昨日のテレビで、ちょうど大阪美術倶楽部の古美術商対象の入札現場を映されていました。


それで大阪美術倶楽部って美術品の鑑定をされているところだって聞いたことを思い出しました。


以前国税の方の相続のお話を聞いたときです。


大阪国税では美術品の鑑定はここへお願いされるらしいですが、やっぱりほとんどは贋作とか


昨日の番組では、ん千万とかの値付けをされていましたが、それってエンドにはいくらでおろすんでしょうか?


確かに財産隠しにはなるでしょうが、換価性は大丈夫?


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相続手続支援センター大阪中央

http://www.souzokutetuduki.jp/

昨日は岐阜へいってきました。


車でいけばよかったんですが、私はあまり車が得意ではないし前日遅かったので、電車でいくことにしました。

行きは新幹線。


岐阜ってもっと都会だと思っていたので、法務局へいくのにサイフに5万円程度しかなかったけど、まあ印紙も2万円ほどあるし足りないとおろせばいいやと早朝からでかけました。


すると調べた筆が全部移記でそれもということでお金が足りないことに・・・


慌てて銀行とかコンビニを探し回るはめに・・でもなかなかない。


残暑?がむちゃくちゃきつくて最低


そのあといろいろまわって、県立図書館へいって住宅地図をとっていると、すごい大雨と雷


傘もないし一歩出ただけでずぶぬれになりそうで、タクシーもムリな距離だし、しかたないから図書館前から出る50分待ちのふれあいバスを待つことにしました。(陽水の「傘がない」の彼のように使命感をもって傘をもってきてくれる人がいればいいのに・・)


荷物も重いしもうへろへろで、西岐阜へ着いたときには完全グロッキー!


ここで名古屋に戻って新幹線に乗ればよかったんですが、地図上ではどうしても反対方向へ行くようで・・・

それに一番の理由は時間はかかってもいいからゆっくりしたいって思って、そのまま在来で帰ることを選択してしまいました。(座っていると大阪へいくと思ってました。実際は大垣と米原、野洲で乗り換えました。それなら新幹線でよかったわ)


大垣までいくと、落雷で米原行きがとまっているとの放送が・・・


え~?。


ここで名古屋へ引き返せばいいのに、新幹線で帰るときの習慣で、缶ビールとおつまみと文庫本持って、私は完全スイッチ・オフ、いまさら明るいところへ出て行きたくない。


とりあえず電車に乗り、その後何回かとまって、結局大阪へ戻ったのは11時半


とっても疲れた一日でした。

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りそなは都市銀行ながら信託部門をもっている銀行


そこで、顧客の財産の受取人と、その次の受取人を事前に指定する遺言信託の一種「受益者連続型信託」の1号案件を契約したとありました。


高齢者のご夫婦が心配なのは、自分の亡き後の配偶者の処遇


相続っていうと財産を子供にっていうイメージですが、本当に大切なのは残った方のその後の生活ですよね。


信託っていう手法を使わなくても、「おかあさんを頼むぞ!」という言葉でいいと思われるかもしれません。


もちろん、それでOK!


でも、そのつもりであっても介護はかなりきつい。


いつの間にか阻害されて、財産はありながらその方のこれまでの生活水準と比べてかなり低水準の施設に入所させられてそのまま・・・


そんなこともないように、とりあえず信託手法を利用されるのもいいでしょうね。


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