のよう(もちろん脱法行為はありません)
論点というか争点がいろいろあって、
その時々で一番有利な方法が実現したらこうなります。というもので、それをトータルでみれば全然つじつまがあっていないんですけど??
あるときはこの立場、あるときはこの立場、してその実態は?
それを指摘すると、べらんめえ口調
いいんですけど、イソベンを連れておられるのでね。
それを見てどんな弁護士に育つのやら?
相手側にも代理人がついておられるので、あまり口を挟むわけにはいきませんが、とりあえず次回は事前評議か中間評議をして臨むことにしましょう。
また、ある方は4人の代理人のはずが、その方の作ってきた調停条項案にはお一人の名前と相手方の名前だけ??
これは裁判官と評議して、ほかの方々の意思確認を明確にするように対処することとなりました。
人生、いろいろ、男もいろいろ、弁護士だっていろいろ、だから選ぼううね。![]()
相続手続支援センター大阪中央
